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Từ điển

Chi tiết từ

帝冠

帝冠(ていかん) 皇帝の冠 → 西洋の冠を参照。 建築様式 → 帝冠様式を参照。 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事を選んで下さい。このページへリンクしているページを見つけた

Từ liên quan

帝冠様式

、両者は全く別の様式である。しかし帝冠併合式は既に忘れ去られており、和風屋根をかけるというアイデアのみが僅かに思い出される状況では混同されるのも無理からぬところであった。 1937年に日中戦争が始まると共に「鉄鋼工作物建造許可規制」が公布され、50トン以上の鉄材を使う建築は軍需関係以外制限された。

オーストリア帝冠領

オーストリア帝冠領(オーストリアていかんりょう)またはクローンラント(Kronland/Kronländer)は、オーストリア帝国の構成地域の総体、ないし1867年から1918年まではオーストリア=ハンガリー帝国の西半地域(ツィスライタニエン)の総体を指した国制概念。帝冠

無冠の帝王

無冠の帝王(むかんのていおう、英:uncrowned monarchもしくはa king without a crown)とは、 特定の分野で第一人者の実力を有しながら、大きなタイトルを獲得できない人を指す言葉。 特別な地位や肩書きをもっていないが、実質的な実力を備えている人

神聖ローマ皇帝冠

4つの小さな額には、ビザンチン様式のセンシュメルツスタイルで、聖書からの人物像と場面の絵画表現、七宝焼きのエナメルの碑文が描かれる意匠となっている。「ピクチャープレート」(Bildplatten)と呼ばれる4つのプレートはそれぞれ、旧約聖書からの描写を示している。これらのエナメル

大英帝国王冠

ンガム宮殿を出立する前に、王冠とその他の宝石類はそれぞれの容器に収められてウェストミンスター宮殿に届けられる。そして国王が式服を着、王冠を被る式服着替え室へ運び込まれる。 1731年画、ジョージ1世の王冠 1919年頃画 現在の大英帝国王冠は 1937年にジョージ6世の戴冠式で用いるためガラードの宝

冠

〔「かがふり」の転〕 (1)衣冠束帯のとき頭にかぶるもの。 かんむり。 「赤き衣を着て~したる者来たりて/今昔 11」 (2)元服して初めて冠を着けること。 初冠(ウイコウブリ)。 「三日はみかどの御~とて, 世はさはぐ/蜻蛉(下)」 (3)位階。 くらい。 「さらに官(ツカサ)も~も賜はらじ/枕草子244」 (4)五位に叙せられること。 「やがて~賜ひて殿上せさせ給ふ/宇津保(俊蔭)」 (5)「年爵(ネンシヤク)」に同じ。 「御封加はり官(ツカサ)・~などみな添ひ給ふ/源氏(藤裏葉)」

冠

※一※ (名) かんむり。 ※二※ (ト|タル) 最も優れているさま。 最高と認められるさま。 多く「冠たる」の形で用いる。 「世界に~たる日本の技術」

冠

「かんむり(冠)」に同じ。

冠

(1)「かんむり(冠)」に同じ。 (2)トンネルの天盤からその真上の地表面までの距離。 かんむり。 (3)俳諧などで, 発句の初めの五文字。 「~付け」

冠

〔「かうぶり」の転〕 (1)地位・階級などを表すため頭にかぶるもの。 また, 特に平安時代以後行われた, 礼服着用時のかぶりもの。 額・巾子(コジ)・簪(カンザシ)・纓(エイ)などから成る。 束帯・衣冠の際, 直衣(ノウシ)で参朝する際に着用した。 壮年では厚額(アツビタイ), 若年では薄額, 五位以上は有文(ウモン)の羅, 六位以下は無文の縵(カトリ)で仕立てるなど, 身分・年齢, 文官・武官の別などにより形状・素材などを異にした。 かぶり。 かむり。 かんぶり。 かがふり。 (2)漢字の構成部分の名称。 「宇」の「宀(=ウかんむり)」, 「花」の「艹(=草かんむり)」など, 字の上部にかぶせるもの。 かしら。 → おかんむり (3)催し物・スポーツ大会などの名称に, 主催者・協賛者などの名や商品名などを冠したものである意を表す。 「~コンサート」「~大会」 <i>~旧(フル)けれど沓(クツ)にははかず</i> 〔韓非子(外儲説)〕 上下, 貴賤(キセン)の別はきまっていて, 乱すことができないというたとえ。 履(クツ)新しけれど冠にあげず。 <i>~を挂(カ)・く</i> ⇒ 挂冠 <i>~を弾(ハジ)・く</i> 〔「楚辞(漁父)」より。 冠のちりをはらって清潔にすることから〕 仕官・出仕の用意をする。 <i>~を曲(マ)・げる</i> 機嫌を悪くする。 意固地になる。 つむじをまげる。 → おかんむり

冠

とさか。 [和名抄] [名義抄]

冠

(1)かぶること。 また, かぶる物。 《被》「あねさん~」「薦(コモ)~」 (2)現像または焼き付けしたフィルムや印画紙が, 画像とは無関係に薄黒くなっている状態。 現像過多, 材料の品質不良, カメラの光線漏れなどによる。 《被》 (3)かんむり。 こうぶり。 《冠》「御~奉りてさしいでおはしましたりける/大鏡(宇多)」 (4)冠位。 《冠》「因りて~一級給ふ/日本書紀(舒明訓)」 (5)負担。 損失。 《被》「土場六ひとり~となりしかば/滑稽本・和合人」 (6)しくじること。 《被》「知れると大~さ/洒落本・古契三娼」 (7)劇場で, 大入り。 (8)芝居の打ち出し。

冠

(1)頭を覆うこと。 また, 覆うもの。 かんむり。 [新撰字鏡] (2)〔冠によって位階を表したことから〕 位階。 「五位の~/万葉 3858」

冠

姓氏の一。

鶏冠

とさか。 [和名抄] [名義抄]

鶏冠

ニワトリ・キジなどの頭部についている肉質紅色の冠状のもの。 とりさか。 さか。 <i>~に来る</i> 「頭(アタマ)に来る」を強調した俗な言い方。

鶏冠

ニワトリのとさか。

氷冠

半永久的に雪氷に覆われた極地の広い地域。

林冠

樹冠がすき間なく接して連続している状態。