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Từ điển

Chi tiết từ

御母衣ダム

完成当時はその規模から「東洋一のロックフィルダム」、「20世紀のピラミッド」とも称された。高さではロックフィルダムとして日本第五位である。ダムは水を遮る壁である遮水壁(しゃすいへき)が斜めに傾いている傾斜土質遮水壁型ロックフィルダムという型式であり、2009年現在300箇所を超える日本のロックフィルダムにおいては希少な型式である。ダムの堤体積は佐久間ダムの7

Từ liên quan

母衣

赤に染め分けた母衣を背負わせたものであった。小瀬甫庵著の『信長記』によれば、これが制定されたのは永禄10年(1567年)のことであり、黒母衣衆は10名、赤母衣衆は9名で、以下の人物で構成されていたとある。しかし美濃国高木氏の古文書「高木文書」にはこのほかに、黒母衣

御衣

着る人を敬ってその衣服をいう語。 お召し物。 「いみじき宝の~の綿のいみじき/宇治拾遺 13」

御衣

「おんぞ(御衣)」に同じ。 「いと寒きに~一つ貸し給へ/大和 168」

御衣

貴人の衣服。 おめしもの。 「ぬばたまの黒き~を/古事記(上)」 → けし

御衣

天皇や貴人を敬ってその衣服をいう語。 お召し物。

御母

自分の妻または他人の妻を親しんで呼ぶ語。

御母

母または乳母を敬っていう語。 「~を取り, 大湯坐(オオユエ), 若湯坐(ワカユエ)を定めて/古事記(中訓)」

御所ダム

たダムである。 国土交通省東北地方整備局が管理する特定多目的ダムで、北上川上流改定改修計画に基づき建設された「北上川五大ダム」で最後に完成したダムである。堤高52.5m、型式は重力式コンクリートダムとロックフィルダムが複合したコンバインダムである。ダム湖は御所湖(ごしょこ)と呼ばれ、盛岡市の一大観光地となっている。

御調ダム

御調ダム(みつぎダム)は、広島県御調町(現:尾道市)津蟹、一級河川芦田川水系御調川に建設された治水ダム。洪水調節、取水の安定化、河川環境の保全などを目的としている。 ^ “御調(みつぎ)ダム”. 広島県ホームページ. 2020年8月24日閲覧。 表示 編集

御衣木

神仏の像を作るのに用いる木材を神聖視していう語。 「あや杉は神の~にたてるなりけり/新古今(神祇)」

御母様

(1)他人の妻を敬って呼ぶ語。 おかみ様。 奥様。 (2)母を敬って呼ぶ語。 おかあさま。 〔主に近世に用いられた〕

御母様

貴族・公家などの子弟が使う「母」の尊敬語。 おたたさま。 ⇔ おもうさま 〔対屋(タイノヤ)に住む人の意か。 室町時代, 宮中や貴族の家の幼児語だったという〕

御母様

「おたあさま(御母様)」に同じ。

御母様

母親を敬っていう語。 「おかあさん」より丁寧な言い方。

黄母衣衆

母衣衆の他に赤母衣衆も選び、黄母衣衆の何名かは後に赤母衣衆や腰母衣衆や大母衣衆となったと記されている。また、太田牛一の『大かうさまくんきのうち』(太閤様軍記の内)には朝鮮出兵の際の御母衣衆として同様に列記しているのでこれも記すが、母衣の種類は不明。 黄母衣衆(24名) 戸田民部少輔 (勝隆)

御庄川ダム

9月5日に進駐軍が岩国に到着したばかり。市民らが不安を抱き、混乱する中での自然災害であった。錦川の支流・御庄川においても未曾有の被害がもたらされ、流路形状の変更および拡幅工事が進められた。 その後、1950年(昭和25年)のキジア台風では錦帯橋が流失。翌1951年(昭和26年)にはルース台風が襲来。

母衣暮露滝

母衣暮露滝(ぼろぼろだき)は、徳島県吉野川市美郷にある川田川に懸かる滝。落差は約30m。とくしま水紀行50選選定。 吉野川市美郷を流れる川田川上流に懸かる滝で、結晶片岩の大きな断崖の上から滝水が雪の降るように落下し、途中から飛沫となって散るのが特徴である。春は岩つつじ、初夏は新緑、秋は紅葉、冬は氷雪等と四季を通じて景観が楽しめる。

教会の御母

教会の御母 (きょうかいのおんはは ラテン語 Mater Ecclesiae、教会の母) は、カトリック教会の マリア神学における聖母マリアの称号の一つである。第2バチカン公会議でローマ教皇パウロ6世により公式に定められた。キリスト教歴史学者のフーゴー・ラーナーによると、この称号は4世紀においてミラ

衣衣

(1)男女が互いに衣を重ねて共寝した翌朝, 別れるときに身につける, それぞれの衣服。 「しののめのほがらほがらとあけゆけばおのが~なるぞかなしき/古今(恋三)」 (2)相会った男女が一夜をともにした翌朝。 また, その朝の別れ。 ごちょう。 こうちょう。 「~の濡れて別れし東雲ぞ/宇津保(国譲上)」 (3)夫婦の離別。 「この如くに~になるとても, たがひにあきあかれぬ中ぢやほどに/狂言記・箕かづき」