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Từ điển

Chi tiết từ

四書五経

四書五経(ししょごきょう)は、儒教の経書の中で特に重要とされる四書と五経の総称。ただしこのうち『大学』『中庸』はもともと『礼記』の一篇を独立させたものである。 君子が国家や政治に対する志を述べる大説として日常の出来事に関する意見・主張や噂話など虚構・空想の話を書く小説と区別される。 四書

Từ liên quan

五経

儒教の教典のうち最も重要な五種の書。 易経(エキキヨウ)(周易)・書経(尚書)・詩経(毛詩)・春秋(シユンジユウ)・礼記(ライキ)。 漢の武帝の頃に作られた称。 ごけい。 「四書~」

五経

⇒ ごきょう(五経)

書経

中国の, 五経の一。 五八編。 尭(ギヨウ)・舜(シユン)から夏・殷(イン)・周の王者およびそれを補佐した人々の言辞の記録。 儒家の理想政治を述べたものとして最も重要な経典。 二九編は秦の伏勝が伝えた「今文尚書」, 一六編は孔子の家の壁中から出たといわれる「古文尚書」に含まれていたもので, 後者は後代の偽作とされている。 初めは「書」, のちに「尚書」と呼ばれていたが, 宋代以後「書経」と呼ばれるようになった。

経書

〔「経」はたて糸。 古今を貫く真理を載せた書物の意から〕 儒教の経典。 四書・五経・九経・十三経の類。 中国古代の聖賢の教えを記した書物。 経籍。

四書

儒教の根本経典とされる「大学」「中庸」「論語」「孟子」の総称。

五三経

死後も我が有る「有我論」 有想の我が有る「有想論」 「無色界」の想を有する有想論 「色界」の想を有する有想論 「両界(色界・無色界)」の想を有する有想論 「一つ」の想を有する有想論 「多く」の想を有する有想論 「有限」の想を有する有想論 「無限」の想を有する有想論 無想の我が有る「無想論」 「無色界」の想を滅する無想論

朱五四

父 朱初一(後に熙祖裕皇帝とされる) 母 王氏(後に裕皇后とされる) 陳氏(後に淳皇后とされる) 朱重四(朱興隆、後に南昌王に追封) 朱重六(朱興盛、後に盱眙王に追封) 朱重七(朱興祖、後に臨淮王に追封) 洪武帝 朱元璋(朱重八、朱興宗) 太原公主 曹国公主 朱仏女(李文忠の母) 表示 編集

三四五

出しの際に簡易的に製作される直角三角定規、または直角を求める方法。時に三四五の定理(さしごのていり)や直角そのものを指すこともある。 和算における鈎股弦の定理(ピタゴラスの定理、三平方の定理)により各辺の比率が3:4:5になるように貫(ぬき)等のいわゆる小幅板を用いて製作する。このとき、板材には面

五輪書

松延市次訳・校訂、松井健二監修 『決定版 宮本武蔵全書』 弓立社、ISBN 4896673018 楠家本 松延市次編 『校本五輪書』 (第一分冊 諸本一覧 2001年)(第二分冊 索引編・付ロシア語版『五輪の書』 2003年)(第三分冊 資料編 2001年)自家版 長尾剛 『新釈「五輪書」』 PHP研究所、2002年、ISBN 978-4-569-57761-6

サマリア五書

サマリア五書(サマリアごしょ、英語: Samaritan Pentateuch)はサマリア人の信仰の基礎をなす聖書で、ユダヤ教の『モーセ五書』に相当する記録であるが、イスラエルのナーブルス近くの彼らの聖地であるゲリジム山の記述などに処々の差異がある。 サマリア五書はサマリア文字で書

モーセ五書

また、ヘブライ語のモーセ五書それぞれのタイトルは、それぞれ最初の文の中から選ばれた文節である。「בראשית」(創世記)は1番目の文節、「שמות」出エジプト記は2番目の文節、「ויקרא」レビ記は1番目の文節、「במדבר」民数記は5番目の文節、「דברים」申命記は2番目の文節から冠詞を除いた言葉が、それぞれの書のタイトルであ

大四十経

業に果報はない。今世は存在せず、他世(=来世)は存在しない。母〔への果報〕はなく、父〔への果報〕はない。化生の衆生はない。 この世において、正しい道を歩み、正しく行じ、自らの智慧によって今世と他世を悟り、(それを他者に)説く沙門、バラモンは存在しないという、比丘たちよ、これが邪見である。 —パーリ仏典

五経博士

一方、『日本書紀』に読まれる歴史構成を批判的に検討する文献学的な批判があり、継体欽明朝に五経博士が百済から交代派遣されたとする伝説伝承は、事実とは認め難いとする指摘もある。また、これらの人物(五経博士)は、朝鮮史料『三国史記』『三国遺事』には登場しない。 なお、百済が倭国に派遣した五経博士、すなわち

五経正義

子祭酒孔穎達與諸儒撰定五經義疏,凡一百七十卷,名曰五經正義,令天下傳習。」、『新唐書』孔穎達傳「初,穎達與顏師古、司馬才章、王恭、王琰受詔撰五經義訓凡百餘篇,號義贊,詔改為正義云。」 ^ a b c 福島吉彦 (1973). “唐五經正義撰定考―毛詩正義硏究之一―”. 山口大學文學会志 24: 1-23

四国五郎

大野允子・著 「ヒロシマのおとうさん〜ヒロシマの心を子どもたちに」 高橋昭博・著 「被爆体験記 ピカに灼かれて」 広島医療生協原爆被害者の会・編 「原爆孤老」 原爆孤老刊行会・編 「ひろしま郷土かるた」 文沢隆一・文 ^ a b “訃報:四国五郎さん89歳=画家 「おこりじぞう」挿絵(毎日新聞 2014年4月2日付)”

五四運動

文化的な背景として、まず新文化運動・白話文運動を挙げることができる。これらの運動は1910年代に起こってきた啓蒙運動で、陳独秀・李大釗・呉虞・胡適・魯迅・周作人などが運動のオピニオンリーダーであった。彼等は『新青年』や『毎週評論』といった雑誌を創刊し、それによって新

五王四郎

第12話「一筆啓上 魔性が見えた」(1975年) - 手下 必殺からくり人・血風編 第1話「魔窟に潜む紅い風」(1976年) - 客 第7話「恨みに棹さす紅い精霊舟」(1976年) - 供侍 新・必殺仕置人 第22話「奸計無用」(1977年) - 金工夫 新・必殺仕事人 第37話「主水娘と同居する」(1982年)

四当五落

四当五落(しとうごらく、よんとうごらく)は、大学受験においての用語。 大学受験を行う高校生は、睡眠時間を四時間にしたならば合格でき、睡眠時間を五時間にしたならば不合格になるということ。 1950年代から1980年代にかけて、旧制第一中学校と呼ばれる名門の公立高等学校では、東京大学などの名門大学に合格

武経七書

武経七書(ぶけいしちしょ)は、中国における兵法の代表的古典とされる七つの兵法書。以下の七つを指す。 『孫子』 『呉子』 『尉繚子』 『六韜』 『三略』 『司馬法』 『李衛公問対』 武官の登用制度である武科挙の筆記試験で出題された。 日本では慶長11年(1606年)に徳川家康の指示により伏見版の一部