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Từ điển

Chi tiết từ

寺十吾

猿(2010年) 晦(2010年) 悪夢くん(2011年) 昆虫系 改訂版(2011年) 暗いところで待ち合わせ(2012年) グリーンベンチ(2012年) ストレンジャー彼女(2012年) ガソリンホットコーラ(2013年) グッドバイ(2013年)作・北村想 カゲロウの黒犬〜北赤羽サイボーグ事件〜(2014年)

Từ liên quan

十普寺

北古亭で浄土真宗本願寺派の布教所として建立された。大正3年(1914年)に、了覚寺(りょうがくじ、旧字体は了覺寺)の寺号公称を許可された。寺号は明治43年(1910年)に廃寺となった「京都下京区油小路花屋町上ル西若松町」了覚寺の寺号に由来する。また、同寺伝来の法宝物を下付された。山号は城南山。

実相寺吾子

実相寺 吾子(じっそうじ あこ、1967年3月1日 - )は、日本の女優。 神奈川県出身。父は映画監督だった実相寺昭雄、母は女優の原知佐子。1987年の舞台『ラズベリー』で女優デビュー。以前は文学座、演劇集団 円などに所属していた。趣味は料理。 ウルトラマンをつくった男たち 星の林に月の舟(1989年)

新吾十番勝負

勝負』シリーズ、1964年(昭和39年)に番外編の『新吾番外勝負』が製作された。主演は大川橋蔵。全作カラー、シネマスコープ。 1959年3月17日『新吾十番勝負』 1959年8月19日『新吾十番勝負 第二部』 1960年3月27日『新吾十番勝負 第三部』 1960年4月16日『新吾十番勝負 完結篇』

曾我廼家十吾

老婆役を得意としていた。 現役の弟子に曾我廼家文童がいる。 結成当時の松竹新喜劇メンバー。前列左から5人目が十吾(1948年) 松竹新喜劇『貧富二筋道』の易者寺田周三 (1955年7月、大阪歌舞伎座) 大阪府民劇場賞(1955年) 大阪お笑い学―笑いとノリに賭けた面々 (なにわ雑楽誌)(持田寿一)

吾

一人称。 私。 われ。 「枕(マ)かむとは~はすれどさ寝むとは~は思へど/古事記(中)」 〔中古以降は, この語の代わりに「われ」が用いられるようになる〕 <i>~かにもあらず</i> 自他の区別がつかない。 我を忘れて茫然(ボウゼン)とするさま。 「立ち出づるほどの心地~ず, 現ともおぼえで/更級」 <i>~にもあらず</i> 「あれかにもあらず」に同じ。 「ただ急がしに出だしつれば, ~ぬここちすれど/枕草子 184」

吾

※一※ (名) (1)自分。 自分自身。 「~にもなく」「~に返る」「~を忘れる」 (2)自分のほう。 みかた。 「~に利あり」 ※二※ (代) (1)一人称。 わたし。 わたくし。 「~は海の子」 (2)二人称。 目下の人に対して, また相手をののしっていう。 おまえ。 「~はなかなか力持ちだな」「~, 何をしてるんだ」 〔※二※(2)は, 目下の人や身分の低い人に対していう語として, 中世以降のもの。 「いつ~がおれに酒をくれたぞ/狂言・乞聟」〕 → われと <i>~劣らじと</i> 負けるものかと。 われがちに。 われさきに。 「~たたかへば/平家 7」 <i>~思う、故(ユエ)に我あり</i> ⇒ コギト-エルゴ-スム <i>~か人か</i> 自分なのか他人なのかわからない状態。 心が乱れて, 茫然とした状態。 「あまびこのおとづれじとぞ今は思ふ~と身をたどる世に/古今(雑下)」 <i>~関せず</i> 「我関せず焉(エン)」に同じ。 <i>~関せず焉(エン)</i> 〔「焉」は漢文で, 語調を整える助字〕 自分は関係がない。 超然としているさま, また積極的にかかわろうとしないさまをいう。 我関せず。 <i>~こそは</i> 自分こそは。 意気込んで物事をするさまを表す語。 「~と思う者はふるって応募されたし」 <i>~と思わん者</i> 自分こそすぐれている, 自信があると思う人。 <i>~に返・る</i> (1)意識をとりもどす。 気がつく。 蘇生する。 (2)興奮がさめる。 <i>~にもあらず</i> (1)我にもなく。 (2)不本意ながら。 やむをえず。 「いたく乞ひければ, ~でとらせたりければ/宇治拾遺 14」 <i>~にも無く</i> 無意識のうちに。 夢中で。 我知らず。 我にもあらず。 「~取り乱してしまった」 <i>~はと思・う</i> 自分こそはすぐれていると思う。 「女のすこし~・ひたるは, 歌よみがましくぞある/枕草子 133」 <i>~も我もと</i> 人におくれをとるまいと。 我劣らじと。 「~かけつける」「~名乗りをあげる」 <i>~を忘・れる</i> 夢中になる。 また, 茫然(ボウゼン)自失する。

吾

〔上代語。 中古以降は「わ」が用いられた〕 一人称。 わたし。 あれ。 「吾妹子に~が恋ひ死なば/万葉 3566」

吾

※一※ (代) (1)一人称。 男女ともに用いる。 われ。 わたくし。 「寝もと~は思ふ汝はあどか思ふ/万葉 3494」 (2)(反照代名詞)その人自身。 自分自身。 「宇津の山に至りて, ~が入らむとする道は, いと暗う細きに/伊勢 9」 (3)二人称。 親しみをもって相手に呼びかける。 また, 軽んじ卑しめていう場合もある。 おまえ。 「或ル時シャント, イソポニ, ~ガ第一ト思ワウ珍物ヲ買イ求メテ来イ, ト下知セラルルニ/天草本伊曾保」 ※二※ (接頭) 名詞・代名詞に付く。 (ア)親愛の情を表す。 「なほ~翁の年こそ聞かまほしけれ/大鏡(序)」(イ)相手に対する軽いあなどりの気持ちを表す。 「まことに~男は, 宣旨とはなんぞ, とて斬たりけるか/平家 4」

吾

〔上代東国方言〕 一人称。 わたくし。 われ。 「うべ児なは~に恋ふなも/万葉 3476」

寺田十三夫

ル「一人になると」でメジャーデビュー。ロサンゼルスMGMスタジオにてレコーディング。 1972年〜1974年 アルバム「信天翁(アホウドリ)」「雨上がりの街」「寺田十三夫と信天翁」をポリドール・レコード(MGMレコード)から順次リリース。アルバムには柳田ヒロ、田中清、武部秀明、市原宏祐、ブラウン・ライス、後藤次利らが参加。

吾嬬

私の妻。 わが妻。 「~はやと詔りたまひき/古事記(中)」

吾が

〔文章や演説などに使う〕 (1)わたくしの。 自分の。 「~国」「~子」 (2)自分たちに共通のものであることを表す。 われわれの。 「~日本の前途」

吾妻

群馬県北西部, 吾妻郡の町。 榛名山の北西斜面から吾妻渓谷を含む。 鳩ノ湯・薬師・川中温泉などがある。

吾妻

⇒ あずま(東・吾妻)

吾が

〔「あ」は一人称代名詞。 「が」は格助詞〕 (1)(「が」は連体格)私の。 自分の。 わが。 「~胸痛し恋の繁きに/万葉 3767」 (2)(「が」は主格)私が。 私は。 「安眠(ヤスイ)も寝ずて~恋ひ渡る/万葉 3633」 → あ → わが

吾妻

私の妻。 わが妻。 「~はやと詔りたまひき/古事記(中)」

吾兄

二人称。 女性から男性を親しんで呼ぶ語。 助詞「を」を伴い, 歌の場の囃子詞(ハヤシコトバ)として用いた。 あなた。 「脇机(ワキヅキ)が下の板にもが, ~を/古事記(下)」

吾兄

二人称。 主に手紙文で, 男性が親しい友人に対して敬意をもって用いる。 貴兄。 「~も年よればかくなり候を思召/伊沢蘭軒(鴎外)」

吾妻

(1)都の東方にある諸国, また地方。 東国。 古くは, 逢坂(オウサカ)の関より東の諸国の総称。 奈良時代には信濃・遠江(トオトウミ)より東の諸国をいい, のちには箱根より東, 特に関東地方をさしていった。 (2)中世に, 京都からみて, 鎌倉または鎌倉幕府をさしていった語。 「峰殿の御しうと, ~の将軍の御祖父(オオジ)にて/増鏡(内野の雪)」 (3)江戸時代, 上方(カミガタ)からみて, 江戸をさしていった語。 (4)「東琴(アズマゴト)」の略。 <i>~男((アズマオトコ))に京女(キヨウオンナ)</i> 男はたくましい東国の男がよく, 女はやさしい京都の女がよい。