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Từ điển

Chi tiết từ

布帛

[ふはく]
綿・麻布と絹布。 織物。

Từ liên quan

布帛税

布帛税(ポベクセ、ふはくぜい)は、李氏朝鮮において布を貨幣として利用する(布貨)際に国に納めた租税のこと。 布(布帛)を貨幣とする布貨は、太宗10年(1410年)の楮貨復活とともに禁止されていたが、太宗15年(1415年)に布帛税の納税を条件として布貨の使用が再度認められることとなった。 布帛

帛

ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。 帛 帛(はく)とは、 パラオの漢字表記「帛琉」の略称。 絹のこと。 帛書とは、古代中国における絹に書いた文字、書物のこと。学者によっては発掘古文書を指す。→帛書もしくは中国の書道史#馬王堆帛書も参照 帛画とは、古代中国における絹に描いた絵図のこと。

帛紗

(1)一枚物または表裏二枚合わせの方形の絹布。 進物の上にかけたり物を包んだりする。 (2)(「帛紗」と書く)茶の湯で, 道具をぬぐったり盆・茶托の代用として器物の下に敷いたりする絹布。 羽二重(ハブタエ)・塩瀬(シオゼ)などを用い, 縦横を九寸(約27センチメートル)と九寸五分(約29センチメートル)ほどに作る。 (3)柔らかい絹。 「狩衣は…白き~/枕草子282」 (4)本式でないもの。 多く他の語に冠して用いる。 [貞丈雑記]

竹帛

〔昔, 中国で, 竹簡や帛(キヌ)に記したことから〕 書物。 また, 歴史。 竹素(チクソ)。 「名を~に残す」 <i>~に著(アラワ)・す</i> 書物にあらわす。 歴史に名を残す。 <i>~に垂(タ)・る</i> 歴史に名を残す。 → 名を竹帛に垂る

帛書

絹に書かれた文字や手紙。

帛画

古代中国で, 平織りの絹に描いた絵画。 また, その絹。 馬王堆(マオウタイ)漢墓の副葬品が有名。

幣帛

幣帛(へいはく)とは、神道の祭祀において神に奉献する、神饌以外のものの総称である。広義には神饌をも含む。みてぐら、幣物(へいもつ)とも言う。 「帛」は布を意味し、古代では貴重だった布帛が神への捧げ物の中心だったことを示すものである。 『延喜式』の祝詞の条に記される幣帛の品目としては、布帛、衣服、武具、神酒、神饌などがある。

建帛社

株式会社建帛社(けんぱくしゃ)は、日本の出版社。食品や福祉などの専門書を中心に出版する。日本書籍出版協会・自然科学書協会に加盟している。 専門書 - 食品学、栄養学、医療福祉関係の書籍 教科書 - 保育士、管理栄養士、介護福祉士養成課程教科書 ソフトウェア - エクセル栄養君(Excelで栄養計算を行えるアドインソフト)

布

(1)布製のものの幅(ハバ)を数える単位。 並幅(約36センチメートル)一枚を一幅(ヒトノ)とする。 「四~の布団」「三~半」 (2)接ぎ合わせた布の一枚一枚。 「主や誰きるひとなしに藤袴見れば~ごとにほころびにけり/詞花(秋)」

布

(1)ぬの。 (2)布銭(フセン)。

布

(1)織物の総称。 古くは, 絹に対して, 麻・葛(クズ)・苧(カラムシ)など植物の繊維で織ったものをさし, のち木綿を含めていうようになった。 さらにのちには, 絹をも含めて織物の総称となった。 (2)建築で, 平ら・水平・横などの意を表す。 「~石」「~羽目」「~丸太」「~基礎」

馬王堆帛書

裘錫圭主編『長沙馬王堆漢墓簡帛集成』中華書局、2014年。ISBN 9787101101683。 NCID BB17588247。  池田知久『老子』東方書店〈馬王堆出土文献訳注叢書〉、2006年。ISBN 4-497-20605-X。  野間文史『春秋事語』東方書店〈馬王堆

毛布

アクリル繊維を用いた毛布。機能性付与が容易であるとされる。軽い、耐久性に富む、染色性が良いなどの特徴がある。なお、アクリル製のアクリル毛布には編毛布のものもある。 綿毛布 綿(超長綿)を用いた毛布。軽くて吸湿性がある。洗濯が容易。 シルク毛布 絹を用いた毛布。他の繊維に比べて軽くて保温性が高く、静電気も起きにくい。 マイヤー毛布

分布

(1)分かれてあちこちにあること。 また, 分けてあちこちに置くこと。 (2)その事象が空間的・時間的なある範囲内に存在すること。 また, その存在する状態。 「方言の~を調べる」「人口の~」「本州中部以南の海浜に~する植物」 (3)〔数〕 確率分布のこと。

波布

ヘビの一種。 猛毒をもつ。 全長約2メートル。 頭は三角形で大きく, 上顎に二本の長い毒牙をもつ。 普通, 背面は黄褐色で, 暗褐色の輪状紋が並ぶ。 奄美諸島と沖縄諸島の特産。 夜間, カエル・ネズミ・小鳥などを食う。 草むらや樹上などにいて, 人畜をも攻撃するため恐れられている。 南西諸島には他にヒメハブなど三種の近縁種がいるが害は少ない。 ﹝季﹞夏。

貲布

〔「狭読(サヨミ)」の意〕 カラムシの繊維で細かく織った布。 奈良時代に調(チヨウ)として上納された。 のちには粗く織った麻布をいう。 さいみ。 さゆみ。 さよみのぬの。

三布

(1)並幅の布を三枚合わせた幅。 また, その幅の布。 (2)「三幅布団」の略。

貲布

「さよみ(貲布)」に同じ。 「いかなれば恋にむさるるたくぬののなほ~なる人の心ぞ/夫木 33」

調布

東京都中部の市。 近世, 甲州街道の宿場町。 多摩川の北岸に位置し住宅地として発展。 深大(ジンダイ)寺がある。 地名は, 古く多摩川の水にさらして織った布を租税の調(チヨウ)としたことに由来。