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Từ điển

Chi tiết từ

名歌

[めいか]
すぐれた歌。 名高い歌。

Từ liên quan

ムード歌謡 〜歌姫昭和名曲集

中森明菜 > 中森明菜の作品 > ムード歌謡 〜歌姫昭和名曲集 『ムード歌謡 〜歌姫昭和名曲集』(ムードかよう うたひめしょうわめいきょくしゅう)は、日本の歌手中森明菜のカバー・アルバム。このアルバムは2009年6月24日にユニバーサルシグマよりリリースされた(CD: UMCK-1315、CD+DVD:

名作歌舞伎全集

鎌髭、高時、船弁慶、紅葉狩、素襖落、鏡獅子、大森彦七、土蜘、茨木、戻橋、身替座禅、猿若 第十九巻 舞踊劇集1 舌出し三番叟、娘道成寺、鷺娘、鞍馬獅子、身替りお俊、関の扉、戻り駕、鬼次拍子舞、草摺引、今様須磨、権八、保名、三人形、かさね、お染、藤娘、供奴

源氏物語巻名歌

28野分 本巻の中で野分(台風)が襲来したことに由来する。 29行幸 「うちぎらし朝ぐもりせしみゆきにはさやかに空の光やは見し」玉鬘 「あかねさす光は空にくもらぬをなどてみゆきに目をきらしけむ」光源氏 30藤袴 「同じ野の露にやつるる藤袴あはれはかけよかことばかりも」夕霧 31真木柱

名古屋軍応援歌

com/entry/baseball/trivia_oenka 2022年11月14日閲覧。  ^ a b c 新愛知、1936年3月19日付11面「打てよ熱球空高く 名古屋軍の応援歌出来上り けふ応援団の発会式」。 ^ a b “「六甲おろし」は歌詞が違った? 「巨人の星」の. トリビアと感動……野球ソングの歴史を一挙紹介!”. ラジトピ

歌

(1)言葉に旋律やリズムをつけて, 声に出すもの。 また, その言葉。 《歌・唄》「~を歌う」「はやり~」 (2)和歌。 特に, 短歌。 《歌》「~を詠む」 (3)近代・現代の詩。 《詩》「初恋の~」 <i>~と読み</i> 〔歌ガルタと読みガルタとがあることから〕 (1)物事には表と裏があり, 一長一短がある。 「屋根舟に簾(スダレ)おろして~/柳多留拾遺」 (2)損得を考えて, 得のある方につくこと。 勘定づく。 「公家衆のいます都はおのづから喧嘩やめるも~なり/滑稽本・膝栗毛 6」 <i>~にばかり歌・う</i> 言っただけで一向に実現しないこと。 <i>~は世につれ世は歌につれ</i> ある時代によく歌われる歌は, その時代の世情を反映しているものだ, という意。

名 (人名)

なにがし校長」といったように、個人名の接尾語となることがるが、所属名については「なになに学校 なにがし校長」あるいは「なになに学校校長 なにがし」などのように属している集団の後ろに個人名を置く。 家系名の前に個人名を置く形式。英語圏などにおいて広くみられる。 英文法においては「なになにのなにがし」つまりA

演歌歌手

かをり) 蒼彦太(あおい ひこた) 青江三奈(あおえ みな) 青木光一(あおきこういち) 青木美保(あおき みほ) 青戸健(あおと けん) 青山和子(あおやま かずこ) 青山新(あおやま しん) 青山祐太(あおやま ゆうた) 赤木圭一郎(あかぎ けいいちろう) 縣ひろ子(あがた ひろこ) 暁月めぐみ(あかつき

歌仙歌合

を番えた秀歌集で、時代不同歌合の形式を取る。計130首。 巻子本、1巻。外題内題共になし。料紙は紫と藍の飛び雲を漉き込んだ鳥の子で、縦26.2cm、横44.6cmの紙を9枚継ぐ。上下二段書きで和歌を番えるという特異な形式をもつ。1首3行書きで、判や判詞はない。冒頭「一番」とあるが、二番以後の番数を欠く。

古今和歌集仮名序

繁きものなれば、心に思ふ事を、見るもの聞くものにつけて、言ひ出せるなり 花に鳴く鶯、水に住む蛙の声を聞けば、生きとし生けるもの、いづれか歌をよまざりける 力をも入れずして天地を動かし、目に見えぬ鬼神をもあはれと思はせ、男女のなかをもやはらげ、猛き武士の心をも慰むるは、歌なり・・・

名探偵コナン主題歌集

名探偵コナン > 名探偵コナン (アニメ) > 名探偵コナン主題歌集 『名探偵コナン主題歌集』(めいたんていコナンしゅだいかしゅう)は、青山剛昌原作のテレビアニメ『名探偵コナン』の主題歌集。 当時のポリグラムグループが担当した、初代及び2代目オープニング・エンディング曲と、挿入歌が収録されている。

古今和歌集真名序

山田孝雄「古今和歌集の仮名の序の論」『文学』昭和11年(1936年)1月号……『真名序』が正式な序で『仮名序』は後代の偽作とする。 西下経一「山田博士の古今集序に関する新説に対する卑見を述ぶ」『文学』昭和11年(1936年)5月号……『仮名序』は『真名序』を元に書かれたが、奏上時の正式な序は『仮名序』。

愛すべき名歌たち

『愛すべき名歌たち』(あいすべきめいかたち)は、阿久悠が1997年4月1日から1999年4月27日にかけて、『朝日新聞』夕刊芸能面に通算100回連載したコラム、また、これをもとにした岩波新書の同名の書籍。より厳密には、コラムは「阿久悠の愛すべき名歌たち』、書籍は『愛すべき名歌

名

「名田」の略。

名

※一※ (名) (1)なまえ。 な。 「姓と~」 (2)名詞の上に付いて, すぐれている, 評判が高い, などの意を表す。 「~文句」「~議長」「~バイオリニスト」 ※二※ (接尾) 助数詞。 人数を数えるのに用いる。 「人(ニン)」よりは丁寧な言い方。 「三~行方不明」「何~いるか」

名

(1)人が認識した事物に, 他の事物と区別するために言葉で言い表した呼称。 名前。 (ア)同じ性質を有する一定範囲の事物をひとまとめにした呼称。 「東から吹く風の~を東風(コチ)という」「いかづちは~のみにもあらず, いみじうおそろし/枕草子 153」(イ)一定範囲の事物に属する個々の物に付けた呼称。 「国の~」「~も知れぬ遠き島」 (2)人の呼び名。 (ア)人ひとりひとりに付けた呼び名。 姓に対して名前。 「生まれた子に~を付ける」「娘の~は花子です」(イ)姓名。 氏名。 「私の~は田中花子です」「~を名乗れ」「~をばさかきの造(ミヤツコ)となむいひける/竹取」 (3)その呼び名とともに世にあらわれた評判。 (ア)よい評判。 名声。 「世に~が高い」「~のある人」(イ)名誉。 「~が傷つく」(ウ)あまりかんばしくない評判。 うわさ。 「~が立つ」 (4)実質を伴わない名称。 (ア)名目。 体裁。 「ホテルとは~ばかりの安宿」(イ)表向きの理由。 口実。 「開発の~のもとに自然を破壊する」 (5)名義。 「会社の~で申し込む」 (6)古く国語の単語分類に用いた語で, 現在の名詞に相当するもの。 室町時代の連歌論書にすでに見え, 江戸時代の国学者富士谷成章もこれを用いた。 → 装 → 挿頭 → 脚結 <i>~有・り</i> 有名である。 名高い。 「僧綱たち, ~・る持者(ジサ)どもなど召して/宇津保(国譲下)」 <i>~有りて実(ジツ)なし</i> 〔漢書(循吏伝)〕 評判ばかりで実質が伴わない。 有名無実。 名あって実無し。 <i>~が売・れる</i> 世間に名が知られるようになる。 有名になる。 <i>~が立・つ</i> 評判になる。 また, 浮き名が立つ。 <i>~が通・る</i> 世間によく知られている。 評判になる。 <i>~が泣・く</i> その名に値しない。 「国会議員の~・く」 <i>~に負(オ)・う</i> (1)名高い。 評判である。 「これやこの~・ふ鳴門(ナルト)の渦潮に/万葉 3638」 (2)名としてもっている。 「大伴の氏(ウジ)と~・へるますらをの伴(トモ)/万葉 4465」 <i>~に聞・く</i> うわさとして聞く。 また, 評判である。 有名である。 「まことや~・きし寂光の都, 喜見城の楽しみもかくやと思ふばかりの景色かな/謡曲・邯鄲」 <i>~にし負(オ)・う</i> 〔「し」は強意の助詞〕 「名に負う」を強めた言い方。 「~・はばいざこと問はむ都鳥/伊勢 9」 <i>~にそむ・く</i> その名声に反する。 評判と異なる。 「老舗(シニセ)の~・かない味」 <i>~に立・つ</i> 世に聞こえる。 評判になる。 「~・てる吉田の里の杖(ツエ)なればつくとも尽きじ君が万代(ヨロズヨ)/拾遺(神楽)」 <i>~に恥(ハ)じない</i> 名前や評価を傷つけることがない。 「名人の~ない戦いぶり」 <i>~に旧(フ)・る</i> 古くから有名である。 古くからその名が広まっている。 「ここぞ~・る鈴の森/浄瑠璃・八百屋お七」 <i>~は実(ジツ)の賓(ヒン)</i> 〔「荘子(逍遥遊)」より。 賓は主に対する客, そえものの意。 尭から天子の位を譲られるのを, 許由が辞退したときの言葉〕 名誉は実際の徳のそえものである。 実質のない名誉は無意味なものである。 <i>~は体(タイ)を表す</i> 名はそのものの実体を言い表している。 名と実体は相応じる。 <i>~も無・い</i> 名前が知られていない。 無名の。 「~・い花」 <i>~をあ・げる</i> 世に名声をあらわす。 有名になる。 <i>~を売・る</i> 名が広く知れわたるようにする。 「勝負師として~・った男」 <i>~を得る</i> 名声を得る。 名高くなる。 <i>~を惜(オ)し・む</i> 名声が傷つくのを惜しむ。 <i>~を借・りる</i> (1)他人の名義をかりる。 (2)口実とする。 「アンケートに~・りた思想調査」 <i>~を汚(ケガ)・す</i> 名誉を傷つけ評判を落とす。 名を辱(ハズカシ)める。 「母校の~・す行為」 <i>~を雪(スス)((ソソ))・ぐ</i> 汚名や悪評を功績をあげることによって消す。 名誉を回復する。 「卑怯者の~・ぐ」 <i>~を捨てて実(ジツ)を取る</i> 世間的な名声を得るよりも, 実質的な利のある方を選ぶ。 <i>~を正(タダ)・す</i> 〔論語(子路)〕 (1)名分を正す。 → 正名 (2)正邪を判断する。 <i>~を立・つ</i> (1)〔史記(伯夷伝)〕 名声をあげる。 名をあげる。 「ますらをは名をし立つべし/万葉 4165」 (2)評判をたてる。 浮き名が立つ。 「あるまじき~・ち/源氏(夕霧)」 <i>~を竹帛(チクハク)に垂(タ)る</i> 〔「後漢書(鄧禹伝)」による。 「竹帛」は書物の意〕 名を後世に伝え残す。 歴史書に記録されるような功績を立てる。 <i>~を連・ねる</i> 名前を並べて公にする。 「発起人に~・ねる」 <i>~を遂(ト)・げる</i> 名声を得る。 「功成り~・げる」 <i>~を留(トド)・める</i> 名声を後世に残す。 「歴史上に~・める」 <i>~を取・る</i> 評判をとる。 名声を得る。 名を得る。 「ありありて, をこがましき~・るべきかな/源氏(夕顔)」 <i>~を取るより徳(トク)を取れ</i> 実益の伴わない名声を得るよりも実利を得た方がよい。 <i>~を流(ナガ)・す</i> 名を世に広める。 評判をたてられる。 「末の世に聞き伝へてかろびたる名をや流さむ/源氏(帚木)」 <i>~を成(ナ)さしめる</i> 競う相手に負けて, 高名を得させる。 「宿敵に~しめる」 <i>~を成(ナ)・す</i> その道ですぐれた人物として有名になる。 「作家として~・す」 <i>~を盗・む</i> 実力がないのに評判になる。 <i>~を残・す</i> 名声を後世に伝える。 <i>~を辱(ハズカシ)・める</i> 名声を傷つける。 <i>~を馳(ハ)・せる</i> 広く知られる。

演歌・歌謡曲

演歌・歌謡曲(えんか・かようきょく)は、日本のポピュラー音楽のうち演歌と歌謡曲を包摂して扱うためのジャンルである。 1990年代以降、若者好みの楽曲がヒットチャートを独占することが多くなり、中高年層が好む楽曲が目立たなくなったことから、J-POP(総合チャート)とは別に演歌をはじめとした中高年層に好

賛美歌 (国歌)

トランドのエディンバラ新市街に滞在中だった時に作曲されたものである。 歌詞は3番まであるが、一般的には1番のみ歌われる。しかし、音域が1オクターブを超えるゆえの歌いにくさや、もともと讃美歌として作曲されたこともあって宗教色が強い歌詞が批判の対象となり、学校などでの公的な場所で演奏されることは少ない。

仮名 (人名)

実際の使用では、役所などで特定の個人を表さない「〜太郎、〜花子」などの仮名がプレースホルダー(英語版)として使われる。 en:John Q. Publicも参照の事 名無しの権兵衛 匿名、通称 ペンネーム アリスとボブ ミセスワタナベ 代数学 ブラックボックス 暗黒物質、ダークエネルギー ドメイン名 Foobar 表示 編集

名簿 (名札)

名簿(みょうぶ/なづき・名符)とは、古代日本において自己の官位姓名を書き記した名札のこと。名乗りの「二字」を用いたことから二字という俗称も用いられた。 元は今日の名簿(めいぼ)と同様の一覧形式のものであったらしく、『延喜式』大学寮式に学生の名簿の作成と点検を