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Từ điển

Chi tiết từ

嘲風

嘲風(ちょうふう)は、李東陽が著した『懐麓堂集』の説による竜生九子の一つ。姿は鳳凰に似て鳥の化身である。普段は険しいところを好む。遠くを眺める事を好むともされ、建物の屋根の軒の上に立っている。軒の上にいる、ということで、シーサーの起源である、という説がある。 伝説の生物一覧 中国の妖怪一覧 表示 編集

Từ liên quan

自嘲

自分で自分をあざけること。 「~の笑いを浮かべる」

冷嘲

冷淡に嘲笑すること。 冷笑。 「過ぎし時を~すれば今も空と卑しむ可きなり/欺かざるの記(独歩)」

嘲罵

あざけりののしること。 「~を浴びせる」「此諭告を~するは言を俟たずして/民約論(徳)」

嘲笑

あざわらうこと。 「世間の~を浴びる」「~を買う」「あからさまに~する」

嘲弄

馬鹿にしてなぶること。 あざけりもてあそぶこと。 「物でも言ふと, すぐに友達仲間で~する/ヰタ・セクスアリス(鴎外)」

アポロンの嘲笑

『アポロンの嘲笑』(アポロンのちょうしょう)は、中山七里の推理小説。『小説すばる』にて2013年5月号から2014年3月号まで連載された。 作品の舞台は、東日本大震災直後の福島県である。物語は事件を追う刑事・仁科忠臣と、逃げる被疑者・加瀬邦彦の2つの視点で交互に展開していく。

キリストの嘲弄 (グリューネヴァルト)

年輩の男が棒を持った男のほうを見て、自分の手を彼の肩に置きつつ、彼と話しているようにみえる。後景にはさらに3人の男がいる。左側には片手でリュートを弾きながら、もう一方の手でドラムを叩いている男が、画面中央近くには青年が、右側には年配の男がいる。

若気嘲弄物語

『若気嘲弄物語』(『若気嘲哢物語』、にゃけちょうろうものがたり)は、室町時代に書かれたお伽草子。全1冊。 島原図書館松平文庫蔵書の写本1冊のみが現存する。その写本の奥書には天文17年(1548年)6月中旬の右大臣一条兼冬による一文として「右一冊者故禅閤<後成恩寺>之述作云々、一笑云々」とあることか

風

※一※ (名) (1)振ること。 振り方。 「バットの~が鈍い」 (2)動作の仕方。 様子。 また, 姿・容姿。 「知らない~をする」「腰附, 肩附, 歩く~/歌行灯(鏡花)」「天性~よく見事に生(ソダチ)たる松のごとし/耳塵集」 (3)踊りのしぐさ。 また, 歌舞伎などで, 俳優の所作。 「~を付ける」 (4)料理屋・遊女屋などで, 紹介や予約のないこと。 「~の客」 (5)女物の和服の袖の, 袖付け止まりから袖下までの縫い合わせてない部分。 (6)方位や角度をずらすこと。 また, ずれていること。 振れ。 「建ては建てたが, ちつくり笠に~がある/浄瑠璃・一谷嫩軍記」 (7)下帯・猿股などをつけてないこと。 「帯ひろ前の~になつて居るやうな/志都能石屋」 (8)分担・負担させること。 「そんならなほしてそつちが~だぞ/洒落本・三人酩酊」 (9)「振り売り」に同じ。 「荻織る笠を市に~する(羽笠)/冬の日」 (10)「振袖」に同じ。 「片町の~を内へ呼び入/浄瑠璃・夕霧阿波鳴渡(中)」 (11)「振り回し」に同じ。 「借銀かさみ, 次第に~につまり/浮世草子・永代蔵 6」 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)振る動作の回数を表すのに用いる。 「バットを一~二~してからバッター-ボックスに立つ」 (2)刀剣を数えるのに用いる。 「太刀一~を贈る」

風

名詞またはそれに準ずる語の下に付いて複合語をつくる。 (1)状態・動作の仕方・あり方を表す。 「枝~」「勉強~」 〔「歩きっぷり」「男っぷり」「飲みっぷり」のように「っぷり」となることがある〕 (2)数量を表す語に付いて, 分量がそれだけに相当することを表す。 「大~」「五軒~もある家/鹿狩(独歩)」 (3)時間を表す語に付いて, それだけの時間を経過して, 再び同じ状態になることを表す。 「五年~の帰郷」「三日~の晴天」 (4)歌・和歌の曲調・調子を表す。 「万葉~」 (5)古代歌謡, 特に雅楽寮に伝わる歌曲の曲名を表す。 多く, 歌詞の冒頭の語に付ける。 「天田(アマダ)~/古事記(下訓)」

風

(1)空気の動き。 一般に, 気圧の高い方から低い方に向かう水平方向の空気の流れをいう。 「~が吹く」 (2)人に対する社会全体の態度。 「世間の~は冷たい」 (3)ならわし。 しきたり。 風習。 「芦原や正しき国の~として/新千載(慶賀)」 (4)名詞の下について, 接尾語的に用いる。 (ア)様子・態度・素振りなどの意を表す。 「先輩~」「役人~」(イ)人をある気分にさせることを表す。 「臆病~に吹かれる」 → かぜ(風邪) <i>~青し</i> 新緑を吹き抜ける初夏の風がさわやかに感じられるさま。 <i>~枝を鳴らさず</i> 〔論衡〕 世の中が太平であるさま。 「五日の~十日の雨壌(ツチクレ)を破る事なし/太平記 32」 <i>~薫(カオ)る</i> 初夏の若葉の中を, さわやかに風が吹き渡ってくる。 「~五月」﹝季﹞夏。 《~羽織は襟もつくろはず/芭蕉》 → 薫風 <i>~が吹けば桶屋(オケヤ)が儲(モウ)かる</i> 何か事が起こると, めぐりめぐって意外なところに影響が及ぶことのたとえ。 <i>~冴(サ)ゆ</i> 冬の風が吹いて寒さが一層増す。 ﹝季﹞冬。 <i>~に櫛(クシケズ)り雨に沐(カミアラ)う</i> 〔荘子(天下)「沐甚雨, 櫛疾風」〕 風雨にさらされて苦労すること。 さまざまな苦労を体験するたとえ。 櫛風沐雨(シツプウモクウ)。 <i>~に順(シタガ)いて呼ぶ</i> 〔「荀子(勧学)」より。 風上で呼ぶとはっきり聞こえることから〕 勢いに乗って事をなせば, 早く容易に成功するたとえ。 <i>~に靡(ナビ)く草</i> 〔論語(顔淵)〕 小人が徳のある者, 有力者に従順なことのたとえ。 <i>~に柳(ヤナギ)</i> 「柳に風」に同じ。 <i>~の吹き回し</i> 事態のなりゆき。 形勢。 「君がこんなに親切にしてくれるのはどういう~だい」 <i>~の前の塵(チリ)</i> 〔「風前(フウゼン)の塵」を訓読みした語〕 (1)物事のもろくはかないことのたとえ。 風前の塵。 「たけき者も遂には滅びぬ, 偏(ヒト)へに~に同じ/平家 1」 <i>~の前の灯(トモシビ)</i> 「風前(フウゼン)の灯」に同じ。 <i>~光る</i> 春の日差しの中を, そよ風が吹き渡る。 ﹝季﹞春。 《装束をつけて端居や~/虚子》 <i>~を切・る</i> 風に逆らって突き進む。 また, 勢いよく進む。 「矢が~・って飛ぶ」 → 肩で風を切る <i>~を食ら・う</i> 事態を察知して素早く逃げるさまをいう。 多く悪事が露見した場合にいう。 「~・って逃げる」 <i>~を吸(ス)い露(ツユ)を飲む</i> 〔荘子(逍遥遊)〕 仙人が穀物を断って風と露で生きていること。 仙人の生活。 <i>~を捕(ツカ)ま・える</i> (1)ありもしないものをつかもうとする。 不可能な試みのたとえ。 (2)「雲をつかむよう」に同じ。

風

※一※ (名) (1)ある範囲の土地や社会にみられる生活様式。 ならわし。 「婚家の~になじめない」「都会の悪しき~に染まる」 (2)性格的・精神的な傾向。 「彼には生活を楽しむという~がある」「小成に安んずる~がある」 (3)方式。 やり方。 「どんな~に説得するか悩む」「私の発言をそんな~にとらないで下さい」 (4)様子。 状態。 ふり。 「あんな~では, また, 失敗する」「何気ない~を装う」「誠に~の悪さうな人体で/金色夜叉(紅葉)」 (5)世間の評判。 「隣家(トナリ)近所へ~の悪い思ひをする/疑惑(秋江)」 (6)名詞の下に付いて, それに類する, その趣(オモムキ)がある, などの意を添える。 「中国~の料理」「西洋~の建物」「勤め人~の男」「職人~」 (7)よくない気にあたって起こるとされる病気。 風病。 「越後の乳母, ~いたみける頃/今鏡(御子たち)」 (8)「詩経」の六義(リクギ)の一。 各地方の民謡をいう。 ※二※ (形動ナリ) 趣のあるさま。 しゃれているさま。 「必ず女郎に~なる仕出しして見せて/浮世草子・禁短気」 <i>~を望・む</i> 畏敬の念をもって見る。 おそれうやまう。 「諸域の小邦も~・み威を恐れ/経国美談(竜渓)」

風

〔「風(チ)」の転〕 かぜ。 他の語と複合して用いられる。 「疾(ハヤ)~」「追い~」

魔風恋風

『魔風恋風』(まかぜこいかぜ)は、小杉天外の長編小説。1903年(明治36年)2月25日から9月16日まで、『読売新聞』で連載。 当時の男女学生の風俗が描かれた悲恋物語。 本作は流行歌の歌詞にもなり、トレンディ小説として話題を呼んだとも考えられる。 1905年には劇化もされており、新聞の再販という異

ピエロがお前を嘲笑う

ピエロがお前を嘲笑う(ピエロがおまえをあざわらう、ドイツ語: Who Am I - Kein System ist sicher 直訳: 私は誰 - 安全なシステムはない、英語: Who Am I)は、2014年のドイツの映画。バラン・ボー・オダー共同脚本・監督によるテクノスリラー作品である。警察

嘲笑に訴える論証

種の感情に訴える論証である)、その議論の直感に反する側面を強調し、愚かで常識外れに見えるようにする修辞的な戦術である。これは一般的に、相手の主張を狭量に解釈したり過度に単純化したりして嘲笑することで行われる。この戦術においては皮肉も多用される。 嘲笑に訴える論証の例を挙げる。

妻に嘲笑されるヨブ

『妻に嘲笑されるヨブ』(つまにちょうしょうされるヨブ、仏: Job raillé par sa femme, 英: Job Taunted by his Wife)は、フランス17世紀の画家ジョルジュ・ド・ラ・トゥールが1620-50年頃に制作したキャンバス上の油彩画である。フランスのエピナルにあ

風上と風下

風上と風下(かざかみとかざしも)とは、観察者に対して吹く風が来る方向を風上(英語: windward)といい、その反対を風下(leeward)という。 人間が風の中を歩く場合に、風が強い場合は風上・風下を意識して歩き、寒い風の下では半ば風に背を向けて歩くことも

風炉先屏風

風炉先屏風(ふろさきびょうぶ)は茶道具の一つで、広間の点前の際に道具畳の向こう側に置く2つ折りの屏風のこと。これを置くことによって、道具を引き立てる意味あいがある。単に風炉先と呼ぶこともある。高さ2尺4寸、片幅3尺5分、五分角、鳥の子白張、蝋色縁のものを基本とし、これを利休形と呼ぶが、実際には多種多