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Từ điển

Chi tiết từ

哀愍

[あいびん]
かなしみあわれむこと。 あわれみ, 情けをかけること。 あいみん。
「~の情」

哀愍

[あいみん]
〔「みん」は呉音〕
「あいびん(哀憫)」に同じ。
「願くは我を~して/平家 6」

Từ liên quan

憐愍

あわれむこと。 なさけをかけること。 同情。 れんみん。 「~の情」

憐愍

「れんびん(憐憫)」に同じ。 「~の情」

不愍

(1)かわいそうなこと。 気の毒なこと。 また, そのさま。 「~に思う」「~な奴」「~でならない」 (2)都合の悪いこと。 具合の悪いこと。 また, そのさま。 「御供に人もさぶらはざりけり。 ~なるわざかな/源氏(夕顔)」 (3)かわいいこと。 いとしいこと。 また, そのさま。 「一芸あるものをば…~にせさせ給ひければ/徒然226」 〔元来「不便」で, 「不憫」「不愍」は当て字〕 ﹛派生﹜~さ(名)

李愍

通って州に赴任する状況であった。李愍は部下数千人を率いて懸瓠に向かい、比陽から旧道を修復しながら進んだ。戦いながら前進すること300里あまり、各所に郵亭を立て、少数民族たちを屈服帰順させていった。南朝梁の南司州刺史の任思祖や隨郡太守の桓和ら3万の兵を率いて、下溠戍を包囲すると、李愍は自ら兵を率いてこ

哀哀

深く悲しむさま。 あわれなさま。 「~たる情自然に発す/欺かざるの記(独歩)」

恭愍王

ン・テムルの皇后)の実家)を討ち、次に軍備を増強した。李成桂をはじめとする武人を登用し、元に奪われた領地の奪回を果たした。また100年以上続いた胡服弁髪令をも廃止した。王妃魯国大長公主を愛し、他の妃達はただ継嗣を得るために娶ったが、形式上の婚姻だったという。 しかし、治世後半は中国から紅賊(紅巾軍)

黎愍帝

大越史記全書/続編巻之五 黎紀 ウィキメディア・コモンズには、黎昭統に関連するカテゴリがあります。 黎愍帝(れいびんてい、レ・マン・デ、ベトナム語:Lê Mẫn Đế / 黎愍帝)は、後黎朝大越中興期(中国語版)第29代(最後)の皇帝。名は黎 維祁(レ・ズイ・キー、ベトナム語:Lê Duy

愍帝 (西晋)

軍に任じる。3月、漢の部将石勒が幽州を攻略し、大司馬・幽州牧の王浚が殺害された。5月、西平公の張軌が死去。7月、漢の部将劉曜・趙染らが長安に侵攻すると麹允がこれを迎撃、趙染を戦死させた。 建興3年(315年)2月、司馬睿を大都督・督中外諸軍事・右丞相に、司馬保を相国に昇進させ、司空の荀組を太尉に、大

哀詩

悲しい気持ちをうたった詩。

哀辞

人の死を弔う文章。 弔辞。 「~を述べる」

哀求

切実に訴えかけること。 「食物を売つて呉れないか…, と僕は~した/思出の記(蘆花)」

哀泣

悲しんで泣くこと。 「~して古人に予の不敏累をなせしを謝せん/露団々(露伴)」

哀訴

相手の同情心に訴えること。 なげき訴えること。 哀願。 「彼は地主に~して/土(節)」

悲哀

かなしく, あわれな・こと(さま)。 「人生の~を感ずる」「~が漂う」「一種の~なる新音階を作れり/希臘思潮を論ず(敏)」

哀憐

かなしみ, あわれむこと。

哀傷

悲しみ, 心をいためること。 特に, 人の死などを悲しみ惜しむこと。 また, その悲しみ。 「国人が敗聞の為に実に落胆~せば/経国美談(竜渓)」

哀韻

言葉や音楽の, 悲しく哀れをさそうような調子。 「~を含んだ一節」

哀感

もの悲しい感じ。 「~をこめて歌う」