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Từ điển

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十誦律

十誦律(じゅうじゅりつ)とは、仏教教団における規則や作法、戒律などをまとめた律書のひとつで、説一切有部によって伝承されてきたもの。四分律・五分律・摩訶僧祇律とともに四大広律のひとつに上げられている。 404年から409年にかけて弗若多羅・鳩摩羅什および卑摩羅叉によって漢訳され、61巻からなる。 比丘戒257条

Từ liên quan

十二律

中国の律を低いものから高いものへと並べ、西洋音楽の音名と対照すると以下のようになる(規準音である黄鐘をAとした場合)。 この名称は朝鮮の伝統音楽でも用いられる。 黄鐘(こうしょう) : A 大呂(たいりょ) : A♯ 太簇(たいそう) : B 夾鐘(きょうしょう) –C 姑洗(こせん) : C♯ 仲呂(ちゅうりょ) : D

六十律

京房は六十律管を製し、これを1年間の六十節に対応させた。すなわち、十二律の基音である黄鐘から三分損益法によってそれぞれの音律を得て次のように命名した。 黄鐘、林鐘、太簇、南呂、姑洗、応鐘、蕤賓、大呂、夷則、夾鐘、無射、仲呂(ここまで十二律)、執始、去滅、時息、結躬、変虞、遅内、盛変、分否、解形、開時、閉掩、南中、丙

十禅律院

宝により天台宗安楽律院派の寺院に改められ、十禅律院として復興された。 東大寺の覚峯が、後に建立する宝鐸院の堂塔を飾る長さ1尺6寸余の宝鐸を地中に発見した場所としても知られる。 本堂(和歌山県指定有形文化財) - 文政12年(1829年)再建。入母屋造、本瓦葺き、総欅造、題字は徳川治宝直筆 護摩堂(和歌山県指定有形文化財)

朗誦

詩句などを声高に読むこと。 朗読。 「ホラチウスが句を~し/即興詩人(鴎外)」

拝誦

読むことをへりくだっていう語。 つつしんで読むこと。 「御手紙~いたしました」

愛誦

詩文を好んで, 常に口ずさむこと。 「昔~した唐詩選や三体詩/ふらんす物語(荷風)」

読誦

声に出してよむこと。 また, そらよみすること。 「好きな詩を~する」 → どくじゅ

読誦

〔仏〕 〔「読」は経文を見て読むこと, 「誦」は覚えておいて唱えること〕 経などを声をあげて読むこと。 読経。 「聖経を展(ヒラ)きて静かに~するは/緑簑談(南翠)」 → どくしょう

念誦

〔仏〕 心に仏の姿を思い描き, 口に仏の名や経文などをとなえること。 念仏誦経。 ねんず。

誦す

⇒ ずする

念誦

「ねんじゅ(念誦)」に同じ。 「~を, いと, あはれにし給ふ/源氏(夕顔)」

誦習

書物などを繰り返し読むこと。

記誦

(1)記憶してとなえること。 そらんじること。 「今も尚~せる/山月記(敦)」 (2)そらんじるばかりで, これを理解することに努めず, また実践しないこと。 「~詞章の学に非るを以て/童子問」

口誦

声を出して書物や詩歌などをよむこと。 くちずさむこと。

誦経

〔「ず」は「じゅ」の直音表記〕 (1)経文を音読すること。 回向(エコウ)や病気の祈願のため僧に読経させること。 じゅきょう。 「~の鐘の音など/枕草子 120」 (2)読経した僧に対する布施物(フセモツ)。 じゅきょう。 「わが装束などをかく~にするをみるに/大和 168」

誦経

⇒ ずきょう(誦経)

誦す

⇒ じゅする

諷誦

⇒ ふうじゅ(諷誦)

諷誦

(1)経文などを声を出して唱えること。 ふうじゅ。 「僧都泣く泣く~を行ふ事両度なり/今昔 15」 (2)「諷誦文」の略。