Logo
Luyện đọc
Bài học
Sổ tay
Từ điển
Thi JLPT
Video
Nâng cấp
Góp ý
Logo
Luyện đọc
Bài học
Sổ tay
Từ điển
Thi JLPT
Video
Nâng cấp
Góp ý
Todaii Japanese
Switch language – current: vi
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Về Todaii Japanese

Câu chuyện thương hiệuCâu hỏi thường gặpHướng dẫn sử dụngQuy định & Chính sáchThông tin hoàn tiền

Hệ thống social

Logo facebookLogo instagram

Phiên bản ứng dụng

AppstoreGoogle play

Ứng dụng khác

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Bản quyền thuộc về công ty cổ phần công nghệ eUp

Copyright@2026

Từ điển

Chi tiết từ

寂る

[さびる]
⇒ さびれる

Từ liên quan

寂びる

〔「錆(サ)びる」と同源〕 (1)古くなって新鮮でなくなったり, 色があせたりする。 「人し汲まねば水~・びにけり/神楽歌」「夕づく日色~・びまさる草の下に/玉葉(秋上)」 (2)古くなって, 荒れ果てる。 また, 長いこと使われずに放置されて趣や渋みが出る。 時代がつく。 古色蒼然とする。 「邸(ヤシキ)の内も~・びぬ/自然と人生(蘆花)」「岩に苔むして~・びたる所なりければ/平家(灌頂)」 (3)人けがなくなってさびしくなる。 さびれる。 「都会ながらにいと~・びたり/慨世士伝(逍遥)」「宿~・びて庭に木の葉の積るより人待つ虫も声弱るなり/秋篠月清集」 (4)心さびしい思いをする。 「まそ鏡見飽かぬ君に後れてや朝夕(アシタユフヘ)に~・びつつ居らむ/万葉 572」

寂

※一※ (名) 〔仏〕 (1)煩悩(ボンノウ)を離れ, 悟りに達すること。 涅槃(ネハン)。 (2)僧侶の死を表す語。 死亡の年月日の下に付けて用いる。 「昭和一〇年~」 ※二※ (ト|タル) 静かなさま。 せき。 「広い家の中~として何の物音も無い/良人の自白(尚江)」

寂

ひっそりと静まっているさま。 → 寂として(副)

寂

〔動詞「寂びる」の連用形から〕 (1)古びて趣のあること。 閑寂の趣。 さびしみ。 しずけさ。 (2)枯れて渋みのあること。 また, 太くてすごみのあること。 「~のある声」「~のきいた声」 (3)しおり・細みなどとともに, 蕉風俳諧の基調をなす静かで落ち着いた俳諧的境地・表現美。 → わび → しおり → 細み → かるみ (4)謡や語り物の発声の一。

帰寂

僧が死ぬこと。 入滅。 入寂。

寂ぶ

⇒ さびる(寂・荒) ⇒ さびる(錆)

示寂

菩薩や高僧が死ぬこと。 入寂。

寂光

⇒ じゃっこう(寂光)

寂光

〔仏〕 (1)真理の寂静(ジヤクジヨウ)なることと真智の光。 理と智の二徳。 (2)「寂光土」の略。

幽寂

奥深くてもの静かな・こと(さま)。 「~に造られたる平庭を前に, 縁の雨戸は長く続きて/義血侠血(鏡花)」

寂然

さびしくひっそりとしているさま。 じゃくねん。 「林といふは極めて樹(コ)深くて~としてゐた/めぐりあひ(四迷)」

円寂

〔仏〕 (1)涅槃(ネハン)。 また, 涅槃に入ること。 (2)仏あるいは高僧が死ぬこと。 入寂。 遷化(センゲ)。 「俄に病に侵され~し給ひけるとかや/太平記 4」

寂然

ひっそりとしてさびしいさま。 せきぜん。 「~と柱に凴(モタ)れながら/風流仏(露伴)」

寂寞

静かでひっそりとしているさま。 せきばく。 「古き墳墓が~として存在する間に/趣味の遺伝(漱石)」

寂然

平安末期の歌人。 俗名, 藤原頼業(ヨリナリ)。 出家して唯心房と号し大原に隠遁, 兄弟である寂念・寂超とともに大原三寂と称される。 家集「寂然法師集」「唯心房集」。 生没年未詳。

寂寞

ひっそりとしてさびしいさま。 じゃくまく。 「~として人影もない街」「俊三は~たる深夜の枕に独り目を開いて/良人の自白(尚江)」

寂寥

※一※ (ト|タル) ものさびしいさま。 ひっそりしているさま。 寂寞(セキバク)。 じゃくりょう。 「~の感」「~たる黄昏の光の中に/土(節)」 ※二※ (名・形動) {※一※}に同じ。 「一婢一僕家内極めて~なれば/花柳春話(純一郎)」

入寂

〔仏〕 寂滅にはいること。 特に, 僧が死ぬこと。 入滅。 入定(ニユウジヨウ)。 遷化(センゲ)。 「延年寺の和尚様は~した/思出の記(蘆花)」

寂滅

〔梵 nirvāṇa〕 (1)〔仏〕 煩悩(ボンノウ)をすべて打ち消し, 真理の智慧(チエ)を完成させた状態。 究極的な悟りの境地。 涅槃(ネハン)。 (2)消えてなくなること。 また, 死ぬこと。 「寸燐(マツチ)は…細い烟りを吐いて, すぐ~した/草枕(漱石)」