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Từ điển

Chi tiết từ

堅田

堅田(かたた、かただ)は、日本の地名・姓。 かただ 堅田 (弘前市) - 青森県弘前市堅田 堅田 (猪苗代町) - 福島県耶麻郡猪苗代町堅田 かたた 堅田 (大津市) - 滋賀県大津市堅田 堅田藩 - 近江国にあった藩。 堅田町 - 滋賀県滋賀郡にあった自治体。 堅田 (白浜町) - 和歌山県西牟婁郡白浜町堅田

Từ liên quan

堅田藩

存在しない、という見方もある。1826年に堀田家は佐野に「居所」を移しているが、佐野と堅田に陣屋を置いて所領の支配を行っている。このため、佐野家の近江の領知の村々にとっては、佐野への大名居所移転後も、堅田陣屋を通して支配を受けたことに変わりがない。堀田氏の地方支配を研究する上では、「国元」を示す「

堅田駅

堅田駅(かたたえき)は、滋賀県大津市真野一丁目にある、西日本旅客鉄道(JR西日本)湖西線の駅である。駅番号はJR-B25。 駅名の「堅田」は、1967年(昭和42年)4月1日に大津市に編入するまで存在した堅田町、また、近江八景のひとつである堅田の落雁(満月寺浮御堂)で知られている。かつて存在した江若

堅田町

堅田町(かたたちょう)は、かつて滋賀県滋賀郡に属していた町。現在の大津市北西部、湖西線堅田駅周辺および国道367号・国道477号沿線にあたる。本項では町制前の名称である堅田村(かたたむら)についても述べる。 山:大尾山、皆子山、鎌倉山、釣瓶岳、武奈ヶ岳、比良山、烏谷山、比良岳、打見山、蓬萊山、霊仙山、曼陀羅山

堅堅

〔「かたがた」とも〕 (1)透き間なく詰まっていて崩れにくいさま。 「桟敷をも~と打廻して/申楽談儀」 (2)確かなさま。 「三十三間堂にて相待つべしと, ~極めて/浮世草子・新色五巻書」

堅

堅(けん)は、漢姓の一つ。 堅鐔 - 後漢の武将。 堅(けん、キョン、朝: 견)は、朝鮮人の姓の一つである。 始祖は堅権で、彼は王建の旗下の将軍として高麗建国に功を立てて開国2等功臣とされ、936年(太祖19年)王建が後百済の甄神剣と最後の決戦をする時大相として左翼を担い、大功を立てた。

黒田長堅

長ずといへども重病ののち行歩かなはずして拝謁することあたはず」と、御目見のできなかった事情を記し、さらに宗家の幼少の斉隆に代わり長崎警備の「奉仕にたへたるものをえらびて家を継しめむ」ことを願いを許可されたとある。 その後の履歴は公式には、天明5年(1785年)3月17日に隠居し、同年9月17日に16歳で死去となっている。

堅田神社

を喜び、堅田神社を定めた。ただし、佐見都日女命は倭姫命に進んで堅塩を奉じたわけではなく、倭姫命の質問に一切答えず、黙って堅塩を奉じることで、自らの開拓した土地を差し出すことにせめてもの抵抗を示したのである。これが二見浦で内宮・外宮へ納める御塩を生産する起源となった。

堅志田城

堅志田城(かたしだじょう)は、熊本県下益城郡美里町にあった中世の日本の城(山城)。 熊本県下益城郡美里町尾根筋、標高256mに位置する。集落からの比高は約160mで、最高所に平坦地があり東半分は削平されている。南西および北西の集落に延びる尾根には計3条の堀切が設けられた。

堅田元慶

合、吉井村市の塩田・笠野283石8斗6升1合、小郡228石4斗6升6合、麻郷村1413石6斗7合、光井村968石9斗4升、室積浦役1584石9斗8升2合、島田村皆瀬山役1石5斗、普賢寺領22石2合。周防国佐波郡では伊佐江・塩浜562石2斗7升9合、大塚村41石8斗9升4合。長門国阿武郡では篠目・細野179石3斗3升2合。

堅田 (弘前市)

日本 > 青森県 > 弘前市 > 堅田 (弘前市) 堅田(かただ)は、青森県弘前市の地名。堅田・堅田一丁目から堅田五丁目まである。郵便番号は036-8052。 中央部をJR奥羽本線・青森県道260号石川百田線が貫く。町域の西北部から北部にかけて神田、北部から北東部にかけて撫牛子、東部は境関、南部は松ケ枝・俵元、西部は宮川に接する。

堅田 (大津市)

日本 > 滋賀県 > 大津市 > 堅田・本堅田・今堅田 堅田(かたた)は、滋賀県大津市北部の地名である。現行行政地名は堅田一丁目及び堅田二丁目、本堅田一丁目から本堅田六丁目、今堅田一丁目から今堅田三丁目から成るが、広義には真野や仰木などの周辺地区も含む(大津市編入以前の旧堅田町の範囲)。

堅い

(1)物が力を加えられても, 容易に形や状態を変えない。 《固・硬》 ⇔ やわらかい 「~・い鉛筆」「卵を~・くゆでる」 (2)物と物, 人と人がしっかりと合わさっていて容易に離れない。 《堅・固》 ⇔ ゆるい 「~・くひもを結ぶ」「~・い団結」「~・い握手」 (3)心が動揺したり, 容易に変わったりしない。 《堅・固》「~・い決意」「~・く信ずる」「押し売り~・くおことわり」 (4)自分の考えにこだわり, 融通がきかない。 頑固だ。 《固・硬》 ⇔ やわらかい 「頭が~・い」 (5)外見がこわばって柔らかみがない。 また, 緊張していてぎこちない。 《硬》「~・い表情」 (6)内容がまじめ一方で, 面白みがない。 かたくるしい。 きまじめだ。 《固・硬》 ⇔ やわらかい 「~・い一方の男」「~・い話」 (7)することに, 浮ついたところがなく, 信用がおける。 (ア)てがたい。 堅実だ。 「~・い商売」「~・く見積もっても一億円はもうかる」(イ)(「口がかたい」の形で)人に秘密をもらさない。 「口の~・い人」(ウ)間違いない。 確かだ。 「合格は~・い」「一万円は~・い」 (8)どんな小さなことでも誤りを許さない。 厳重だ。 きびしい。 「~・く禁ずる」「守りの~・い城」 (9)(「目がかたい」の形で)眠気がこない。 眠たがらない。 「おとなし様に, おめが~・い/浄瑠璃・栬狩」 (10)取引で, 相場がなかなか下がらない。 「値が~・い」「底が~・い」{(7)}~{(10)}《堅・固》 (11)写真で, 画像の明暗の対照がはっきりしている。 硬調である。 《硬》 ﹛派生﹜~げ(形動)~さ(名) 堅き氷は霜を履(フ)むより至る 〔「易経(坤卦)」による。 秋になって霜を踏むようになればやがて堅い氷の張る冬が来るの意〕 (1)事の前兆が現れたらすぐにそれに備えよというたとえ。 (2)小さな災いが原因で, 大きな災いが起きることがあるというたとえ。

堅塩

(1)料理の塩気の強いこと。 → 甘塩 (2)精製していない固まっている塩。 粗製の塩。 ⇔ 淡塩 「~を取りつづしろひ/万葉 892」

堅塩

精製しない固まった塩。 かたしお。 「塩の名称(イ)ふを諱(イ)みて改めて~といふ/日本書紀(孝徳訓)」

堅雪

春, 解けかかった雪が夜間に冷えて固く凍りついたもの。

堅陣

守りのかたい陣地。 「~を抜く」

堅果

かたく乾燥し, 熟しても裂開しない果実。 果皮は木質で種子から離れやすい。 クリ・カシの実の類。 多く殻斗(カクト)を伴うので殻斗果ともいう。

堅固

※一※ (名・形動) (1)意志が強く, 簡単に相手に従ったり動かされたりしない・こと(さま)。 「志操~な人」「道心~」 (2)防備がしっかりしていて, 容易には破られない・こと(さま)。 「~な要塞」 (3)じょうぶであること。 健康なさま。 「第一, 人間~なるが, 身を過ぐる元なり/浮世草子・永代蔵2」 (4)〔仏〕 釈迦入滅後の2500年を500年ずつに分けたそれぞれの500年。 「解脱堅固」以下, 禅定・多聞・造寺・闘諍(トウジヨウ)の各堅固をいう。 ﹛派生﹜~さ(名) ※二※ (副) (1)まったく。 まるで。 「~の田舎人にて, 子細を知らず/宇治拾遺 11」「いまだ~かたほなるより, 上手の中に交じりて/徒然 150」 (2)(打ち消しの表現を伴って)決して。 絶対。 「君に~使はれ参らせ候まじき物をや/義経記 6」

堅忍

がまんづよいこと。 じっとたえること。 「~持久」「~にして撓(タワマ)ず/西国立志編(正直)」