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Từ điển

Chi tiết từ

口縁部

口縁部(こうえんぶ、英: rim)とは、考古学で土器や陶磁器の特徴を表現する場合に、特に口の部分の部位を指して呼称する語である。ただし、厳密に土器や陶磁器の口の部分の先端からの範囲が決まっているわけではなく、土器や陶磁器の特徴を表現する状況によってその範囲が変化する。 口縁

Từ liên quan

口部

- 訓音:입(ip、くち) 구(gu) 甲骨文 金文 大篆 小篆 口 可・句・古・号・司・史・只・召・台・右・各・吉・吉・名・吕・㖖・售・𡅦・㘜 叶・叩・𠮟・吸・叫・吐・吟・吹・呼・咋・呪・𠽟・嚙・嚼・囁・囃・囀・囎・囑・㘛・𡆓・囖・𡆟 嚞・嚮・嚭・嚴・囂・囊・囏・囍 サイ (漢字学)

縁

〔「えに(縁)」に副助詞「し」の付いたものから〕 えん。 関係。 つながり。 特に, 男女の間のえん。 「~の糸」

縁

(1)海・川・湖・穴などのふち。 きわ。 「池の~に立つ」 (2)物のはし。 物のふち。 また, そこに付けた飾り。 「本の~がいたむ」「カーテンに~をつける」「~をとる(=縁ニ装飾ヲホドコス)」 (3)畳や薄縁(ウスベリ)などのふちにつけた布。 「~が切れる」

縁

物の端の, 他との境界になる部分。 へり。 はし。 また, そこを取り囲む枠など。 「花びらの~」「眼鏡の~」「~をとる」

縁

〔寄す処(カ)の意。 古くは清音〕 (1)物事をするのに, たよりとなること。 よりどころ。 てがかり。 「一葉の写真を思い出の~とする」 (2)たのみとする人。 夫や妻また, 子など。 「もとよりの~などもあれば, しげくも見えぬを/枕草子292」

縁

〔「縁(エン)」の「ん」を「に」で表記したもの〕 えん。 ゆかり。 「夕露にひもとく花は玉ぼこのたよりに見えし~こそありけれ/源氏(夕顔)」

縁

(1)何かのつながりや関係があること。 縁。 縁故。 「岡崎は家康~の地だ」「縁(エン)も~もない人」 (2)血のつながる者。 親類縁者。 「国の内は, 守(カミ)の~のみこそ畏きことにはすめれど/源氏(須磨)」 (3)赤紫蘇の葉を乾燥させ粉末にしたもの。 (4)菓子の一種。 柚(ユズ)の香りをつけ, 砂糖でくるんだあられ。

縁

(1)人と人を結ぶ, 人力を超えた不思議な力。 巡り合わせ。 「こうなったのも何かの~」「ご~があったら, また会いましょう」 (2)親子・夫婦・親戚などの間柄。 「親子の~」 (3)知り合いの間柄。 交わり。 縁故。 「友達の~を切る」「~を頼って上京する」 (4)関係。 つながり。 「学問には~がない」「日本と~の深い国」 (5)関係のできるきっかけ。 「これが~で結ばれる」 (6)〔仏〕 結果を生ずるための間接的原因や条件。 「他生の~」 → 因 (7)(「椽」とも書く)和風建築で, 部屋の外側につけた板張りの細長い床の部分。 入り側(ガワ)・榑(クレ)縁・木口縁(切り目縁)・簀子(スノコ)縁・濡れ縁などの種類がある。 えんがわ。 「~に腰をおろす」 (8)母屋(モヤ)の庇(ヒサシ)の端。 <i>~と浮世は末(スエ)を待て</i> 良縁と好機とは無理に求めず, 自然に来るのを待つのがよい。 縁と月日の末を待て。 <i>~なき衆生(シユジヨウ)は度(ド)し難(ガタ)し</i> 仏の広大な慈悲をもっても仏縁のない人は救えない。 人の言葉を聞き入れない者は救いようがない。 <i>~に付・ける</i> 嫁入りさせる。 縁づかせる。 <i>~に繋(ツナ)が・る</i> 血縁関係がある。 つながりがある。 <i>~に連(ツ)るれば唐(トウ)の物</i> 〔縁が生じれば, 唐の(遠くの)食物を口にするの意〕 何かの縁で, 思いもかけぬ疎遠なものとも関係が生じる意。 <i>~は異(イ)なもの味なもの</i> 男女の縁は常識では考えられない不思議でおもしろいものであるの意。 縁は異なもの。 <i>~もゆかりも無・い</i> 何の関係もつながりもない。 <i>~を結・ぶ</i> (1)仏法とのつながりをつくる。 成仏(ジヨウブツ)すべき因縁を結ぶ。 結縁(ケチエン)。 (2)夫婦・養子などの間柄となる。 縁組みをする。

開口部

開口部(かいこうぶ) 建築物・躯体・筐体などの構造物に設けられた穴。扉、窓、操作パネルなどが取り付けられていることも多い。英: opening。 開口部 (人体) - 口・鼻・耳などの動物の体表にある穴。英: orificeまたは英: body orifice。

鼻口部

鼻口部(びこうぶ、英: snout)は、鼻・口・顎からなる動物の顔のはみ出した部分のこと。多くの動物において、同じような構造はマズルやくちばし (Rostrum) または口吻と呼ばれる。 ある種の動物の鼻においては鼻孔の周囲にある濡れた表面部分を鼻鏡 (Rhinarium) と呼び、しばしばより強い

良縁奇縁

参考:『3ひく1は?』までの作品と『パパの再婚』についてはテレビドラマデータベースから。『適齢期は70才』と『イジワル兄弟』以降の作品については朝日新聞縮刷版 1968年7月号 - 同年9月号のラジオ・テレビ欄から。 ^ 『朝日新聞縮刷版』朝日新聞社、1968年

本縁部 (大正蔵)

大正新脩大蔵経 > 本縁部 (大正蔵) 本縁部(ほんえんぶ)とは、大正新脩大蔵経において、『阿含経』関連経典以外の『本生経』『仏所行讃』『法句経』といった釈迦に関連する仏典をまとめた領域のこと。 パーリ語経典の小部(クッダカ・ニカーヤ)に概ね対応する。 第2番目の部であり、収録されている経典ナンバーは152から219まで。巻数では3

魔縁

魔縁(まえん)とは、仏教用語で、障魔となる縁(三障四魔)のこと。また特に第六天魔王波旬を指す。また、いわゆる慢心の山伏である妖怪の天狗、即ち魔界である天狗道に堕ちた者たちを総称していう場合もある。 三障四魔(さんしょうしま)とは 三障(梵: āvarana-traya) 聖道を妨げ、善根を生ずることを障害する3つ

離縁

(1)夫婦または養親子の関係を断つこと。 「養子を~する」 (2)〔法〕 養子縁組を解消すること。

良縁

(1)望ましい縁組。 よい縁談。 (2)仏道の悟りを開き, 極楽往生をとげるのによい因縁。

類縁

(1)血筋の同じもの。 一族。 親族。 「~の者が集まる」 (2)形状・特質などが似ていて近い関係にあるもの。 「~関係」

俗縁

血縁など世俗における縁故。 また, 特に僧の親類・縁者。

縁由

(1)物事がそうなった訳やきっかけ。 原因・理由・由来など。 えんゆ。 (2)〔法〕 ある法律行為または意思表示をなすに至る動機。

縁談

結婚や養子縁組などの話。 結婚話。 「娘の~がもち上がる」「~がまとまる」