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Từ điển

Chi tiết từ

堪否

[かんぷ]
堪能(カンノウ)か否かということ。
「器量の~にしたがひ/保元(上)」

堪否

[かんぴ]
「かんぷ(堪否)」に同じ。

Từ liên quan

否否

「いや」を強めた語。 いえいえ。 「~, そんなはずはない」「『もう一杯いかがですか』『~, もう結構です』」 <i>~三杯(十三杯)</i> 辞退しながらも, 勧められるままについ酒を飲み過ごしてしまうこと。 いやいやと辞退しながら何杯も杯を重ねるあつかましさにもいう。 いやいや三杯遁(ニ)げ五杯。

否否

いやいや。 いえいえ。 「いな」を強めた言い方。

堪忍

(1)人のあやまちを我慢して許すこと。 勘弁。 「ならぬ~するが~」「どうか~して下さい」 (2)不利な立場や困難な状況を堪え忍ぶこと。 「東西より是を攻めば, 将軍京都には一日も~し給はじ/太平記 19」 (3)経済力。 また, 生活費。 「誹諧の点して味噌塩の~を求め暮らしぬれども/浮世草子・好色万金丹」 <i>~は一生の宝</i> 堪忍を自分の宝として生涯大切にすべきであるということ。

堪能

(1)〔仏〕 忍耐力。 (2)技能・学芸などにすぐれ, 熟達していること。 また, その人。 《堪能》「能楽には~と聞きしが/筆まかせ(子規)」 〔「たんのう」は慣用読み〕

堪能

※一※ (名) 〔「足んぬ」の転。 「堪能」は当て字〕 (1)十分満足すること。 「おいしい料理を心ゆくまで~した」 (2)気分を晴らすこと。 納得させること。 「せめてのことに様子をかたり, ~させてたべかし/浄瑠璃・雪女」 ※二※ (名・形動) 〔※一※に「堪能」の字が当てられたところから, 「堪能(カンノウ)」と混同してできたもの〕 技芸・学問などに習熟している・こと(さま)。 「語学に~な人」

堪る

〔「溜まる」と同源〕 多く打ち消しの語や反語の言い方を伴って用いる。 (1)保ちつづける。 持ちこたえる。 「毎日歩きづめではどんな靴でも~・らない」 → たまらない(連語) (2)こらえる。 がまんできる。 「この暑さは~・ったもんじゃない」 → たまらない(連語) (3)雨や風がそこでさえぎられる。 とまる。 「すだれ絶え, 閨(ネヤ)あらはれて, 雨風~・るやうもなし/平家(灌頂)」 (4)ある状態で一旦停止する。 「しばらく弓~・つて(=引キシボッテ)…伊藤六が真中に押当てて放ちたり/保元(中)」「投げ上げたれば一たまりも~・らずころころと転び落ち/義経記 3」 ︱慣用︱ 矢も盾もたまらない

不堪

〔堪えがたいこと, がまんできないことの意〕 (1)その道の心得がないこと。 技芸などに堪能でないこと。 また, そのさま。 「天下の物の上手といへども始めは~の聞こえもあり/徒然 150」「~な人ではないぞ/毛詩抄20」 (2)貧乏な・こと(さま)。 [色葉字類抄]

李堪

李 堪(り かん、? - 211年)は、中国の後漢末期の武将。司隷河東郡出身。 馬超と曹操が敵対したときにともに蜂起し潼関に攻め寄せた軍閥の一人として武帝紀や馬超伝などに名前が見える。乱の中心人物である馬超と韓遂とが計略にかかりお互い疑心暗鬼になった隙をつかれ敗れ、成宜等とともに斬られた。

石堪

石 堪(せき かん、? - 333年)は、五胡十六国時代後趙の皇族。元々の名は田堪といった。 田氏の子として生まれた。 石勒の挙兵に従い、将軍に任じられた。やがて幾度も戦功を挙げた事から、石勒に養子として迎え入れられ、名を石堪と改めた。 328年4月、東晋領の宛城へ侵攻すると、これを攻略して南陽郡

周堪

周 堪(しゅう かん、生没年不詳)は、前漢の人。字は少卿。斉郡の人。儒者で、漢の元帝の重臣となった。 大儒の夏侯勝に『書経』を学び、訳官令となり、石渠閣での議論に参加した。その後太子少傅に任命され、後の元帝の学問の師となった(『漢書』儒林伝)。 黄龍元年(紀元前49年)、宣帝の臨終に際し、外戚の史

徐堪

徐 堪(じょ かん;1888年〈清光緒13年11月18日〉1月1日 - 1969年〈民国58年〉7月29日)は、旧名は代堪、字は可亭。清末・中華民国の政治家。国民政府で財政・金融の要職を歴任した人物で、国共内戦期に財政部長となった。 1906年(光緒32年)春、成都通省師範学堂に入学する。翌年、中

否

※一※ (感) 否定や拒否を表す言葉。 いや。 そうではない。 「世界平和はわれわれの, ~全人類の希求するところである」「おいらかに~といはましかば, さても止みなまし/落窪 2」 ※二※ (名) (1)不承知。 不賛成。 「~も応もない」「頼むに~はあるまいと語れば/浄瑠璃・油地獄(中)」 (2)(「か否か」の形で)そうでないこと。 「事実か~か徹底して調べる」 → いなや → いなとよ

否

〔「いや(嫌)」と同源〕 ※一※ (感) (1)問いに対して答えが否定的であることを表す語。 いいえ。 「『寒い?』『~, 寒くない』」「『食べないの?』『~食べるよ』」 (2)自分が先に言った言葉を打ち消す時に使う語。 「ぼくの本だ。 ~, 違った」「日本一, ~, 世界一だ」 → いいえ ※二※ (副) あるいは。 やれ。 「尊い山伏を, ~『犬で候』の『猿で候』のと言うて/狂言記・柿山伏」 <i>~が応でも</i> 否でも応でも。 「~やってもらう」 <i>~でも応でも</i> 不承知, 承知にかかわらず。 どうでも。 無理にでも。 いやがおうでも。 「~連れてゆく」 <i>~も応もなく</i> 有無を言わせず。 否応なく。

堪える

(1)苦しさ・悲しさなどに屈せず我慢する。 こらえる。 「苦痛に~・える」「孤独に~・える」 (2)他から加えられる力に負けずにもちこたえる。 「風雪に~・える」「命さへ~・へ給はずなりにし後/源氏(夕顔)」 (3)負担や任務に対応できる。 《堪》「屋外で使用に~・える」「その任に~・えない」 (4)それをするだけの値打ちがある。 …に値する。 《堪》「批評に~・える論文」 (5)(多く「勝ふ」と当てる)すぐれている。 秀でている。 「そのみちに~・へたらんはといふことあれば/宇治拾遺2」 → 堪えない

堪える

(1)耐える。 我慢する。 こらえる。 「一呼吸(イキ)でも~・へられるか何(ド)うだか/歌行灯(鏡花)」 (2)耐え続ける。 保つ。 「平家の世は~・ふまじ/盛衰記 44」 〔中世にはヤ行にも活用した〕

堪える

(1)苦しみ・痛みなどをがまんする。 耐える。 「傷の痛さを~・える」 (2)悲しみ・苦しみ・怒りなどの感情や欲求が表面に出ようとするのをおさえる。 「怒りを~・えて静かに語る」「涙を~・える」「笑いを~・えるのに苦労する」 (3)外から加えられる力に負けないように保つ。 もちこたえる。 「土俵際で~・える」「鎧は~・へたりけるか/保元(中)」 (4)処罰したり, しかったりすべきところを, 許す。 堪忍する。 「~・えてやって下さい」

堪忍袋

堪忍袋(かんにんぶくろ)は、落語の演目のひとつ。 益田太郎冠者が、初代三遊亭圓左のために書き下ろした新作落語。 主な演者に、東京の8代目桂文楽、3代目三遊亭金馬、5代目柳家小さん、10代目柳家小三治らが知られる。近年では上方でも演じられる。 以下は、東京での演じ方に準じる。

殷仲堪

を喫した挙句に自殺した。 殷仲堪は主体性が乏しく、王恭が挙兵した際に行動を共にしたのも王恭や桓玄に勧められての事が大だったという。また武人というよりは政治家・貴族であり、風雅な清談の宴席で老荘風の詭弁を弄する事は得意でも戦場では優柔不断で「計を