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Từ điển

Chi tiết từ

島風

島風(しまかせ、しまかぜ):島々の間を吹き抜ける風、の意。 島風 (峯風型駆逐艦) - 峯風型駆逐艦4番艦 (1920–1940)。 島風 (島風型駆逐艦) - 島風型駆逐艦1番艦 (1942–1944)。同型艦はない。 しまかぜ このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・

Từ liên quan

風流島

れている。 さらに、平安以降も、次のような歌が残されている。 『夫木和歌抄』 小宰相 「たはれ島 波のぬれぎぬ きる人の 思ひを見せて とふ蛍かな」 『松葉集』 詠み人知らず 「恋といへば あだなる浪の たはれ島 たはふれにくき までにかけつゝ」 『小名寄』 「たはれ

屏風島

屏風島 (びょうぶじま)は、瀬戸内海にある有人島。香川県香川郡直島町に属する。 屏風島は、瀬戸内海にある直島諸島の北西部に位置する島である。島の北には牛ケ首島が浮かび、東には喜兵衛島、南には杵島と安野島が間近に位置している。西の対岸は、岡山県玉野市である。面積は、0

島風 (島風型駆逐艦)

31『十二日二三〇八横鎮(長官)|十三日一二五五 11sd(司令官)秋津島(以下略)|機密第一二二三〇番電(略)二.秋津洲 島風 雷 明十三日正午位置北緯三一度四六分東経一三六度二一分地点北航速力一二節』 ^ #造艦テクノロジーの戦い249頁 ^ 「昭和19年3月10日(発令3月10日)海軍辞令公報(部内限)第1365号 p.43」 アジア歴史資料センター

京風島田

大正頃まではよく結われていたが、現在では、長襦袢の衿を返し、黒の五つ紋付きを着用、重箱という帯結びをして正装した芸妓が、都をどり・鴨川をどり・北野をどり等の各花街のお茶席でお点前を立てる時や、都をどり等の上方舞の舞台で結われる。 京都の芸妓は、1950年代頃までは地毛を用いて髷を結っていたが、1960年代半ばにはかつらを用

中島瞻風

書道家育成のほか、書と音楽のインスタレーションライブ、雑誌、広告、テレビの題字なども手掛け幅広く活躍。現在、書道の古典を基本とし、文字と言葉を自然界に紡ぐ創墨家として、また墨に命色を吹き込む彩墨家を目指している。 日本音楽制作者連盟FMPJ 10周年パンフレット「音制連」(1996) ダンロップ 干支ゴルフボール「牛」、パッケージ水墨画(1997)

島津久風

島津斉興は久風を寵愛しており、天保2年(1831年)、今和泉家の島津忠剛(斉興の実弟)を通して、既に決定していた参勤交代の際の謝恩使引率者を取消し、改めて久風に命じ謝恩使引率者としたという。天保8年(1837年)、浦賀や鳥羽来航に失敗したアメリカ船モリソン号が薩摩山川港に入港したため、久風は急遽、山川

寒風沢島

寒風沢島(さぶさわじま)は宮城県塩竈市にある島である。 面積1.45平方キロメートル、人口約100人。浦戸諸島最大の島である。寒風沢水道を隔てて野々島と、鰐ヶ淵水道を隔てて宮戸島と、東西を両島に挟まれるような形になっている。江戸期の文人である大田南畝の書いた随筆には「寒澤島」とある。いつしか島名に「風」の一字が付け加わったと伝わる。

島風 (峯風型駆逐艦)

島風(しまかぜ)は、日本海軍の駆逐艦。峯風型駆逐艦の4番艦である。日本の駆逐艦として公試運転時に40.698ノットの新記録を出したことで知られる。1940年に哨戒艇に改造され第一号哨戒艇(だいいちごうしょうかいてい、旧字体:第一號哨戒艇)と改名し、艦名は2代「島風」に引き継がれた。「島風

春信風島田

春信風島田(はるのぶふうしまだ)、元禄島田とは、元禄時代ごろに流行した日本の女性の髪型。 接客業などに就いている十代半ばの若い女性に広く結われた。島田髷の中でも古い形のもので、男性の髷だった頃の面影を薄く残している。島田髷系統の原型で、浮世絵師の鈴木春信の絵に登場する若い女性によく見られることからこの名がある。

松島図屏風

である。 「松島図屏風」と呼ばれるが、日本三景の松島を描いた作品ではない。かつては荒磯屏風(あらいそびょうぶ)と呼ばれていたことがわかっており、大阪の住吉付近の海岸を書いたものと見られている。(「松島図屏風」と呼ばれるようになった経緯は後述。) 堺の豪商で

宮古島台風

宮古島台風(みやこじまたいふう、昭和34年台風第14号、国際名:サラ/Sarah)は、1959年9月にアメリカ統治下の沖縄県宮古島付近を通過し、同島に大きな被害を与えた台風である。後の1966年・1968年にも宮古島に台風が襲来したことから、第1宮古島台風とも呼ばれる。

屋島丸台風

別府一阪神間の定期客船「屋島丸(946t)」は、20日朝に高松港から神戸港に向け出港した。屋島丸は正午過ぎに大阪湾に入ったが、台風が船の西側を通過して、いわゆる「危険半円」に入ったために風と波が強まり浸水、午後1時5分頃、神戸市須磨沖で沈没した。 乗客41人、船員26人死亡、乗客2人行方不明。

広島市西風館

広島市西風館(ひろしましせいふうかん)は、広島県広島市安佐南区伴西7番1号にある広島市が設置する火葬場である。 休業日は1月1日と1月2日と秋分の日。 敷地面積 - 31,736m2 建築面積 - m2 延床面積 - 7,297m2 火葬棟 - m2 待合棟 - m2 人体炉数 - 10基 動物炉数

風

※一※ (名) (1)振ること。 振り方。 「バットの~が鈍い」 (2)動作の仕方。 様子。 また, 姿・容姿。 「知らない~をする」「腰附, 肩附, 歩く~/歌行灯(鏡花)」「天性~よく見事に生(ソダチ)たる松のごとし/耳塵集」 (3)踊りのしぐさ。 また, 歌舞伎などで, 俳優の所作。 「~を付ける」 (4)料理屋・遊女屋などで, 紹介や予約のないこと。 「~の客」 (5)女物の和服の袖の, 袖付け止まりから袖下までの縫い合わせてない部分。 (6)方位や角度をずらすこと。 また, ずれていること。 振れ。 「建ては建てたが, ちつくり笠に~がある/浄瑠璃・一谷嫩軍記」 (7)下帯・猿股などをつけてないこと。 「帯ひろ前の~になつて居るやうな/志都能石屋」 (8)分担・負担させること。 「そんならなほしてそつちが~だぞ/洒落本・三人酩酊」 (9)「振り売り」に同じ。 「荻織る笠を市に~する(羽笠)/冬の日」 (10)「振袖」に同じ。 「片町の~を内へ呼び入/浄瑠璃・夕霧阿波鳴渡(中)」 (11)「振り回し」に同じ。 「借銀かさみ, 次第に~につまり/浮世草子・永代蔵 6」 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)振る動作の回数を表すのに用いる。 「バットを一~二~してからバッター-ボックスに立つ」 (2)刀剣を数えるのに用いる。 「太刀一~を贈る」

風

名詞またはそれに準ずる語の下に付いて複合語をつくる。 (1)状態・動作の仕方・あり方を表す。 「枝~」「勉強~」 〔「歩きっぷり」「男っぷり」「飲みっぷり」のように「っぷり」となることがある〕 (2)数量を表す語に付いて, 分量がそれだけに相当することを表す。 「大~」「五軒~もある家/鹿狩(独歩)」 (3)時間を表す語に付いて, それだけの時間を経過して, 再び同じ状態になることを表す。 「五年~の帰郷」「三日~の晴天」 (4)歌・和歌の曲調・調子を表す。 「万葉~」 (5)古代歌謡, 特に雅楽寮に伝わる歌曲の曲名を表す。 多く, 歌詞の冒頭の語に付ける。 「天田(アマダ)~/古事記(下訓)」

風

(1)空気の動き。 一般に, 気圧の高い方から低い方に向かう水平方向の空気の流れをいう。 「~が吹く」 (2)人に対する社会全体の態度。 「世間の~は冷たい」 (3)ならわし。 しきたり。 風習。 「芦原や正しき国の~として/新千載(慶賀)」 (4)名詞の下について, 接尾語的に用いる。 (ア)様子・態度・素振りなどの意を表す。 「先輩~」「役人~」(イ)人をある気分にさせることを表す。 「臆病~に吹かれる」 → かぜ(風邪) <i>~青し</i> 新緑を吹き抜ける初夏の風がさわやかに感じられるさま。 <i>~枝を鳴らさず</i> 〔論衡〕 世の中が太平であるさま。 「五日の~十日の雨壌(ツチクレ)を破る事なし/太平記 32」 <i>~薫(カオ)る</i> 初夏の若葉の中を, さわやかに風が吹き渡ってくる。 「~五月」﹝季﹞夏。 《~羽織は襟もつくろはず/芭蕉》 → 薫風 <i>~が吹けば桶屋(オケヤ)が儲(モウ)かる</i> 何か事が起こると, めぐりめぐって意外なところに影響が及ぶことのたとえ。 <i>~冴(サ)ゆ</i> 冬の風が吹いて寒さが一層増す。 ﹝季﹞冬。 <i>~に櫛(クシケズ)り雨に沐(カミアラ)う</i> 〔荘子(天下)「沐甚雨, 櫛疾風」〕 風雨にさらされて苦労すること。 さまざまな苦労を体験するたとえ。 櫛風沐雨(シツプウモクウ)。 <i>~に順(シタガ)いて呼ぶ</i> 〔「荀子(勧学)」より。 風上で呼ぶとはっきり聞こえることから〕 勢いに乗って事をなせば, 早く容易に成功するたとえ。 <i>~に靡(ナビ)く草</i> 〔論語(顔淵)〕 小人が徳のある者, 有力者に従順なことのたとえ。 <i>~に柳(ヤナギ)</i> 「柳に風」に同じ。 <i>~の吹き回し</i> 事態のなりゆき。 形勢。 「君がこんなに親切にしてくれるのはどういう~だい」 <i>~の前の塵(チリ)</i> 〔「風前(フウゼン)の塵」を訓読みした語〕 (1)物事のもろくはかないことのたとえ。 風前の塵。 「たけき者も遂には滅びぬ, 偏(ヒト)へに~に同じ/平家 1」 <i>~の前の灯(トモシビ)</i> 「風前(フウゼン)の灯」に同じ。 <i>~光る</i> 春の日差しの中を, そよ風が吹き渡る。 ﹝季﹞春。 《装束をつけて端居や~/虚子》 <i>~を切・る</i> 風に逆らって突き進む。 また, 勢いよく進む。 「矢が~・って飛ぶ」 → 肩で風を切る <i>~を食ら・う</i> 事態を察知して素早く逃げるさまをいう。 多く悪事が露見した場合にいう。 「~・って逃げる」 <i>~を吸(ス)い露(ツユ)を飲む</i> 〔荘子(逍遥遊)〕 仙人が穀物を断って風と露で生きていること。 仙人の生活。 <i>~を捕(ツカ)ま・える</i> (1)ありもしないものをつかもうとする。 不可能な試みのたとえ。 (2)「雲をつかむよう」に同じ。

風

※一※ (名) (1)ある範囲の土地や社会にみられる生活様式。 ならわし。 「婚家の~になじめない」「都会の悪しき~に染まる」 (2)性格的・精神的な傾向。 「彼には生活を楽しむという~がある」「小成に安んずる~がある」 (3)方式。 やり方。 「どんな~に説得するか悩む」「私の発言をそんな~にとらないで下さい」 (4)様子。 状態。 ふり。 「あんな~では, また, 失敗する」「何気ない~を装う」「誠に~の悪さうな人体で/金色夜叉(紅葉)」 (5)世間の評判。 「隣家(トナリ)近所へ~の悪い思ひをする/疑惑(秋江)」 (6)名詞の下に付いて, それに類する, その趣(オモムキ)がある, などの意を添える。 「中国~の料理」「西洋~の建物」「勤め人~の男」「職人~」 (7)よくない気にあたって起こるとされる病気。 風病。 「越後の乳母, ~いたみける頃/今鏡(御子たち)」 (8)「詩経」の六義(リクギ)の一。 各地方の民謡をいう。 ※二※ (形動ナリ) 趣のあるさま。 しゃれているさま。 「必ず女郎に~なる仕出しして見せて/浮世草子・禁短気」 <i>~を望・む</i> 畏敬の念をもって見る。 おそれうやまう。 「諸域の小邦も~・み威を恐れ/経国美談(竜渓)」

風

〔「風(チ)」の転〕 かぜ。 他の語と複合して用いられる。 「疾(ハヤ)~」「追い~」

魔風恋風

『魔風恋風』(まかぜこいかぜ)は、小杉天外の長編小説。1903年(明治36年)2月25日から9月16日まで、『読売新聞』で連載。 当時の男女学生の風俗が描かれた悲恋物語。 本作は流行歌の歌詞にもなり、トレンディ小説として話題を呼んだとも考えられる。 1905年には劇化もされており、新聞の再販という異