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Từ điển

Chi tiết từ

愚僧

[ぐそう]
※一※ (名)
おろかな僧。
※二※ (代)
一人称。 僧侶が自分をへりくだっていう語。

Từ liên quan

愚

※一※ (名・形動) おろかなこと。 くだらないこと。 また, そのさま。 「己の~を恥じる」「~なること殆んど児戯に似たれど/三日月(浪六)」 ※二※ (代) 一人称。 自分を謙遜していう語。 「東武にひろめて~の手柄にしたく候/芭蕉書簡」 <i>~に返・る</i> 年をとっておろかになる。 「分別過れば~・る/浄瑠璃・日本振袖始」 <i>~にも付かぬ</i> 全くばかげている。 「~ぬ話」 <i>~の骨頂(コツチヨウ)</i> この上なくばかげていること。

愚図愚図

〔「愚図愚図」は当て字〕 ※一※ (副) (1)てきぱき行動せず, のろのろしているさま。 「~していて時間に遅れる」 (2)ぶつぶつ不平を言うさま。 「~言うな」 (3)はっきりと定まらないさま。 「~した天気」 ※二※ (形動) 物のしまりのないさま。 また, しまりなく崩れるさま。 「着物が~になる」「豆腐が~になる」

僧伽 (僧)

実は、僧伽の生前の事跡に関しては、殆ど記される記事はなく、その伝の大半は、その没後のことに割かれている。中宗は特恩度僧によって、慧岸・慧儼・木叉という僧伽の3人の弟子をも供養していたが、僧伽の没後、しばしば僧伽がその姿を現すようになった。そのような記事は、大暦年間(766年

僧

(1)〔梵 saṃgha の音訳「僧伽(ソウギヤ)」の略。 衆または和合衆と訳す。 仏門にはいって仏道を修行する者の団体の意から〕 出家し, 仏門にはいって修行する人。 僧侶。 出家。 法師。 沙門(シヤモン)。 比丘(ビク)。 (2)ある宗教に入信してその修行をしている人。 「回教の~」

庸愚

平凡でおろかな・こと(さま)。 「其君主は~なれば/日本開化小史(卯吉)」

愚考

自分の考えをへりくだっていう語。 愚見。 「以上のように~する次第であります」

愚兄

(1)愚かな兄。 「~賢弟」 (2)自分の兄をへりくだっていう語。

愚迷

愚かで迷いの多い・こと(さま)。

愚作

(1)つまらない作品。 (2)自分の作品をへりくだっていう語。

愚行

おろかなおこない。 「~を重ねる」

愚案

(1)くだらない考え。 愚考。 (2)自分の考えを謙遜していう語。 愚見。 「手近いところで~いたしますれば/安愚楽鍋(魯文)」 <i>~に落・つ</i> 納得する。 ふにおちる。 「何とも~・ち申さず/浄瑠璃・吉野忠信」

愚説

(1)ばかげた意見。 ばからしい考え。 (2)自分の意見をへりくだっていう語。

愚人

おろかな人。 愚者。 ぐにん。

愚策

(1)おろかな方策。 (2)自分の方策をへりくだっていう語。

愚夫

(1)愚かな男。 (2)自分の夫をへりくだっていう語。

愚図

〔「愚図」は当て字〕 はきはきせず, 動作・決断を素早くしないこと。 また, その人やそのさま。 「~な奴」

愚拙

※一※ (名) おろかでつたないこと。 ※二※ (代) 一人称。 男性が自分をへりくだっていう語。 愚生。

下愚

〔論語(陽貨)〕 大層愚かなこと。 また, その人。 至愚。 「世俗の事に携りて生涯を暮すは, ~の人なり/徒然 151」 → 上知と下愚とは移らず

愚命

自分の命をへりくだっていう語。