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Từ điển

Chi tiết từ

史進

うに庭で棒の稽古をしていたが、後ろから「なかなかの腕だが、これでは真の達人には手も足も出まい。」という声がする。見ると5日ほど前から父を訪ねて屋敷に逗留している男である。自分の腕を馬鹿にされた史進は激怒し、渋る男に立合いを申し入れるが、男はとてつもなく強くあっというまに倒されてしまう。聞くと男は禁

Từ liên quan

史進道

攻取有略進退有法、一挙克獲甚衆。於是王質之曰能」 ^ 『畿輔通志』巻166古蹟略陵墓2史進道神道碑,「甲戌三月、還師囲守中都。至四月、王命北進。八月、復進兵囲守北京。乙亥三月、城降」 ^ 池内1980A,498-499頁 ^ 『元史』巻1太祖本紀,「[太祖十年乙亥]八月、天倪取

進歩史観

進歩史観(しんぽしかん、英: progressive view of history)は、歴史を人間社会のある最終形態へ向けての発展の過程と見なす歴史観。例えばホイッグ史観では、現体制を理想の最終形態とし、過去の歴史をこの現在の体制に至るまでの漸進的発展と見なすことで現体制を正当化する。一方、唯物

クジラ類の進化史

堆積物から見つかる。バシロサウルス類とドルドン類は熱帯〜亜熱帯の海域にひろく分布を拡げた。バシロサウルス類の化石はドルドン類の化石と一緒に見つかることが多い。実際、彼らは互いに近縁な系統である.。バシロサウルス類の胃内容物が知られており、彼らは魚食性だったことが判明している。

史学史

史学史(しがくし)とは、歴史学の研究史である。具体的には、歴史事実研究に関する歴史意識と学説の歴史、また、歴史観の変遷に関する歴史のことである。 史学史は、狭義には近代に成立した歴史学の学説史のことを指すが、近代歴史学以前にも歴史記述を対象とし、歴史事実や歴史意識、歴史観などを記述する学問的営みが

史

〔「ふみひと」の転。 「ふひと」とも〕 (1)大和政権に文書・記録をつかさどって奉仕した官人集団の称。 多くは渡来人の子孫。 (2)古代の姓(カバネ)の一。 {(1)}の職名が姓となったもの。 (3)文書・記録をつかさどる下級役人。 〔「国史・史部・録史」とも書く〕 (4)律令制における諸司の四等官。 〔「主典・令史・主帳」とも書く〕

史

〔「書人」の意〕 大和朝廷で文筆や記録を職とした官職名。 のち姓となる。 ほとんどが渡来系氏族。

史

(1)歴史。 (2)歴史を記す人。 記録をつかさどる役人。 史官。 (3)律令制で神祇官・太政官の主典(サカン)。 大史と少史とがあり, 記録をつかさどった。 (4)漢籍の分類法である四部(経・史・子・集)の一。 歴史・地理・政治に関する書物など。 <i>~に三長(サンチヨウ)あり</i> 〔唐書(劉知幾伝)〕 歴史を記す人間には, 才能・学問・見識の三つの長所が必要である。

北進

北へ進むこと。 進路を北にとって進むこと。 ⇔ 南進 「一路~する」

促進

物事が早く進むように力を加えること。 「開発を~する」「販売~」

進物

他人に贈る物。 「中元の御~」

勧進

(1)仏の教えを説き, 信仰に入らせること。 仏教を説いてまわること。 勧化(カンゲ)。 (2)寺社・仏像などの造立・修復のために寄付を集めること。 勧化。 (3)出家の姿で物乞いをすること。 また, その人。 「はやりうたを歌い~をすれども/浮世草子・胸算用 5」

進み

〔動詞「進む」の連用形から〕 (1)前へ出ること。 「~も退きもできない」 (2)仕事などのはかどること。 はか。 「工事の~が早い」 (3)進歩。 上達。 「文化の~」

前進

(1)前へ進むこと。 ⇔ 後退 ⇔ 後進 「部隊を~させる」 (2)程度などが進んだ段階になること。 「~の跡が見られる」

進撃

軍を進めて敵をうつこと。 また, 積極的に攻撃すること。 「大軍を擁して~する」「快~」

進境

(学問・技芸などの)進歩して到達した境地。 上達した状態。 「著しい~を示す」

進言

上位の者に意見を申し述べること。 具申。 「議会の設置を~する」

進貢

貢ぎ物を奉ること。 「国王に~する」

進航

船が進路を行くこと。 航行すること。 「ボルネヲに向て~す/浮城物語(竜渓)」

進士

〔「しんじ」とも〕 (1)中国で, 科挙の科目の一。 また, その合格者。 宋以後では, 殿試に合格した者の特称。 → 科挙 (2)律令制で, 式部省が課した官吏登用試験の一。 時務策(ジムサク)および文選(モンゼン)・爾雅(ジガ)について試験した。 しじ。 (3)文章生(モンジヨウシヨウ)のこと。