Logo
Luyện đọc
Bài học
Sổ tay
Từ điển
Thi JLPT
Video
Nâng cấp
Góp ý
Logo
Luyện đọc
Bài học
Sổ tay
Từ điển
Thi JLPT
Video
Nâng cấp
Góp ý
Todaii Japanese
Switch language – current: vi
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Về Todaii Japanese

Câu chuyện thương hiệuCâu hỏi thường gặpHướng dẫn sử dụngQuy định & Chính sáchThông tin hoàn tiền

Hệ thống social

Logo facebookLogo instagram

Phiên bản ứng dụng

AppstoreGoogle play

Ứng dụng khác

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Bản quyền thuộc về công ty cổ phần công nghệ eUp

Copyright@2026

Từ điển

Chi tiết từ

地方巧者

地方巧者(じかたこうしゃ)は、江戸時代に地方支配(じかたしはい)に精通した農政官僚のことである。旗本・御家人の官僚化が進んだ享保年間以降は、民間からの登用が目立ち、しかも彼ら地方巧者は地方書の著者でもあったので、地方巧者という呼称が普及した。 大久保長安 伊奈忠次 伊奈忠治 田中休愚 代官 手代 地方書

Từ liên quan

巧者

物事にたくみなさま。 また, その人。 「口~」「試合~」「きやくのあつかひも~ながら/安愚楽鍋(魯文)」

巧

巧-TAKUMI(たくみ)は、愛知県出身のイラストレーター、墨絵アーティストである。 学生時代、デザイン・絵画の分野において、墨による表現に出会い興味を惹かれ始めるが、アーティストとしての活動については前向きな気持ちでは無かった。 その後に愛・地球博記念公園で開催されたライブペイントの大会において

地方

(1)舞踊で, 伴奏の音楽を受け持つ人。 また, その音楽。 ⇔ 立方 (2)能で, 地謡のこと。 (3)室町時代, 京中およびその周辺地域をいう。 (4)〔「地方沙汰(サタ)」の略〕 室町時代の職名。 京都における家屋敷・宅地に関する訴訟を処理した。 (5)江戸時代, 町方(マチカタ)に対して, 村方(ムラカタ)のこと。 農村。 転じて, 田制・土地制度・租税制度をさし, さらに, 農政一般をさすようになった。 (6)海から見て, 陸地の方。 「~風(陸ノ方カラ吹ク風)」 (7)「地方取り」の略。

地方

(1)全体社会の一部を構成する地域。 「九州~」 (2)首都以外の地域。 ⇔ 中央 「~に転任する」 〔(2)は local の訳語〕

地者

(芸妓などに対して)素人の女。 「ひつさき目に口紅のついてるのはいつでも~のふみではねえのさ/黄表紙・艶気樺焼」

巧み

〔動詞「たくむ」の連用形から〕 ※一※ (名) (1)手先の技術や道具を用いて, 工作物や建物を作り出すことを業とする人。 工匠。 大工(ダイク)や細工師をいう。 《匠・工》「飛騨の~」 (2)工作物・建物などに施す技巧。 意匠。 趣向。 《巧》「名匠が~をこらした建造物」「人間の~を加へざる処なれば/即興詩人(鴎外)」 (3)美しいものを作り出すわざ。 「自然の~」「造化の~」 (4)考えをめぐらして見つけた方法。 工夫。 「ただ~によりて, よき能にはなるもの也/風姿花伝」 (5)はかりごと。 たくらみ。 計略。 「腹の中はそれほど~のある奴では無いと/真景累ヶ淵(円朝)」 ※二※ (形動) 手際よくすぐれているさま。 上手なさま。 巧妙。 器用。 《巧》「~な手つき」「言葉~に人をだます」「~に逃げ回る」

弁巧

言い回しの巧みなこと。 口先のうまいこと。 「~に載せられて/鉄仮面(涙香)」

大巧

非常にたくみなこと。 <i>~は拙(セツ)なるが若(ゴト)し</i> 〔老子〕 本当に巧妙な人は小細工を用いないから, 見かけはへたなように見える。

機巧

(1)巧みな細工。 上手な手法。 「~に長ずる/西国立志編(正直)」 (2)いろいろ工夫や才知をめぐらすこと。 巧智。 しかけ。 「~は大真に非ず/太平記 38」

巧技

すぐれた技術。 たくみなわざ。

精巧

こまかな点にまで行きとどいていて, よくできている・こと(さま)。 「~な機械」「~をきわめる」「芸術家の~なる一刀一筆は/善の研究(幾多郎)」 ﹛派生﹜~ さ(名)

奇巧

珍しい技巧。 たくみな細工。

老巧

経験を積み, 物事に巧みな・こと(さま)。 また, そのような人。 老練。 「~な手さばき」 ﹛派生﹜~さ(名)

技巧

すぐれた技術。 特に, 芸術作品をたくみに制作する技術。 テクニック。 「~をこらす」「~に走る」

巧言

巧みに飾った言葉。 心にもない口先だけの言葉。 「~を弄(ロウ)する」

巧拙

物事のたくみなことと, つたないこと。 上手下手。 「技の~」

巧妙

物事のやり方などが, 優れてたくみな・こと(さま)。 「~な手口」「~に操る」「~な手段を用いる」 ﹛派生﹜~さ(名)

繊巧

こまやかでたくみな・こと(さま)。 「~にして奇創なる者あり/獺祭書屋俳話(子規)」

巧手

技術, または手腕のすぐれている人。 また, たくみな技術や手腕。 巧者。 「琴の~」