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Từ điển

Chi tiết từ

姫始め

火水(ひめ)始め - 火や水を初めて使う日。 女伎(ひめ)始め - 衣服を縫い始める日。 秘め始め - 夫婦が初めて秘め事をする日。 姫糊始め - 女性が洗濯・張物を始める日。 日見始め - 『理斉随筆』の説。 ^ 資益王記 / 白川資益 撰:早稲田大学図書館古典籍総合データベース ^ 東牖子 - Google

Từ liên quan

御書始め

「読書(ドクシヨ)始め」に同じ。

御書始め

⇒ ごしょはじめ(御書始)

仕事始め

仕事始め(しごとはじめ)とは、年始となる1月の上旬の、最初の仕事のこと。 西洋式の商慣習が普及する以前は、1月2日に普段の仕事を形だけ行い、その年の労働の安全や技能の上達を願うならわしがあった。 農村では田畑に鍬を入れたり、縄作りの作業を始め、田の神を祀って米や餅などを供えた。山村では山の神をまつ

正月事始め

また、江戸總鹿子新増大全 七巻「江都年中行事」、歳時故實大概「二月」、俳諧歳時記「二月」、近世事物考「初編」、用捨箱「上編」の各記事では正月の事始を12月8日、正月の事納を2月8日としている。 年年隨筆「六巻」には、江戸では12月8日を事始としており、尾張では1

姫野ことめ

恐ろしいほど女に汚い先輩に自慢の美人母と可愛い妹を性玩具にされた悪夢(7月23日、グローリークエスト)共演:小早川怜子 両親の居ない日、僕たちは3人の妹と精子が枯れるまで1日中ヤリまくった。(7月24日、TMA)他出演:平手まな、弥生みづき 汗と唾液と精液の臭いに塗れて、彼氏の前で、性処理人形のように輪姦される私

未来の始めかた

『未来の始めかた』(みらいのはじめかた)は、日本のバンド・SUPER BEAVERの2枚目のフルアルバム。2012年7月11日にI×L×P× RECORDSから発売された。 前作『SUPER BEAVER』から1年9ヶ月ぶり、フルアルバムとしては『幸福軌道』から約2年8ヶ月ぶりとなるアルバム。 自主レーベル「I×L×P×

2Rから始めよう

西城秀樹 > 西城秀樹の作品・出演一覧 > 2Rから始めよう 「2Rから始めよう」(ツーラウンドからはじめよう)は、1998年5月21日にリリースされた西城秀樹の77枚目のシングルである。 松任谷由実が作詞・作曲を手がけた。 C/Wの「リフレインが叫んでる」は、松任谷のアルバム『Delight Slight

虫めづる姫君

ダ名をつけて、手下のようにして、虫をつかまえてこさせる。そして毛皮のような毛虫を含む歌詠を好んで、他人には笑いをもたらす。さらに風変わりなものとして描写されているのは、彼女が身なりを気にしないことで、髪を耳の上に掻き上げ、眉毛を抜きもせず、 歯を黒くすることを怠る、など。そんな姫君に対する世間の陰口

始筆

新年に初めて毛筆で字を書くこと。 書き初め。 ﹝季﹞新年。

原始

(1)おおもと。 はじめ。 元始。 「基督教の~に遡りて/海潮音(敏)」 (2)自然のままで, 未発達・未開発の状態。 「~のままの生活」

更始

あらため始めること。 「学制も亦~せずんばあらず/新聞雑誌 21」

年始

(1)年の初め。 年頭。 ⇔ 年末 (2)年の初めを祝うこと。 また, 年頭の挨拶(アイサツ)。 年賀。 ﹝季﹞新年。 「~に行く」

終始

※一※ (名) 始めから終わりまで, ある動作や態度を変えずに続けること。 「あいまいな答弁に~する」 ※二※ (副) 始めから終わりまで。 その間中ずっと。 「~なごやかなうちに会談は終わった」

元始

物事のはじめ。 おこり。 また, 年のはじめ。 「其の~を思ふに, 已に彼の社に在り/盛衰記 45」

始点

〔数〕 有向線分またはベクトル AB における点 A のこと。 → 終点

始動

(1)動き始めること。 動かし始めること。 「計画を~させる」 (2)休止の状態にある機械などを動かし始めること。 起動。 「エンジンを~する」

始期

(1)物事のはじまる時期。 (2)法律行為の効力が発生し, あるいは債務の履行を請求できるようになる期限。 ⇔ 終期

始終

※一※ (名) (1)始めと終わり。 また, 始めから終わりまでの事柄。 すべて。 「一部~を物語る」 (2)事の経緯。 事情。 「事の~を気取られては/当世書生気質(逍遥)」 (3)行く末。 将来。 「~よかるべしともおぼえず/平家2」 (4)事の終わり。 結末。 「~の勝こそ肝要にて候へ/太平記 16」 ※二※ (副) (1)始めから終わりまで。 たえず。 いつも。 「~本を読んでいる」「~黙然としてゐる/社会百面相(魯庵)」 (2)終わりには。 結局。 「~かなふべしともおぼえず/平治(下)」

無始

(1)〔仏〕 ある時点から始まったのではなく, 永遠の過去から存在すること。 (2)転じて, 遠い昔。 大昔。 「~よりこのかた生死に流転するは/宇治拾遺 6」