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Từ điển

Chi tiết từ

写経所

紙筆墨の供給などを掌り、写書手(書写・校生者)20人、装潢手4人、造紙手4人、造筆手10人、造墨手(ぞうもくしゅ)4人を従え、外典と仏典を書写した。 仏典を主に写す官営写経所の独立年代は不明だが、最古の写経所関係文書は神亀4年(727年)の「写経料紙帳

Từ liên quan

写経

経文を書写すること。 また, 書写された経文。 そもそもは経典を広めるために行われたが, のちには功徳のある行為とされ, 供養や祈願のために行われるようになった。

東大寺写経所

「光明皇后願経」(「五月一日経」) 「後写一切経」 「千部観世音経」 「二十部華厳経」 「千部法華経」 「百部最勝王経」 「大般若経」 「百部法華経」 「法華経寿量品」4000巻 「金剛般若経」(1000巻・1200巻) 「[称讃浄土経」1800巻 「光明皇太后周忌斎一切経」

経所

寺院の一部にあって, 寄進納経の事務を取り扱い, また参拝者に念仏・読経をさせる所。

米粒写経

地下室のコメディー アニメ会 ゴエツドウシュウ(Aマッソ合同ライブ:2019年5月4日 渋谷区文化総合センター大和田 伝承ホール) 以下、居島のみ 鬼畜寄席 苦肉祭 居島主催のライブ。内容はピン芸のみで、毎月29日に開催されている。『鬼畜寄席外伝』というふれ込みで、拠点は東京都中野区のイベントスペース『nakano

所行蔵経

『所行蔵経』(しょぎょうぞうきょう、巴: Cariyā-piṭaka、チャリヤー・ピタカ)とは、パーリ仏典経蔵小部の第12経。 本生譚の中から十波羅蜜の各項に当てはまるものを選んで詩形式でまとめたもの。 アキッティ品(Akitti-vagga) 巨象品(Hatthināga-vagga) ユダンジャヤ品(Yudhañjaya-vagga)

帝釈所問経

(パーリ) > 帝釈所問経 『帝釈所問経』(たいしゃくしょもんきょう、巴: Sakkapañha-sutta, サッカパンハ・スッタ)とは、パーリ仏典経蔵長部の第21経。『帝釈天問経』(たいしゃくてんもんきょう)とも。 類似の伝統漢訳経典としては、『長阿含経』(大正蔵1)の第14経「釈提桓因問経」や、『帝釈

写真化学研究所

C.L.は「ポーク・カツレツ・ラード揚げ」の略だと評された。 当時の同社の工作部長は、1915年(大正4年)に邦文タイプライター(和文タイプライター)を発明した杉本京太で、杉本は同社で、1936年(昭和11年)には「国産小型トーキー映写機」を完成した。杉本はこのころ、植村が社長

アイレス写真機製作所

アイレスフレックスZニッコール付き(1951年9月発売) - 二眼レフカメラブームが到来すると数多くの大小メーカーが乱立して乱売合戦を繰り広げるようになった。その中で抜きん出た特徴を出そうと考えていたアイレスは、独自性を求めていた設計者三橋剛が戦時中日本光学工業(現ニコン)戸塚

写生

実際の景色や物をありのままに写しとること。 スケッチ。 絵画から出て, 短歌・俳句・文章についてもいう。

誤写

まちがえて書き写すこと。 写し違え。 「~の多い写本」

浄写

下書きなどを, きれいに書き写すこと。 また, そのもの。 浄書。 「草稿を~する」

音写

ある言語の語音を別の言語体系の文字で書きうつすこと。 「梵語を漢字で~する」

複写

(1)複写機を使って, もとの文書・書類などと同じものを写しとること。 コピー。 「書類を~する」 (2)同じものを二枚以上同時に書き写すこと。 「カーボン紙で~する」 (3)一度写してあるものをさらに写すこと。 また, 絵画を複製すること。

特写

特別に写真に写すこと。 「本紙~」

謄写

(1)書き写すこと。 「原本を正確に~する」 (2)謄写版で印刷すること。

透写

透き写しにすること。 しきうつし。 「地図を~する」

写真

(1)光学的方法で感光材料面に写しとった物体の映像。 一般には物体からの光を写真レンズで集めてフィルム・乾板などに結像させ, これを現像液で処理して陰画とし, 印画紙などに焼き付けて陽画を作る。 日本では1857年に島津斉彬を撮影したのが最初といわれる。 (2)絵画・小説などで事物のありのままを写しとること。 写生。 写実。 「しかるをしひて~を旨として…専ら真物(マモノ)の情態をばただありのままに演出せば/小説神髄(逍遥)」 (3)〔「活動写真」の略〕 映画。

写す

〔「移す」と同源〕 (1)絵・文字などをまねて, そのままにかき表す。 模写する。 転写する。 「ノートを~・す」 (2)形・色あるいは気分・様子などを, 絵や文章に表す。 描写する。 「江戸情緒を~・した文章」 (3)写真やフィルムに収める。 撮影する。 「写真を~・す」 (4)他人のやり方・前例などをまねる。 ならう。 「節会の日は内裏の儀式を~・して/源氏(乙女)」 (5)他人のことばをまねて言う。 口まねをする。 「兄弟の言葉を~・し/曾我 11」 ‖可能‖ うつせる

写し

(1)写すこと。 また, かき写したもの。 (2)控えに写しておく文書。 謄本(トウホン)。 副書。 「契約書の~をとる」 (3)原品になぞらえてつくること。 また, その品。 模造品。