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Từ điển

Chi tiết từ

宗徒

[しゅうと]
ある宗教・宗派の信者。 信徒。

宗徒

[むねと]
〔宗となるものの意〕
ある集団の中で, 主だった者。 中心となる者。
「~の兵(ツワモノ)三十余人/平家 9」

Từ liên quan

真宗三門徒派

真宗三門徒派(しんしゅうさんもんとは)は、浄土真宗の一派。本山は福井県福井市の専照寺。親鸞の門弟真仏が率いる高田門徒の分流である円善が率いる三河国和田の和田門徒であった如道の流れを汲む。末寺数、36寺。 真宗三門徒派の歴史は鎌倉時代後期に遡る。高田派専修寺系の和田門徒

門徒宗一味派

ただし法人としては解散しているが、2017年現在でも沖縄に先述の末澤睦麿が住職を務める琉球山那覇本願寺という門徒宗一味派の寺院が存在し、那覇市の識名霊園に阿弥陀堂が存在する。 本山 本願寺(通称:門徒の本願寺) 本尊 阿弥陀如来 設立時の所在地     北海道北見市上常呂市街地3番地 最後に確認された所在地 北海道北見市上ところ118

徒

(1)乗り物を使わず歩くこと。 とほ。 「母御の~にて歩(アユ)ませ給ふが御痛敷候/太平記 11」 (2)陸路を行くこと。 (3)武士の身分の一。 江戸時代, 幕府・諸藩とも御目見得以下, 騎馬を許されぬ軽輩の武士。 おかち。 (4)「徒侍(カチザムライ)」の略。 (5)「徒士組(カチグミ)」の略。 〔(3)~(5)は「徒士」とも書く〕

徒

〔「ただ(直)」と同源〕 ※一※ (名) (1)代金が不要なこと。 無料。 無償。 ロハ。 《只》「機械を~で使わせる」「この酒は~だ」 (2)特別に変わった点がないこと。 普通。 「~の人」「~のかすり傷」「~でさえ混雑するのに, 休日だから身動きもできない」 (3)何事もないこと。 無事。 「~で済むとは思われない」 ※二※ (形動ナリ) (1)取り立てるほどのことのないさま。 普通。 「まだいと若うて, 后の~におはしける時とや/伊勢 6」 (2)何もしないさま。 むなしいさま。 「~にて帰り参りて侍らむは, 証候ふまじきにより/大鏡(道長)」 ※三※ (副) (1)ありきたりに。 普通。 「~有る蛇(クチナワ)なめりと人思ふ程に/今昔 13」 (2)何もせず。 「御忌日なれば, 猶~臥し給へれ/落窪2」 → ただならぬ <i>~でさえ</i> ⇒ ただ(唯)でさえ(独立項目) <i>~では=置かないぞ(=済まないぞ)</i> 何か仕返しをするから覚悟しておけ, という意で捨てぜりふに言う語。 <i>~の鼠(ネズミ)で(は)ない</i> 尋常の人物ではない。 一癖ある者だ。 油断のならないやつだ。 <i>~より高い物はない</i> ただで物をもらうと, その代わりにものを頼まれたり返礼に金がかかったりして, かえって高くつく。

徒

(1)実を結ばないさま。 かいのないさま。 むだ。 「せっかくの好意を~にしてはいけない」「親切のつもりが~となる」 (2)誠実さに欠け, うわついているさま。 「是(コレ)素(モト)より~なる恋にはあらで/金色夜叉(紅葉)」 (3)はかなくもろいさま。 「花よりも人こそ~になりにけれ/古今(哀傷)」 (4)扱いがおろそかなさま。 粗略。 「たしかに御枕上に参らすべき祝ひの物にて侍る。 あなかしこ, ~にな/源氏(葵)」 (5)役に立たないさま。 つまらないさま。 「荒れたる軒に生ひたる~なる草なれども/十訓 8」 (6)俳論用語。 蕉風俳諧で, 無邪気でユーモラスな詩趣のこと。 「伊賀の作者, ~なる処を作して尤なつかし/去来抄」 <i>~や疎(オロソ)か</i> (多く下に打ち消しの語を伴って)他人の恩恵や物の価値を軽視するさま。 いいかげん。 あだおろそか。 「~にはできない」

徒

※一※ (形動ナリ) (1)無益であるさま。 役に立たないさま。 無駄で価値のないさま。 現代では「いたずらに」の形で副詞的に用いる。 「~なる所は, 耳のはた鼻のみねなりけり/宇津保(俊蔭)」 (2)することもなく, 手もちぶさたなさま。 ひまなさま。 「舟もいださで~なれば/土左」 (3)役に立っていないさま。 「南の町には~なる対などもなし/源氏(玉鬘)」 → いたずら(悪戯) ※二※ (名) 江戸時代後期, 女性が前髪を二つに分けて髻(モトドリ)の左右から背に垂らす髪形。 振り分け。 <i>~にな・す</i> (1)役に立たないようにする。 むだにしてしまう。 「この心を, ~・しつるは, 仏はあはれと思しなん/狭衣 3」 (2)死なせる。 「夏虫の身を~・す事も/古今(恋一)」 <i>~にな・る</i> (1)期待したとおりにならずに終わる。 無駄になる。 「思ひてし思ひは今は~・りぬべらなり/古今(雑下)」 (2)「死ぬ」の婉曲(エンキヨク)な言い方。 「空しく成りなば, 親も~・り給ひなん/宇津保(俊蔭)」

徒

(1)しただけの効果や効用のないこと。 役に立たないこと。 また, そのさま。 無益。 「~をする」「~を省く」「努力が~になる」「~な骨折り」 (2)むだぐち。 「昇の~を聞ては可笑(オカ)しがつて/浮雲(四迷)」 ﹛派生﹜~さ(名)

徒

律の五刑の一。 懲役刑。 一年から三年まで半年ごと五段階に分かれる。 杖(ジヨウ)より重く, 流(ル)より軽い。 徒刑。 徒罪。

徒

仲間。 同類の人たち。 やから。 「無頼の~」「忘恩の~」「学問の~」

信徒

ある宗教を信仰し, その教団に属する者。 また一般に, ある宗教の信者。

徒者

普通の者。 尋常な者。 多く打ち消しの語を伴って, 「特異」「すぐれた」の意で用いる。 「あの身のこなしは~ではない」

徒言

実のない言葉。 うそ。 「~の葉におく露の消えにしを/新古今(恋五)」

姦徒

悪人の一味。 悪徒。 「~を討つ」

徒言

「無駄口」に同じ。 「~を言う」

匪徒

暴動を起こし, 略奪や暴行などを加えるものども。 匪賊。 暴徒。

逆徒

謀反(ムホン)を起こした者ども。 反逆者。 逆党。 げきと。

徒法

有名無実のおきて。 実行しにくく, 効果のない無益な法律。

徒者

(1)いたずら好きの人。 (2)役に立たない者。 また, 落ちぶれた人。 「今はつかさもなき~になれるよし也/著聞 5」 (3)怠け者。 「かれは家業を嫌ふ~の世事しらず/読本・英草紙」 (4)みだらな者。 特に, 浮気な女。 「敵の手かけ・妾と成る様なすけべいの~/浄瑠璃・平家女護島」 (5)ならず者。 無法者。 「かかる無理無法なる~/仮名草子・伊曾保物語」 (6)ネズミの異名。