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Từ điển

Chi tiết từ

悲愁

[ひしゅう]
かなしみに深く沈む気持ち。 また, 悲しみとうれい。

Từ liên quan

悲愁物語

『悲愁物語』(ひしゅうものがたり)は、1977年に公開された日本映画であり、鈴木清順が10年ぶりに映画監督に復帰した作品である。配給は松竹。 鈴木清順監督が「殺しの烙印」以来、10年ぶりの作品となった。原作は「巨人の星」や「あしたのジョー」で有名な梶原一騎であり、製作プロデューサーは東京ムービー新社の社長藤岡豊である。

愁

「愁」 (うれい) は、日本のロックバンド、Kagrra,の12枚目のシングル。2004年1月1日にコロムビアミュージックエンタテインメントから販売。 メジャー契約後、初となるリリース。初回デジパック仕様。 一志: Vocal 楓弥: Guitar 真: Guitar 女雅: Bass 白水: Drums

悲愁 (1978年の映画)

『悲愁』(ひしゅう、Fedora)は、1978年公開のドイツ、フランス合作の映画。監督兼製作はビリー・ワイルダー。主演はウィリアム・ホールデンとマルト・ケラー。トム・トライオン(英語版)の中編小説に基づき、ワイルダーとI・A・L・ダイアモンドが脚本を執筆した。

悲愁 (1959年の映画)

『悲愁』(ひしゅう、原題: Beloved Infidel)は1959年のアメリカ合衆国の映画。 出演はグレゴリー・ペックとデボラ・カーなど。コラムニストのシーラ・グレアムが作家のF・スコット・フィッツジェラルドとの情事を書いた自伝『Beloved Infidel』を原作としている。

悲

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愁ふ

※一※ (動ハ上二) 思いなやむ。 心配する。 「しるべなき旅の空に此の疾を~・ひ給ふは/読本・雨月(菊花の約)」 〔(1)本来は下二段活用と思われるが, 中世以降上二段活用も用いられた。 (2)連用形は現代語でも用いられることがある。 「暴力の横行を~・いている」〕 ※二※ (動ハ下二) ⇒ うれえる

愁緒

〔「緒」は心の意〕 うれい悲しむ心。

幽愁

深い物思い。 深い憂い。 「~を催す」「~の美に酔ふばかりであつた/ふらんす物語(荷風)」

離愁

別れの悲しみ。 別離の寂しさ。

旅愁

小説。 横光利一作。 1937(昭和12)~46年発表。 未完。 パリを主要舞台に近代知性を備えた青年の恋愛を中心にしながら, 日本と西欧, 伝統と科学など作者晩年の課題を投影した作品。

愁眉

うれいにしかめた眉(マユ)。 心配事のあるような顔つき。 <i>~を開・く</i> 心配ごとがなくなって安心する。

旅愁

旅先でいだくわびしい感じ。 旅のうれい。 「~をなぐさめる」

春愁

春の日にふと感じる物悲しさ。 春に感じる哀愁。 ﹝季﹞春。

愁苦

うれえ苦しむこと。

愁歎

(1)なげき悲しむこと。 (2)「愁嘆場」の略。 「~に汗の出るのは宮芝居/柳多留 34」

愁傷

嘆き悲しむこと。 「娘二人はいかにも~致しまして/真景累ヶ淵(円朝)」 → 御愁傷様

孤愁

ひとりで物思いにふけること。

愁色

うれいを含んだ顔色。 「~面に見(アラ)はれて曰く/花柳春話(純一郎)」

愁然

うれいに沈んでいるさま。 「~として彼は頭を俛(タ)れぬ/金色夜叉(紅葉)」