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Từ điển

Chi tiết từ

御歌

[おうた]
他人の歌を敬っていう語。 特に, 天皇や皇后の作歌にいう。

御歌

[みうた]
身分の高い人を敬って, その作った歌をいう語。 特に, 皇族の詠んだ歌。

御歌

[おんうた]
貴人や皇族などが作る歌。
〔天皇の歌は「御製(ギヨセイ)」という〕

御歌

[ぎょか]
(1)天皇の作った和歌。 御製。 御詠。
(2)他人を敬ってその作った和歌をいう語。 おうた。

Từ liên quan

御歌所

御歌所(おうたどころ)は、日本国憲法施行以前に存在した宮内省の部局。1888年設置、1946年廃止。 御製・御歌の添削や歌集編纂、新年歌御会始の選、月次歌御会の執行など、宮中の和歌に関する事務を所掌した。御製とは天皇の歌をいい、御歌とは皇后その他の皇族の歌をいう。

竜飛御天歌

また、初刊本と同一の版木を用いて後世に印出したと思われる版本がソウル大学校奎章閣に10巻完帙本として残っており,一般に古板本と称される。この版本は字画の欠損や補刻が甚だしく、版面の状態が悪い。 版の体裁は以下の通りである(ソウル歴史博物館所蔵本)。 木版本 版匡:縦25.9cm×横17.6cm、四周双辺、有界

歌ふ狸御殿

村娘おめん:御室和子 腰元撫子:瀧のぼる 腰元藤袴:田中千代子 腰元野菊:忍美代子 羽子板やの娘:柏よし子 絵日傘やの娘:羽原京子 金魚やの娘:市村節子 紙風船やの娘:津久井美子 からくりの娘:香川富美子 扇子やの娘:足柄朝子 白妙姫の従者:小林和子 白妙姫の従者:滋野井みのる 腰元朝顔:福田若子 腰元白菊:小島春子

御御

〔「御御前(オゴゼ)」の転とも〕 妻または娘をいう語。 おご。 「こなたへ遣はしました~が/狂言・岡太夫(鷺流)」

御御

「おごう(御御)」に同じ。 「これの~はことし二十にこそならるれ/咄本・醒睡笑」

御御

〔接頭語「お」「み」を重ねたもの〕 尊敬の意を表す。 「~足」「~くじ」

御

〔「おおみ(大御)」が「おおむ(おおん)」「おん」を経て「お」と転じてできた語〕 (1)名詞に付く。 (ア)相手や第三者に対する敬意とともに, 相手のもの, 相手に関するものであることを表す。 「あの方の~帽子」「~子様」(イ)丁寧の意を表す。 上品に表現しようとする気持ちをこめても用いる。 「~茶」「~しるこ」「~値段」 (2)(「阿」「於」とも書く)女性の名前に付けて, 親愛感を添える。 「~菊」「~富さん」 (3)動詞の連用形・名詞に付く。 (ア)「なさる」「になる」「遊ばす」「くださる」「いただく」「だ」などの語を伴い, その動作の主に対する敬意を表す。 「~いでなさる」「~世話になる」「~読みあそばす」「~書きくださる」「~越しいただく」「社長が~呼びだ」(イ)和らげた命令表現をつくる。 目上には使わない。 「~黙り」「そう~し」「早く~はいり」(ウ)「する」「いたす」などの語を伴って, 自分の側の動作について, 動作の及ぶ相手に対する敬意を表す。 「かばんを~持ちいたしましょう」「御注文の品を~届けに上がりました」「先生を~呼びする」 (4)形容詞・形容動詞に付く。 (ア)丁寧・上品に表現する。 「~暑うございます」(イ)相手や第三者に対する敬意を表す。 「さぞ~さびしいことでしたでしょう」「~きれいでいらっしゃる」 (5)(ア)(尊敬の表現を裏返しにして)皮肉やからかいの気持ちを表す。 「~高くとまっている」「とんだ~荷物をかかえこんだ」「~えら方」(イ)謙遜・卑下の気持ちを表す。 「~恥ずかしゅうございます」「~粗末でした」 → ご(御)

御

⇒ おおん(御)

御

〔「おおみ(大御)」の転。 「おほむ」とも表記〕 (1)神・天皇に関する語に付いて, 高い敬意を表す。 「~ぶく(大御服)」「~とき(御時)」 (2)下にくる名詞が省かれて単独で名詞のように用いられることがある。 「これもうちの~(=「御歌」ノ略)/大和 52」「対の上の~(=「御香」ノ略)は三種ある中に/源氏(梅枝)」 〔「おおん」「おん」は多く「御」と漢字で書かれ, 「おおん」か「おん」かその読み方が決定しがたい。 しかし, 中古の例は「おおん」と読むべきものといわれる〕

御

〔「おおん」の転〕 (1)名詞に(古くは, まれに用言にも)付いて, 尊敬の意を添える。 「お」よりあらたまった感じがある。 「~身」「~礼」「~みずから」「日比も~恋しく思ひ奉りつれど/発心 3」 (2)中古には, 下にくる名詞を略して単独で名詞のように用いることがある。 「ふみなど講ずるにも, 源氏の君の御(=「御詩」ノ略)をば, 講師もえ読みやらず/源氏(花宴)」 〔(2)は「御」と漢字で表記され, 「おん」と読まれることもあるが, 中古のこのような例は「おおん」と読むべきであるといわれる〕

御

※一※ (接頭) 漢語に付く。 (1)尊敬すべき人の行為・事柄などを表す語に付いて, 尊敬の意を表す。 「~意」「~慶」 (2)特に天皇またはこれに準ずる人の行為・事柄や持ち物などを表す語に付いて, 尊敬の意を表す。 「~感」「~製」「~物」 ※二※ (接尾) 動作を表す漢語に付いて, それが天子またはそれに準ずる人の動作であることを表す。 「還~」「出~」「渡~」

御

※一※ (名) 〔「御前」の略か〕 婦人の敬称。 「伊勢の~もかくこそありけめ/源氏(総角)」 ※二※ (接頭) (1)主として漢語の名詞などに付いて, 尊敬の意を表す。 「~意見を尊重します」「~両親」「~家庭のみなさま」「~本」「~殿」 (2)動作を表す漢語に付く。 (ア)人の行為に対する尊敬の意を表す。 「~成人のあかつきには」「~帰国なさる」「~説明くださる」(イ)行為の及ぶ他人を敬って, 自分の行為をへりくだっていう。 「~案内申しあげる」「~招待いたします」「~紹介する」 (3)漢語の名詞に付いて, 丁寧・上品にいう。 「~飯」「~詠歌」「~馳走」 → お(御) ※三※ (接尾) 人物を表す名詞に付いて, 尊敬の意を添える。 「伯父~」「てて~」「めい~さま」

御名御璽

御名御璽(ぎょめいぎょじ)とは、天皇の名前および御璽のこと。詔書や法令について、原本においては親署および御璽の押印があることを指すために用いる用語。天皇を諱(実名)をもって呼称することは伝統的に不敬とされるため、このように表記される。なお、歴史的には満洲国皇帝についても同様に用いられた。

御稲御倉

御倉でも祭祀が行われる。御稲御倉の北には外幣殿(げへいでん)がある。 神宮神田で収穫されたイネは抜穂(ぬいぼ)にして、御稲御倉へ納められる。御倉のイネは内宮の祭祀に合わせて取り出され、大御饌として天照大神に捧げられる。すなわち内宮穀倉として利用されている。古式に則り、装束をまとった神職が御倉

歌うまぼろし御殿

キューター、キューター総理:山茶花究 ボー助、ボーヤー陸相:坊屋三郎 トン吉、トンキー海相:益田喜頓 牛殺しの五郎臧、アロハの首領:横尾泥海男 無電局長:高屋朗 病院の事務長:乃木半雄 神主:左ト全 踊る淑女:東山ふき江 看護婦:水之也清美 ホテルの支配人:本田一平 踊る闘牛師:清水秀男 アロハの乾分:稲葉正一

寛平御時后宮歌合

寛平御時后宮歌合(かんぴょうのおんとききさいのみやうたあわせ)は、歌合の一。1巻。寛平初年(889年)頃、宇多天皇の母后班子女王の邸で催された。 四季・恋各20番、計100番。作者は紀友則以下、当代の代表歌人十数人。 記録の現存する歌合としては、在民部卿家歌合についで古い。 表示 編集