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Từ điển

Chi tiết từ

喞筒

[そくとう]
ポンプ。

Từ liên quan

喞子

⇒ ピストン(1)

筒井筒

筒井筒(つついづつ、つついつつと読む場合も。旧かなでは「つつゐづつ」)とは、丸く掘った井戸の井戸側(いどがわ)、わくのこと。『伊勢物語』、『大和物語』中の物語の題材のひとつとして有名であり、互いに惹かれていた幼馴染の男女が結婚することを内容としている。『伊勢物語』の古い本文では「筒井つの」。

筒

(1)双六(スゴロク)や博打(バクチ)で, さいころを中に入れて振るつつ。 また, それを振る人。 「~をひねりて, とみにも打ち出でず/源氏(常夏)」 (2)(「胴」とも書く)「筒元(ドウモト)」「筒親(ドウオヤ)」「筒取(ドウトリ)」の略。 (3)「轂(コシキ)」に同じ。 (4)「胴{(4)}」に同じ。

筒

(1)丸く細長く中がからになっているもの。 くだ。 管。 (2)銃身。 砲身。 「~先」 (3)小銃。 大砲。 「大~」「捧げ~」 (4)井戸がわ。 井筒(イヅツ)。 (5)轂(コシキ)の異名。 (6)俵にさしこんで米や麦を出すために用いる, 先をとがらせた竹。 米さし。 (7)酒などを入れる竹筒。 ささえ。 (8)和船で, 帆柱の受け材。 → 帆筒

円筒

(1)丸い筒。 「~形」 (2)「円柱{(2)}」に同じ。

煙筒

(1)煙突。 けむり出し。 (2)キセル。

小筒

(1)小さな筒。 特に酒などを入れる竹筒。 「~に酒を入れて/義経記 5」 (2)小型の火器。 小銃。 「~に鎖玉を仕込み/浮世草子・武道伝来記 1」 ⇔ 大筒

竹筒

(1)竹筒。 酒を入れて携帯した。 「破籠(ワリゴ)~などこまやかにしたためさせ/奥の細道」 (2)「提(サ)げ重箱(ジユウバコ)」に同じ。

水筒

飲料水などを入れて持ち歩くための容器。

気筒

⇒ シリンダー

筒元

(1)〔采(サイ)の筒(ドウ)を振るところから〕 賭博(トバク)などの親。 また, 賭場を開帳して, 寺銭をとる者。 胴親。 (2)物事をまとめしめくくる人。 元締め。

竹筒

竹を横に切って作った筒。 水や酒を入れるのに用いる。 たけづっぽう。

小筒

(1)竹筒。 酒を入れて携帯した。 「破籠(ワリゴ)~などこまやかにしたためさせ/奥の細道」 (2)「提(サ)げ重箱(ジユウバコ)」に同じ。

筆筒

筆立て。 ふでづつ。 筆入れ。

筆筒

筆を入れておく筒。 また, 筆立て。

封筒

書簡を封入する袋。 封じ袋。 状袋。

筒袖

設時には平常時の生徒衣服として「縞木綿筒袖衣に海老茶袴」が規定され、翌年には福島の師範学校でも筒袖と海老茶袴が生徒の制服となり、明治37年(1904年)には新潟県が女教員の制服を筒袖木綿袴に決定、明治38年(1905年)には大阪府女子師範学校でも筒袖袴化が進められた。しかし階級意識の強かった当時に

巾筒

ん中やや右より、茶碗の右奥あたりに入れておく。1度目の茶筅通しの前の湯を入れたところで、茶箱から巾筒ごと茶巾を取り出し、巾筒は箱の中に戻しておく。片づけるときには巾筒を左手に持ち、茶巾は右手に持って巾筒の胴に当て、くるくると巻く。その巻いた状態のまま茶巾を巾筒の中に入れ、巾筒は茶箱の中の最初の場所に戻す。

大筒

大筒(おおづつ、熕とも書く)は、日本の戦国時代後期から江戸時代にかけての大砲の呼称であり、その一種の事。 戦国時代後期より用いられ、攻城戦や海戦において構造物破壊に威力を発揮した。 江戸時代初期までの分類は明確に決められておらず、文献によって解釈は異なるものの、石火矢との区別として鍛造による鉄製、前装式で弾丸重量は二十匁(約