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Từ điển

Chi tiết từ

半円

[はんえん]
円を二等分したものの一方。
「~形」

Từ liên quan

ウィグナー半円分布

ウィグナー半円分布(英: Wigner semicircle distribution)とは、連続確率分布の一つで、ハンガリーのノーベル賞物理学者であるユージン・ウィグナーに因んで命名された。この分布は母数 R > 0 に対して区間 [−R, R] を台に持ち(連続単変量で有界区間に台を持つ)、特にその確率密度関数のグラフは

円円

肥えふとっているさま。 「いと白うをかしげに, ~と肥えて/源氏(空蝉)」

陳円円

^ 李自成の部将である劉宗敏に陳円円が奪われたという。 『明史』309巻 列伝第一百九十七 流賊 李自成伝「初、三桂奉詔入援、至山海関、京師陥、猶豫不進。自成劫其父襄、作書招之、三桂欲降、至灤州、聞愛姫陳沅被劉宗敏掠去、憤甚、疾帰山海、襲破賊将、自成怒、親部賊十余万、

円

〔「まろ(丸)」の転〕 ※一※ (名) (1)まるい形。 まるい物。 (ア)円。 球。 また, それに近い形。 「指先で~を描く」(イ)正解・優良などを示す〇の印。 また, 正しいこと, 良いこと。 「テストで~をもらう」 (2)俗に, 金銭のこと。 しばしば親指と人差し指で円を作って示す。 (3)城郭の内部の一区画。 《丸》「一の~」 (4)表記の記号。 (ア)句点。 (イ)半濁点。 (5)紋章で, 輪郭が円形であること。 「鶴の~」 (6)〔甲が丸いことから〕 近世, 関西地方でスッポンのこと。 (7)完全であること。 欠けるところなく満ちていること。 (ア)欠いたり割ったりしてないこと。 もとのままの全部であること。 「~のまま」「~ごと」(イ)数や条件を満たしていること。 「吾輩は最早(モウ)~の百姓だ/思出の記(蘆花)」「まだ~で八年といふねんなれば/洒落本・青楼昼之世界錦之裏」 (8)重さの単位。 一丸は五〇斤(約30キログラム)。 《丸》「打綿幾~か江戸に廻し/浮世草子・永代蔵 5」 (9)和紙の量を示す単位。 奉書紙は一〇束, 半紙は六締め, 美濃紙は四締めで一丸とする。 (10)遊里で, 揚げ銭が倍になる日。 吉原では, 五節句・盆など。 ※二※ (接頭) (1)数詞に付いて, その数が欠けることなく満ちている意を表す。 満(マン)。 「飲まず食わずで~一日過ごした」「日本を離れて~一〇年たった」 (2)名詞に付いて, 完全にその状態であるという意を表す。 「~抱え」「~もうけ」

円

(1)まるいこと。 また, そのもの。 まる。 「~を描く」 (2)〔数〕 一平面上で定まった一点(中心)から一定の距離にある点全体からなる図形。 円周。 また, これに囲まれた平面の部分。 (3)1871年(明治4)に制定された日本の貨幣の単位。 一円は一〇〇銭。

半

(1)なかば。 はんぶん。 「一つ~」「二倍~」 (2)一時間の二分の一。 昔の時刻では刻の二分の一。 「六時~」「五つ~」 (3)二で割り切れない数。 奇数。 ⇔ 丁 「丁か~か」 (4)主として鎌倉・室町時代に用いられた田畑の地積を表す語。 一段が三六〇歩で, その二分の一の一八〇歩をいう。 太閤検地以後は一五〇歩。 → 大 → 小 (5)名詞の上に付いて複合語をつくり, なかば, 半分, 不完全ななどの意を表す。 「~病人」「~殺し」「~煮え」

円唇後舌半広母音

半開後舌円唇母音(はんかい あとじた えんしんぼいん)ともいう。国際音声記号では [ɔ] と書く。俗称は「広いオ」で、記号名は「開いた o」であり、英語名はともに open-o である。 唇の丸みを伴う円唇母音。また舌の最も高い位置が最も後ろにある後舌母音であり、口の開き

円唇中舌半広母音

母音 記号が二つ並んでいるものは、左が非円唇、右が円唇。 国際音声記号 - 母音 表 話 編 歴 円唇中舌半広母音(えんしん・なかじた・はんひろぼいん)は母音の種類の一つ。半開中舌円唇母音(はんかい・なかじた・えんしんぼいん)ともいう。国際音声記号では [ɞ] と書く。 中舌の基本母音 [ʉ]

円唇前舌半狭母音

[ø] と書く。 非円唇前舌半狭母音 [e] の舌の形で唇を丸めた円唇母音で発音したもの。舌の最も高い位置が最も前にある前舌母音であり、口の開き方の違いによる音を聴覚印象で4等分して定めたもののうち2番目に狭い半狭母音である。 チベット語 朝鮮語 - ㅚ ハンガリー語 - ö

円唇前舌半広母音

[œ] と書く。 非円唇前舌半広母音 [ɛ] の舌の形で唇を丸めた円唇母音で発音したもの。舌の最も高い位置が最も前にある前舌母音であり、口の開き方の違いを聴覚印象で4等分した定めた音のうち2番目に広い半広母音である。 記号はフランス語の Œ の小文字に由来する。

円唇中舌半狭母音

母音 記号が二つ並んでいるものは、左が非円唇、右が円唇。 国際音声記号 - 母音 表 話 編 歴 円唇中舌半狭母音(えんしん・なかじた・はんせまぼいん)は母音の類型の一つ。半狭中舌円唇母音(はんせま・なかじた・えんしんぼいん)ともいう。国際音声記号では [ɵ] と書く。 中舌の基本母音 [ʉ]

円唇後舌半狭母音

母音 記号が二つ並んでいるものは、左が非円唇、右が円唇。 国際音声記号 - 母音 表 話 編 歴 円唇後舌半狭母音(えんしん・あとじた・はんせまぼいん)は母音の種類の一つで、基本母音の第7番。半狭後舌円唇母音(はんせま・あとじた・えんしんぼいん)ともいう。国際音声記号では [o] と書く。 唇

非円唇前舌半狭母音

母音 記号が二つ並んでいるものは、左が非円唇、右が円唇。 国際音声記号 - 母音 表 話 編 歴 非円唇前舌半狭母音(ひえんしん・まえじた・はんせまぼいん)は母音の種類の一つで、基本母音の第2番。半狭前舌非円唇母音(はんせま・まえじた・ひえんしんぼいん)ともいう。国際音声記号では [e] と書く。

非円唇後舌半広母音

[ʌ] と書く。 第1次基本母音の円唇後舌半広母音 [ɔ] の舌の形で、唇の丸みをとった非円唇母音で発音したもの。舌の最も高い位置が最も後ろにある後舌母音であり、口の開きによる音の違いを4等分して定められた音のうち2番目に広い半広母音である。 英語(ニューファンドランド方言、フィラデルフィア方言)

非円唇後舌半狭母音

と書く。なおこの記号を有声軟口蓋摩擦音 [ɣ] と混同しないこと。 第1次基本母音である円唇後舌半狭母音 [o] の舌の形から唇の丸みをとった非円唇母音で発音したもの。舌の最も高い位置が最も後ろにある後舌母音であり、口の開き方により聴覚印象で4等分された音のうち2番目に狭い半狭母音である。 台湾語 - 蚵 [ɤ˧]、但し台南弁だけ、台北弁は

非円唇前舌半広母音

[ɛ] と書く。 唇の丸みを伴わない非円唇母音。また舌の最も高い位置が最も前にある前舌母音であり、口の開き方の違いを聴覚印象で4等分した定めた音のうち2番目に広い半広母音である。 日本語の「え」の母音は、話者によって異なるが、標準的な発音は非円唇前舌中央母音 [e̞] である。

非円唇中舌半狭母音

母音 記号が二つ並んでいるものは、左が非円唇、右が円唇。 国際音声記号 - 母音 表 話 編 歴 非円唇中舌半狭母音(ひえんしん・なかじた・はんせまぼいん)は母音の種類の一つ。半狭中舌非円唇母音(はんせま・なかじた・ひえんしんぼいん)ともいう。国際音声記号では [ɘ] と書く。 中舌の基本母音 [ɨ]

非円唇中舌半広母音

母音 記号が二つ並んでいるものは、左が非円唇、右が円唇。 国際音声記号 - 母音 表 話 編 歴 非円唇中舌半広母音(ひえんしん・なかじた・はんひろぼいん)は母音の種類の一つ。半開中舌非円唇母音(はんかい・なかじた・ひえんしんぼいん)ともいう。国際音声記号では [ɜ] と書く。 中舌の基本母音 [ɨ]

慈円

父は摂政関白・藤原忠通、母は藤原仲光女加賀。摂政関白・九条兼実、太政大臣・藤原兼房は同母兄にあたる。 幼いときに青蓮院に入寺し、仁安2年(1167年)天台座主・明雲について受戒。治承2年(1178年)に法性寺座主に任ぜられ、養和2年(1182年)に覚快法親王の没後に空席になっていた青蓮院を継いだ(なお、覚快は生前に別の人物に譲る