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Từ điển

Chi tiết từ

凡勿駅

凡勿駅(ポンムルえき)は、大韓民国大邱広域市寿城区にある大邱交通公社(DTRO)3号線の駅である。駅番号は340。 相対式ホーム2面2線の高架駅。 のりば ※のりば番号の設定は無し。 東亜百貨店寿城店 CJ CGV大邱寿城 大邱銀行池山支店 ウリィ銀行凡勿洞支店 NH農協銀行凡勿支店 水星消防署 2015年4月23日:

Từ liên quan

勿禁駅

勿禁駅(ムルグムえき)は大韓民国慶尚南道梁山市勿禁邑勿禁里にある韓国鉄道公社(KORAIL)の駅。 韓国鉄道公社 京釜線 梁山貨物線 島式ホーム2面4線を有する地上駅。各ホームと駅舎は跨線橋で結ばれている。 のりばの番号は線路1線ごとではなく、ホーム1面ごとにつけられている。 ホーム(2009年撮影)

勿来駅

勿来駅(なこそえき)は、福島県いわき市勿来町関田寺下(せきたてらした)にある、東日本旅客鉄道(JR東日本)常磐線の駅である。事務管コードは▲421129。 駅開業時の所在地は石城郡窪田村大字関田であったが、承応年間に磐城平藩二代目藩主である内藤忠興が定めて以来の勿来関跡を地域の顔にすべく、関田地区

勿

(多く「…することまな」の形で)禁止を表す。 …するな。 「汝等兄弟, 和(アマナ)はむこと魚と水との如くして, 爵位を争ふこと~/日本書紀(天智訓)」

凡凡

きわめて平凡なさま。 「~たる人生を送る」

凡

およそ。 だいたい。 「~, かいもとのあるじ, はなはだ非常(ヒゾウ)に侍りたうぶ/源氏(乙女)」

凡

⇒ おお(凡)

凡

平凡であること。 すぐれ劣りのないこと。 目立つ点のないこと。 ⇔ 非凡 「人品礼儀の~ならざるに驚き/花柳春話(純一郎)」

凡

(1)ぼんやりしているさま。 ほのか。 「天数ふ大津の子が逢ひし日に~に見しくは今ぞ悔やしき/万葉219」 (2)おろそかであるさま。 いいかげん。 「己が命(オ)を~にな思ひそ/万葉 3535」 (3)普通であるさま。 平凡。 「~ならばかもかも為(セ)むをかしこみと/万葉 965」 〔「おぼ」であった可能性もあり, 「おぼろ」「おほろか」の「おぼ」「おほ」と同意。 「おほ(大)」と同源〕

勿れ

〔文語形容詞「なし」の命令形〕 禁止の意を表す。 …してはいけない。 (1)動詞に直接付く。 「汝(ナンジ)盗む~」 (2)名詞「こと」に付く。 「君死にたまふこと~/恋衣(晶子)」「老来りて初めて道を行ぜんと待つこと~/徒然 49」

勿体

〔本来は「物体」で, 物の形の意〕 (1)態度などが重々しいこと。 威厳があること。 「~がある」 (2)態度や品格。 風采。 「遣手にしては~がよし/歌舞伎・助六廓夜桜」 <i>~を付・ける</i> ことさらに重々しい態度や威厳をつける。 もったいぶる。

勿吉

勿吉(Muki)」に比定し、テオフィラクトの記録にある「MukriはTaugas(拓跋王朝)に隣接する極めて勇武の民族」という記述を、『北史』勿吉伝にある「勿吉国は高句麗の北にあり、東夷において最強である」という記述と結び付けた。中国の高凱軍は「挹婁、勿吉

勿来

駒ケ嶺:相馬領と伊達領の境。 夜ノ森:岩城領と相馬領の境。7世紀後半に常陸国の北限だった福島第一原発から6km南西。 箱根峠:勿来と列ぶ「坂東」「関東」の沿岸の端で、関東(坂東)と東海(海道)の境。 足柄峠:勿来と列ぶ「坂東」「関東」の沿岸の端の一つ。 由比町:勿来と同様の断崖地帯。関東(坂東)政権と東海(海道)政権の境。

勿来関

花山院長親(耕雲):けにそうき せめてなこその せきなくは ひなのなかちと おもひたえめや(雲窓賸語) 後宇多院:しのひつつ ゆるさぬなかの へたてにて ひとをなこその せきもりそうき(亀山殿七百首) 典侍二位(嘉楽門院):あつまちの なこそのせきや うきひとの こころつからの なにはあふらむ(正平廿年三百六十首)

勿来町

ている。旧大字名(窪田、酒井、白米、大高、四沢、関田、九面)は小字の冠称として継承され、冠称ごとに郵便番号が付与されている。 犬飼山 蛭田川 ※蛭田川 幕末時点では菊多郡に所属し、以下の7村が存在した。 棚倉藩領 - 窪田村、四沢村、白米村、九面村 磐城平藩領 - 関田村 旗本土方氏知行・棚倉藩領 -

凡例

書物の初めに, その編集目的・方針・使い方などを箇条書きに記した部分。 例言。

凡庶

なみの人。 普通の人。 凡人。

凡人

(1)普通の人。 ぼんじん。 (2)身分の低い人。 臣下。 「賢王猶御あやまりあり, 況や~においてをや/平家2」

凡才

普通の才能。 また, 平凡な才能の人。

凡人

普通の人。 平凡人。 「われわれ~には思いつかぬこと」