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Từ điển

Chi tiết từ

和裁

衽の一番上の頂点で、剣のように尖った部分。前身頃と襟(本衿または掛衿)と衽が交わる所である。衽下がりの寸法、身幅の寸法によってその長さが決まる。 裾(すそ) 腰より下の部分、または長着の下の縁の部分。 背中心(せちゅうしん) 一般的に、身体を右半身と左半身に分ける面を正中面(せいちゅうめん)という。

Từ liên quan

東亜和裁

東亜和裁(とうあわさい)は、特撰呉服 ほていやの運営する和裁士を育成する認定職業訓練施設。 4年制の和裁技能士育成コース、2年制の和裁基礎コース、1年単位の和裁研究コースをもうけている。 名古屋校、四日市校、静岡校、金沢校、新潟校、仙台校、盛岡校などを持つ。主に着物など和装を修復、修繕の技能、裁断か

和裁技能士

背縫い、わき縫い、下前のおくみ付け等を事前に縫い上げたもの(上前のおくみ付けは試験場で行う)、また、裏地は絹または交織であって、背縫い(並幅)、脇縫い、おくみ付け等を事前に縫い上げたものを持参し、試験場で衿付け、まとめ等を行い、袷長着を仕立てる。 部分縫い

裁判上の和解

裁判上の和解(さいばんじょうのわかい)とは、訴訟手続に関連して特別の要件のもとに成立する和解をいう。 裁判上の和解とは、裁判所が関与する和解のことをいい、訴え提起前の和解(起訴前の和解)と訴訟上の和解(訴訟中の和解)に分かれる。なお、裁判上の和解ではない通常の和解を裁判外の和解(私法上の和解、民法上の和解)という。

尾上和裁学園

尾上和裁学園(おのえわさいがくえん、英称:Onoe Fashion Institute)は、徳島県徳島市佐古二番町にある株式会社「尾上和裁」が運営する和裁士を養成することを目標した学校。企業内学校。 学科 和裁基礎(初級・中級・上級) 所在地 〒770-0921 徳島県徳島市佐古二番町8番9号3F

仲裁裁判所

国際仲裁裁判所 常設仲裁裁判所 スポーツ仲裁裁判所 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事を選んで下さい。このページへリンクしているページを見つけたら、リンクを適切な項目に張り替えて下さい。

石田和外 (裁判官)

1979年、死去。 刑事裁判官の道に進む。 1934年4月、帝人事件の第一審裁判を担当。左陪席裁判官として判決を起案し、事件が事実無根であることを強調するため、「水中に月影を掬するが如し」という名文句を使って全員に無罪を言い渡し、「司法界に石田あり」と一躍注目される。 1943年に1941年に発生した平沼騏一郎襲

仲裁

(1)争いの間に入って両者を和解させること。 「紛争を~する」「~を買って出る」「~に入る」 (2)〔法〕 紛争当事者の合意に基づいて, 第三者(仲裁人)の判断によって紛争の解決を図ること。 その判断は当事者を拘束する。 (3)労働争議が当事者間で解決困難となった時, 仲裁委員会が調査を行い, 仲裁裁定を下すこと。 → 斡旋 → 調停 〔明治期に reconciliation の訳語としてつくられた語〕 <i>~は時の氏神</i> けんかの仲裁は折よく現れた氏神のようなものだから, その調停に従うのがよいということ。

制裁

社会や集団の規則・慣習などにそむいた者に加えられるこらしめや罰。 また, その罰を加えること。 「~を加える」

親裁

君主がみずから裁決を下すこと。 「万機を~す/明六雑誌 11」

勅裁

(1)天子の裁決。 親裁。 (2)旧憲法下, 天皇が他の機関の参与を待たず, 自ら裁断すること。

洋裁

洋服の裁縫。 ⇔ 和裁

未裁

まだ決裁されていないこと。 「~書類」

地裁

「地方裁判所(チホウサイバンシヨ)」の略。

半裁

半分にたちきること。 また, そのもの。 半截。 「菊~判」

総裁

(1)政党・公団などの団体の長として全体を治める職。 また, その人。 (2)王政復古により置かれた明治新政府の官職名。 有栖川宮熾仁親王が就任したが, 1868年(明治1)閏四月の官制改定により廃止。

裁判

(1)裁き, 判定を下すこと。 「理非分明に~せしとぞ/西洋道中膝栗毛(魯文)」 (2)司法機関が訴訟について, 法律に基づいた判断を行うこと。 判決・決定・命令の三種の形式がある。 (3)政務をとりしきること。 「家ノ~ヲスル/日葡」

裁く

〔「捌く」と同源〕 善悪・理非の判断をする。 (裁判官が)判決を下す。 「公平に~・く」「検断出て~・く/狂言・茶ぐり(天正本)」 ‖可能‖ さばける

裁断

(1)物事の理非曲直を判断して決定を下すこと。 「~を下す」「万機を~すべし/新聞雑誌 52」 (2)紙・布を一定の型にたちきること。 カッティング。 「ブラウスを~する」「~機」

裁き

〔動詞「裁く」の連用形から〕 正邪・理非の判断をすること。 また, その判断。 審判。 裁断。 「~が下る」「~を受ける」