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Từ điển

Chi tiết từ

参政

[さんせい]
(1)政治に参加すること。
(2)執政の次に位して, 政治に参与する者。 江戸幕府の若年寄, 大名の用人などの別称。

Từ liên quan

参政官

参政官(さんせいかん)は、大正時代初期に各省に設置された自由任用の勅任官。 1914年10月6日に第2次大隈重信内閣のもとで各省官制通則・特別任用令が改正されて、「大臣を佐け、帝国議会との交渉事項を掌理」する参政官と「大臣の命を承け帝国議会との交渉事項に参与」する副参政官がそれぞれ1名ずつ設置された。

参政権

外国人については公務員への就任資格が制限されていることがあり、特に被選挙権については否認されていることがある。 国民発案(イニシアティブ) 一定数の有権者によって憲法改正案や法律案を提出できるとする制度である。発案が成立した場合、国民投票に入る制度と議会の審議に入る制度に大別される。 国民表決(レファレンダム)

参政党

参政党(さんせいとう、英: Party of Do It Yourself、略称: 参政)は、日本の急進右派政党。有機農法推進と反ワクチンを政策の柱の1つとし、排外主義的な右傾的世界観を合体した価値観を主体とする。神谷宗幣らが、2020年4月に結党した。 2022年の参院選では約177万票(3

大政参与

P56。 ^ 下重、P55、福田、P93 - P95、山上、P184 - P193。 福田千鶴『人物叢書 酒井忠清』吉川弘文館、2000年。 下重清『幕閣譜代藩の政治構造』岩田書院、2006年。 山上降太『元禄・正徳期の御大老 井伊直興と直該』郁朋社、2009年。 大老 政事総裁職 - 幕末の職制 参与

参知政事

参知政事(さんちせいじ)は、中国唐代から明代まで存在した官職名。宋代においては宰相職である同中書門下平章事の補佐として執政と呼ばれ、政治の大きな部分を占めた。参政と略される。 唐では中書令・尚書令・門下侍中の三職が宰相職とされていたが、太宗が尚書令に就いていた時期があったために唐代では尚書令は空席と

女性参政権

平塚と市川房枝、奥むめおらによる新婦人協会(1919年)の設立や、 ガントレット恒子、久布白落実らによる日本婦人参政権協会(1921年、後に日本基督教婦人参政権協会)が婦人参政権運動(婦人運動)を展開。続いて各団体の大同団結が図られ、婦人参政同盟〔日本婦人協会〕(1923年)〈理事山根キク〉、婦人

政府参考人

答弁することもできるとした。 ただ、行政に関する細目的又は技術的事項については、依然として各省庁の局長など政府職員が答弁する必要もあるため、政府参考人制度が設けられた。 従来の政府委員制度と政府参考人制度の大きな違いは、政府委員制度では政府側の裁量により国務大臣の答弁を政府委員の答弁

外国人参政権

ロッパ国籍の外国人居住者も含めて)国籍を問わず、全ての定住外国人に参政権を付与した(1995年–)。 欧州議会、欧州評議会、バルト海沿岸諸国会議は、「外国人参政権の導入」、「地方レベルにおける全ての定住外国人に対する選挙権付与」に賛成し、さまざまな提言を発信している。1992年の欧州評議会の条約は、署名・批准に向けて公開されている。

国政参加選挙

「沖縄解放」をかかげる新左翼諸党派はこの選挙をボイコットした。中核派や革マル派の学生も、それぞれ投票のボイコットを呼びかける集会を各地で行った。立法院の前では日の丸が焼かれ、投票所の前では投票入場券に火をつけるパフォーマンスが行われた。

参

(1)二十八宿の一。 → しん(参) (2)禅宗で人を集め, 座禅・説法・念誦(ネンジユ)すること。

参

(1)数の名。 二より一つ多い数。 一の三倍の数。 み。 みつ。 みっつ。 (2)二番目の次の順番。 「~の酉(トリ)」 (3)「三の糸」の略。 「~下がり」

参

二十八宿の一。 西方の星宿。 オリオン座の中心部にあたる。 参宿。 からすきぼし。

海参

ナマコの腸を除いてゆでて干したもの。 中国料理に用いる。 平安初期から調物(チヨウモツ)とされ, 近世には中国へ輸出された。 ほしなまこ。 ほしこ。

参謀

(1)高級指揮官の幕僚として, 軍の作戦・用兵などの一切を計画して指揮官を補佐する将校。 (2)表立った指導者・指揮者の下にいて補佐し, 意志決定に際して進言・献策など重要な役割を果たす人。 「選挙の~」

参考

(1)考えをまとめたり, 物事を決める際に, 手がかりや助けとすること。 また, その材料。 「前例を~にする」 (2)種々の資料などを利用し, 考えること。 また, その資料。 「ご~までに」「欧米の書籍を広く~する時間を要する/社会百面相(魯庵)」

参照

他のものと照らし合わせてみること。 「第一章を~せよ」「~項目」

参拝

神社に行って拝むこと。 寺にもいう。 「明治神宮に~する」

参加

(1)会や団体など目的をもつ集まりの一員になること。 行動をともにすること。 「平和運動に~する」 (2)〔法〕 ある法律関係に当事者以外の者が関与すること。

参覲

(1)出仕して主君に拝謁すること。 (2)「参勤交代」の略。