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Từ điển

Chi tiết từ

外港

[がいこう]
(1)港湾の一部で, 船舶が港に入る前に一時停泊する所。 また, 港湾に設けられた防波堤の外側にある水域。
⇔ 内港
(2)大都市の近くにあって, その都市の必要物資の積み降ろしをする港。

Từ liên quan

港外

みなとのそと。 ⇔ 港内 「~待避」

外浦港

外浦港(とのうらこう)は、宮崎県日南市南郷町にある地方港湾。港湾管理者は宮崎県。 日向灘に面する港湾で、湾奥にあり日向大島が外洋からの波を遮ることから、油津港と並んで古くから天然の良港として知られ、室町時代には遣明船の寄港地であった。 沿岸は日南海中公園に指定されており、当港から海中観光船「マリンビューワーなんごう」が運航されている。

外川漁港

々に助けられる。助けられた恩返しから明暦2年(1656年)飯沼村に移り住み、マカセ網漁と呼ばれる漁法でイワシ漁を始め、万治元年(1658年)と寛文元年(1661年)の2期にわたって高神村の外川浦に港を造ったのが外川漁港の始まりである。屋号は大納屋。次郎右衛門は故郷から多くの漁師を呼び寄せ、漁業と海運

汕頭外砂空港

汕頭外砂空港(シャントウワイシャくうこう、せんとうがいさくうこう)は、中国の広東省汕頭市澄海区にある空港。 1956年、軍用飛行場として建設された。1974年4月15日、軍民共用化が実施された。2011年12月15日、掲陽市掲東県(現・榕城区)に掲陽潮汕空港が開港し、当空港での民間機の運航は終了した。その後、軍用飛行場に転用された。

外外

〔「ほか」を重ねた語〕 (1)そこ以外の別々の場所。 よそ。 ほか。 「はやうありし者どもの~なりつる, 田舎だちたる所に住む者どもなど/枕草子25」 (2)別々にわかれているさま。 「月ごろ, かく~にて/源氏(若菜下)」

香港の対外関係

、香港の工商科技局と中華人民共和国商務部の間で交渉が行われた。 中港の経済関係の緊密化により、香港と諸外国同様、中港間でも租税協定に類する「処置」(按排)が締結されている。しかし、投資協定は締結されていない。その背景には、従来、中華人民共和国と対立している中華民国が中華人民共和国との投資協定締結を検

外

(1)ほかの所。 別の場所。 「店をたたんで~へ移って行った」「~では買えない品」 (2)自分の属している家庭や団体以外のところ。 ⇔ うち 「今日は~で夕飯を食べてくる」「~から帰ったら必ず手を洗いなさい」 (3)自分とは直接関係のない所・人・物。 「どこか~の国の話だと思った」「~の人のあとについて行ってはいけません」 (4)ほったらかすこと。 かえりみないこと。 「勉強を~に遊んでばかりいる」 <i>~にする</i> 構わないで放っておく。 おろそかにする。 「家を~して遊び歩く」「あぶるるにたよりなければ, ~して怠りたるにぞ/読本・春雨(海賊)」 <i>~にな・る</i> (1)疎遠になる。 「天雲のよそにも人のなりゆくか/古今(恋五)」 (2)関心がなくなる。 そっちのけになる。 「玄宗は…政事も~・り/仮名草子・竹斎」 <i>~に見る</i> よそ事のように見る。 <i>~の花はよく見える</i> 他人のものは何でもよく見えるの意。

外

接尾語的に用いて, …の範囲のそと, …のほか, の意を表す。 「区域~」「時間~」

外

(1)空間的・平面的に設定されたある範囲の外部。 ⇔ うち ⇔ なか (ア)囲みや仕切りの外部。 「部屋の~からも話が聞こえる」「球がコートの~に出る」(イ)建物の外部。 屋外。 「~へ出て遊びなさい」「~は日差しが強い」 (2)抽象的に設定されたある世界の外部。 領域外。 ⇔ うち 「名利の~に身を置く」「関心の~」 (3)その人の所属する家庭・学校・会社などでない所。 よそ。 ⇔ うち 「~で食事を済ませる」「秘密が~に漏れる」「~回り」 (4)表側に現れている部分。 外部から見える側面。 ⇔ うち 「感情がすぐ~に出る」「~を飾りたがる人間」 〔古くは「と(外)」を使ったが, 中世以降「そと」が多く用いられるようになった〕 <i>~が内(ウチ)</i> 外を家とすること。 外を内。 「正月前のきはぎはに, 旦那殿は~/浄瑠璃・重井筒(上)」 <i>~を家(イエ)にする</i> 外出ばかりして, 家にいない。

外

(1)そと。 ほか。 「家の~」「~に出でぬ/竹取」 (2)便所。 厠(カワヤ)。 「~エマイル/日葡」

外

(1)ここではない別の所。 よそ。 「~で探してください」 (2)それ以外のこと・もの。 …を除いて。 「その~の人」「~に方法がない」「それより~にはない」「私~五名で参ります」 (3)ある範囲を超えたところ。 「思いの~高く売れた」「恋は思案の~」 ⇔ うち <i>~でもな・い</i> 話の内容を強調したり, 相手に強く印象づけるための語。 それ以外のことではない。 「君をここへ呼んだのは~・い」「話というのは~・い」

外

〔仏〕 仏教の側から, 仏教外の立場をとる教えや書物などをさす語。

境港 (港湾)

境港(さかいこう)は、鳥取県境港市(港湾区域が一部島根県松江市にまたがる)にある、港湾である。港湾法上の重要港湾で、港湾管理者は鳥取県・島根県が設立する一部事務組合(特別地方公共団体)の境港管理組合。市の名称はさかいみなとであるため、港の名称もこのように呼ばれることがあるが、港の公的な呼称はさかいこうである。

論外

ウィキペディアには「論外」という見出しの百科事典記事はありません(タイトルに「論外」を含むページの一覧/「論外」で始まるページの一覧)。 代わりにウィクショナリーのページ「論外」が役に立つかもしれません。wikt:Special:Search/論外

外股

足のつま先が外側に向くような歩き方。 そとわ。 ⇔ 内股

外廓

(1)外側の囲い。 (2)城郭の最外部の曲輪(クルワ)。 ⇔ 内郭

外股

ももの外側。 ⇔ 内股

以外

(1)そのほかであること。 そのほかのもの。 「日曜~は外出している」「そうする~に手がない」 (2)それより外側であること。 「巡査の視線~に免るることを得ざりしなり/夜行巡査(鏡花)」

外腿

ももの外側。 ⇔ 内股