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Từ điển

Chi tiết từ

小変

[しょうへん]
(1)わずかな変化。
(2)ちょっとした事件。 小さな事変。

Từ liên quan

微小変化群

微小変化群(びしょうへんかぐん、英: Minimal change disease)とはネフローゼ症候群を生じる腎臓疾患の一つ。リポイドネフローゼ(英: lipoid nephrosis)とも言われる。 若年者に多い。小児ネフローゼの多くを占める。 30代での発症も多く、80代の発症も報告されている。

変

※一※ (名) (1)異常な出来事, 社会的な事件が起こること。 政変や動乱などが発生すること。 また, そのような事件や出来事。 「本能寺の~」 (2)音楽で, 音の高さが本来の高さより半音低いこと。 ⇔ 嬰 (3)事態が移り変わること。 「大地においてはことなる~をなさず/平家 12」 (4)病状が急変すること。 「~といふ逃げ道医者はあけておく/柳多留23」 ※二※ (形動) (1)普通でないさま。 怪しいさま。 異常。 奇妙。 「~な人」「彼は近頃どうも~だ」「気が~になる」 (2)思いがけないさま。 「話は~な方向に発展していった」 → 変に

最小偏移変調

最小偏移変調(英: minimum-shift keying、MSK)とは、1960年代末ごろ開発された連続位相周波数偏移変調の一種である[要出典]。OQPSKと同様、MSKは4分の1ずつ位相を変化させて符号化し、Q成分はシンボル期間の半分だけ遅らせる。しかし、OQPSKが矩形パルスを使うのに対し

脊髄小脳変性症

的なめらかな緩徐な追従運動は保たれているが随意性、反射性ともに速い眼球運動は障害される。主に水平性眼球運動が障害される。頭、眼の共同運動は保たれる。輻湊運動は障害されない。固視反射の増強がみられるという特徴がある。病理学的には小脳皮質、大脳基底核、脳幹、脊髄の変性を認める。抗ポリグルタミン抗体のIC

肉変

肉変(にくへん、英: carnification)とは肺胞内に浸出した線維素の吸収や排出が不十分である場合に肺胞、細小気管支、気管支の壁より肉芽組織が新生することにより肺の一部が器質化した状態。肉様変化、肉化、肉様化とも呼ばれる。肉変領域は肉眼的に肉様に観察される充実性の硬い組織になっている。肉変は線維素性肺炎においてよく認められる。

変生

形が変わって生まれること。 生まれ変わり。 → へんじょう(変生)

変宮

中国・日本音楽の階名の一。 五音(ゴイン)の宮(キユウ)より一律(半音)低い音。 → 七声

事変

(1)異常な出来事。 天災や騒動など。 「~の起こる前兆か」 (2)国家にとって治安を乱すような騒乱。 (3)宣戦布告なしに行われる, 国と国との武力行為。

変ゆ

〔ハ行下二段動詞「かふ(替・換・代・変)」のヤ行下二段化。 中世後期以降の語。 終止形は多く「かゆる」の形をとる〕 「かえる(替・換・代・変)」に同じ。 「是は肩を~・ゆる時/狂言・昆布売」

サ変

「サ行変格活用」の略。

カ変

「カ行変格活用」の略。

不変

変わらない・こと(さま)。 ⇔ 可変 「~の真理」「永劫~」

硬変

かたくなること。 「肝~」

天変

〔古くは「てんべん」〕 (「地異」に対して)天に起こる異変。 日食・月食・雷・突風など。

ナ変

「ナ行変格活用」の略。

応変

その場の状況に応じて適切に処理すること。 「臨機~」

異変

(1)普通には考えられないような出来事。 変事。 「暖冬~」「~の起こる前兆」 (2)普通と変わっている・こと(さま)。 「どうも~な声がらだ/滑稽本・和合人」

変身

〔原題 (ドイツ) Die Verwandlung〕 カフカの小説。 1915年刊。 大きな毒虫に変身した青年グルゴール=ザムザの物語。 日常生活の裏にひそむ人間の疎外・断絶をユーモラスかつグロテスクに描く。

変質

(1)物事や物質の性質が変わること。 「油が~する」「自由闊達の気風が~する」 (2)異常な性質や性格。 病的な性質。