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Từ điển

Chi tiết từ

名目鈔

自序によれば、禁中における事物の名目(名称)の故実読みを後世に伝えるために撰述したという。恒例諸公事・同臨時・私儀・諸公事言説・禁中所々名・人体・院中・雑物・衣服・喪服・車具・文書の12の篇目に分類して約600語を採録し、その読み方を片仮名で傍書するとともに簡単

Từ liên quan

鈔

(1)書物などの一部分を抜き出して書くこと。 抜き書き。 (2)難しい語句などを抜き出して注釈をつけること, またその書。 「史記の~」 (3)尺貫法で, 容積の単位。 勺(シヤク)の一〇分の一。 《抄》

交鈔

シナ人は、ディーナール[金貨]やディルハム[銀貨]を商売に使わない。上述したように、[外国との取引きで]彼らの国に利益として得られたそうしたもの(金貨や銀貨)のすべてについて、彼らは鋳塊に溶かしてしまうためであり、[それに代わって国内における]彼らの売り買いは、紙片によってのみ行われる。その一つひとつの紙片は

名目

〔「みょうもく」とも〕 (1)物の名。 名称。 「洋薬の~も…おぼえなければならん/安愚楽鍋(魯文)」 (2)実体を表していない, 形式だけの名。 また, 口実。 「研究費の~で支給する」

名目

(1)「めいもく(名目)」に同じ。 (2)漢字の, 習慣などによる特別な読み方。 「定考」を「こうじょう」, 「横笛」を「ようでう」と読む類。 故実読み。 (3)ことわざ。

壒嚢鈔

この項目には、JIS X 0213:2004 で規定されている文字(あい嚢鈔の「あい」の字(土蓋))が含まれています(詳細)。 『壒嚢鈔』(あいのうしょう、「あい」は土偏に蓋)は、室町時代中期に編纂された辞典である。全7巻。勧勝寺の僧行誉の著で文安2年(1445年)または同3年(1446年)成立。

愚禿鈔

『愚禿鈔』(ぐとくしょう)は、親鸞の著作で、浄土教の先徳の教えを通して親鸞自身の信心の立場を明らかにした論書である。上下2巻からなるため『二巻鈔』ともいう。浄土真宗の主な正依の聖教の1つ。 専修寺本の奥書には、「建長7年乙卯(1255年)8月27日書之」と記されていて、その頃に撰述したものと考えられる。

目名駅

目名駅(めなえき)は、北海道磯谷郡蘭越町目名にある北海道旅客鉄道(JR北海道)函館本線の駅である。駅番号はS28。電報略号はメナ。事務管理コードは▲130102。当駅から滝川駅まで本社管轄となる。 1904年(明治37年)10月15日:北海道鉄道 歌棄駅(現在の熱郛駅) -

目名川

目名川(めながわ)は、道南から東北北部にかけて見られる河川名称。地名や施設名の目名は目名 (曖昧さ回避)を参照のこと。 日高目名川 - 北海道日高郡新ひだか町を流れる静内川水系の二級河川。 利別目名川 - 北海道久遠郡せたな町・瀬棚郡今金町境を流れる後志利別川水系の一級河川。 ポン目名川 -

大清宝鈔

ため取り引きに不便だった。信用制度の発達によって、民間で紙幣が発行されるようになった。 典当業(質屋)は、現金との兌換が可能な預かり証を発行した。銅銭と兌換できる銭票や銀貨と兌換できる銀票があり、信用が高い典当の銭票や銀票は市場でも流通した。乾隆帝の時代からは銭荘と呼ばれる両替商の活動が増加した。

魚魯愚鈔

魚魯愚鈔(ぎょろぐしょう)は、除目に関する申文や大間書などの資料や『清涼記』・『西宮記』などの除目関係記事を集成した有職故実書。著者は太政大臣洞院公賢。全8巻及び別巻にあたる『魚魯愚別録』全8巻からなる。なお、古くは江戸時代の平田職忠の著作とされてきた(『国書総目録』説)が、時野谷滋や細谷勘資の研究

大明宝鈔

評価されていた。宝鈔の価値を管理するために、以下のような政策が行われた。 偽造者の斬罪と密告の奨励。 宝鈔1貫=銅銭1000文=銀1両=金2.5銭のレートの設定。 宝鈔の種類は1貫、500文、400文、300文、200文、100文の6種類。 民間の金銀使用の禁止。 商業税を銅銭3、宝鈔7の比率で納税するように定めた。

北堂書鈔

本書(7世紀初)は完本が残る類書としては、中国最古であり、『芸文類聚』・『初学記』・『白氏六帖』とともに「四大類書」と称される。[誰によって?] 『北堂書鈔』は帝王部、后妃部、政術部、刑法部、封爵部、設官部、礼儀部、芸文部、楽部、武功部、衣冠部、儀飾部、服飾部、舟部、車部、酒食部、天部、歳時部、地部の19部に分かれる。項目ごとに諸書から語句を引用している。

件名標目

そこで,簡単で効率の良い主題検索を行うための仕組みとして用いられるのが,件名標目である。 件名標目は,とくに図書館目録における図書の検索方法として長く培われており,計算機による資料検索においても重要である。 件名標目を用いて主題の種々の側面を表現する為には,主題を表す主標目に細目を結びつける。

名目貨幣

名目貨幣(めいもくかへい)とは、経済学用語の一つであり、経済活動が行われるに際して用いられている貨幣の種類。 名目貨幣とされているものには実用的な価値は存在せず、法律により強制的に価値を付与されているがゆえに売買に使用されるようになっている。主な名目貨幣としては日常の買い物で使用しているような銀行券

上目名駅

上目名駅(かみめなえき)は、北海道(後志支庁)磯谷郡蘭越町字上目名に所在した日本国有鉄道(国鉄)函館本線の駅(廃駅)である。事務管理コードは▲130101。 開業時から、観音山・幌内山といった海抜600 - 800m程度の山に挟まれた立地であったことから周辺人口はほとんどなく、列車交換のための信号場

名目金利

名目金利(めいもくきんり、英: nominal interest rate あるいは nominal rate of interest)とは、経済学用語の一つで、物価上昇率などを加味しないで表示している金利のこと。 これに対して物価上昇率を加味した金利のことを実質金利

塵添壒嚢鈔

この項目には、JIS X 0213:2004 で規定されている文字(塵添あい嚢鈔の「あい」の字(土蓋))が含まれています(詳細)。 『塵添壒嚢鈔』(じんてんあいのうしょう、「あい」は土偏に蓋)は、室町時代に編纂された辞典である。全20巻。天文元年(1532年)成立。流布している版本の刊行は1650

三代目襲名

^ a b 「批判の前に消えた山口組三代目続編」『サンデー毎日』、毎日新聞社、1973年9月23日号、44頁。  ^ 「銭かメンツか思案投げ首状態の東映社長」『サンデー毎日』、毎日新聞社、1973年9月9日号、136頁。  ^ 「やっぱり出た『山口組三代目』批判」『週刊文春』、文藝春秋、1973年7月16日号、26頁。 

名目所得ターゲット

名目所得ターゲット (めいもくしょとくターゲット、英: nominal income target) は、中央銀行による政策のひとつであり、将来の所得水準に関する目標を定めたものである。NGDPターゲット、名目所得目標とも呼ばれる。 具体的には国内総生産 (Nominal Gross Domestic