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Từ điển

Chi tiết từ

思う様

[おもうさま]
※一※ (副)
思うとおりに。 思いきり。 思う存分。
「~かけまわる」
※二※ (名・形動ナリ)
(1)心に思っていること。 考え。
「~ことなる事にてなむ/源氏(澪標)」
(2)望んでいたとおりであること。 理想的なさま。
「頭の中将の御小舎人わらは~とて/堤中納言(ほどほどの)」
(3)思うとおりに振る舞うさま。
「これは入道相国よろづ~なるが致すところなり/平家 4」

Từ liên quan

思う壺

〔「つぼ」は, 博打(バクチ)でさいころを入れて振るもの〕 期待したとおりになること。 「~にはまる」「敵の~だ」

思い合う

(1)愛し合う。 「互いに~・った仲」 (2)(複数の人が)同じようにものを思う。 「さぶらふ人々もこしらへわびつつ心細く~・へり/源氏(須磨)」 (3)偶然考えが一致する。 考えがぴったりあう。 「これは~・うた事ぢや/狂言記・雁雁金」

様様

それぞれ異なっていること。 いろいろであるさま。 種々。 「兄弟でも性格は~だ」「人~の考え方」「~な方法がある」

様様

自分に恩恵・利益を与えてくれる人や物の名に付けて, 感謝の気持ちを表す。 「女房~」

様様

いろいろである・こと(さま)。 さまざま。 種々。 「をかしき~の見物なりける/源氏(葵)」「重盛~ニ申サレタレバ/天草本平家 1」

イソップの思うツボ

『イソップの思うツボ』(イソップのおもうツボ)は、2019年8月16日に公開された日本映画。監督は浅沼直也、上田慎一郎、中泉裕矢。主演は石川瑠華、井桁弘恵、紅甘。 一般家庭の内気な女子大生とタレント家族で恋愛体質の女子大生、それに父と2人で復讐代行業を営む女性、カメ・ウサギ・イヌの名前を持つ3人とそ

うちの姉様

黒の靴下を愛用するが、授業中に脱いだり穿いたりしており片方だけ無くすことが多い。 また、ストッキングに白のパンツを着用したこともある。 "ヤマガキ"(山柿パン)の"フランスあげパン"(バゲットサイズのパンを丸ごとあげパンにしたもの)が好きで、あげパン目当てで運動会の PTA

常思思

2012年、『如意東方』—中宣部第十二回精神文明建設“五个一工程”賞 ^ “常思思做客聊转型:改唱流行给我更大自由” (中国語). 網易. (2015年6月9日). http://ent.163.com/15/0609/10/ARLNC1P500031H0O.html  ^ “常思思《如意东方》荣获“五个一工程”歌曲奖” (中国語)

思

仏教用語における思(し)とは、パーリ語およびサンスクリット語のチェータナー(Cetanā)に由来する言葉であり、一般的には意志、意図、方向性と訳される。特定の方向、目標、ゴールに向かおうとする意志を指す。 思は仏教経典の中で以下と定義されている。 上座部仏教においては、7心所のひとつ 説一切有部においては、10の大善地法のひとつ

様

(1)ありさま。 様子。 すがた。 「書きたる真名(マンナ)の~, 文字の, 世に知らずあやしきを/枕草子 103」 (2)決まったかたち。 様式。 「人の調度のかざりとする, 定まれる~あるものを/源氏(帚木)」 (3)やり方。 方法。 「ふないくさは~ある物ぞとて, 鎧直垂は着給はず/平家 11」 (4)事情。 理由。 わけ。 「かせぎ(=鹿)恐るる事なくして来れり。 定めて~あるらん/宇治拾遺 7」 (5)同様。 同類。 「必ずさしも~の物と争ひ給はむもうたてあるべし/源氏(夕霧)」 (6)(形式名詞的に用いて)(ア)発言や思考の内容。 こと。 「ただ押鮎の口をのみぞ吸ふ。 この吸ふ人々の口を押鮎もし思ふ~あらむや/土左」(イ)発言や思考の引用を導く言葉。 …こと(には)。 「かぢとりの言ふ~, 黒鳥のもとに白き波を寄す, とぞいふ/土左」 (7)動詞の連用形の下に付いて, 複合語をつくる。 (ア)ありさま, 様子などの意を表す。 「喜び~」「あわて~」(イ)しかた, 方法などの意を表す。 「言い~」「やり~」 (8)名詞の下に付いて, 複合語をつくる。 (ア)様式, 型などの意を表す。 「天平~」「唐(カラ)~」(イ)そういう形をしている, それに似ているなどの意を表す。 「寒天~の物体」「カーテン~のもの」 → ようだ → ようです <i>~によりて葫蘆(コロ)を画(エガ)く</i> 〔続湘山野録〕 かたどおりに葫蘆(=ヒョウタン)を画く。 先人の様式のまねをするだけで, 少しも独創性のないことのたとえ。

様

〔「さま(様)」の転〕 ※一※ (名) 様子や格好などを, ののしったりあざけったりしていう語。 「その~はなんだ」 ※二※ (接尾) ⇒ さま※三※※二※(1) <i>~は無・い</i> 体裁が悪い, みっともない話だ, の意の俗語的な言い方。 「肝心のところで三振じゃ~・いよ」 <i>~(を)見ろ</i> 人の失敗・不運に対して, 心中愉快だと思いながら発するののしりの言葉。 それ見たことか。

様

(1)それより以前に実際にあった事柄。 れい。 先例。 前例。 「そのような~はない」 (2)手本となること。 また, 故事。 「老たる馬ぞ道はしる, と云~あり/平家 9」

様

〔「さま」の転。 幼児語〕 人名または人を表す名詞に付いて, 敬い親しむ気持ちを表す。 甘えを込めていう場合にも用いる。 「おにい~」「おじい~」

様

※一※ (名) (1)物事の様子や状態。 ありさま。 「彼女の寂しげな~」「蝶の群れ飛ぶ~」「~変わり」 (2)すがた。 かたち。 「この君の十ばかりになり給へる~の, ゆゆしきまでをかしげなるを/源氏(玉鬘)」 (3)やり方。 方法。 また, 形式。 「もの言ふ~も知らず/源氏(常夏)」「僧正遍昭は, 歌の~はえたれども, まことすくなし/古今(仮名序)」 (4)品格。 人柄。 「この度はいかでかいなび申さむ。 ~もよき人におはす/竹取」 ※二※ (代) 近世, 多く遊里で用いられた。 (1)二人称。 親愛の気持ちをもっていう。 「大事の物ながら~になに惜しかるべし/浮世草子・一代男 1」 (2)三人称。 あのかた。 「是はととの手焼きの金槌煎餅, ~に進ぜて下さりませ/浄瑠璃・氷の朔日(上)」 ※三※ (接尾) ※一※ (1)(ア)人を表す名詞または身分・居所などに付いて, 尊敬の意を表す。 「中村~」「お母~」「殿~」「仏~」「公方(クボウ)~」(イ)接頭語「お」「ご(御)」を冠した名詞または形容動詞に付いて, 丁寧にいう場合に用いる。 「御馳走(ゴチソウ)~」「お粗末~」「御苦労(ゴクロウ)~」 (2)現代では普通「ざま」の形をとる。 動詞連用形に付く。 (ア)…するようすの意を表す。 「続け~」「生き~」「起居挙動(タチイフルマイ)から物の言い~まで/浮雲(四迷)」(イ)…する瞬間, …すると同時の意を表す。 「すれ違い~」「振り向き~」 ※二※ (1)〔後世「ざま」という〕 体言に付いて, 方向・方面を表す。 「雨が横~に降る」「眉は額~に生ひあがり, 鼻は横~なりとも/枕草子 49」「いととく京~に上りければ/古本説話 58」 (2)動詞に付いて, その時, その折の意を表す。 「したはれてきにし心の身にしあればかへる~には道も知られず/古今(離別)」 (3)体言またはこれに「お」「ご(御)」を冠した語に付いて, 「こと」の意の丁寧語として用いる。 「これははばかり~」「御無事なお顔おうれし~や/浄瑠璃・夕霧阿波鳴渡(上)」 <i>~にな・る</i> それらしい体裁になる。 格好がつく。 「和服姿が~・ってきた」

If〜ひとり思う〜

じように声にならない思いを抱えて生きていると感じています。人の痛みを感じ寄り添いながら、“誰か”が言葉にできない思いを綴り、歌で表現していきたいと心から思っています。きれいごとではなく真実の思いを偽りのない言葉で表現し、人の心の闇に陽射しが差し込むような、そんな歌を届けられるアーティストになりたいと思います」とコメントしている。

愛は思うまま

「愛は思うまま –LET'S DO IT–」(あいはおもうまま レッツ・ドゥ・イット)は、1978年11月5日に発売された吉田美奈子通算4作目のシングル。 「愛は思うまま」「時よ」両曲ともアルバム『LET'S DO IT -愛は思うまま-』からのシングル・カット。「愛は思うまま」は後にアルバム『IN

ロコ!思うままに

『ロコ!思うままに』(ロコ!おもうままに)は、特撮のベストアルバム。 インディーズ移籍後発表した楽曲と、前ベストアルバム『初めての特撮 BEST vol.1』に収録されなかった徳間ジャパン時代の楽曲からそれぞれ選曲した曲に、新曲やボーナストラックを加えたベストアルバム。

我思う、故に我ラーメン

我思う、故に我ラーメン(われおもう、ゆえにわれらーめん)は北海道テレビ放送(HTB)にて放送されていたグルメバラエティ番組。放送時間は木曜日24:50 - 25:05(JST。以下同)。 『HTB深夜開拓魂』第3作。北海道のラーメンを有名タレントが食べ、その味の感想をタレントが得意とするパフォーマ

存思

思することを説く経典の一つに『老子中経』がある。そこでは身体の各部分に神が住んでいるとされ、衣服や冠の色など細かい身体的特徴で区別されている。また、胃管中で養われている神は修行者自身の姿で現れることもある。修行者は存思