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Từ điển

Chi tiết từ

懸命

[けんめい]
力を尽くして頑張るさま。 命がけ。 精一杯。
「一所~」「~な努力」
﹛派生﹜~さ(名)

Từ liên quan

一生懸命塾

もとい(東京都台東区 浅草橋3-32-5 モリタビル浅草橋4階、代表取締役:米盛みゆき)。 主に首都圏の大学生を対象とした就活支援と人財育成の塾である。コースは人財育成コースと就活対策コースの2つであり、入学時に選択するが、受講途中での変更も可能である。 2010年2月 株式会社もとい 設立

一所懸命の土地

一所懸命の土地 (いっしょけんめいのとち)は、中世日本において各々の在地領主が本貫とした土地であり、命をかけて最後まで守り抜く覚悟を持った土地をいう。その土地の地名を名字として名乗ることが多い。「一生懸命」という言葉はこの語が変化したものである。 古代末期ごろ、在地の富豪層の中から自分で土地を開墾し

懸隔

〔古くは「けんがく」とも〕 ※一※ (名・形動) (1)二つの物事の間に大きなへだたりがあること。 かけはなれていること。 「事実と~する」 (2)普通とはかけはなれているさま。 「してもあのやうに~な事をいはします/狂言・鈍太郎」 ※二※ (副) 程度のはなはだしいさま。 「今日は~寂しかりけり(野坡)/炭俵」

懸車

〔漢の薛広徳が退官した時, 天子から賜った車を高所にかけつるし, 記念として子孫に残したという「漢書(薛広徳伝)」の故事による〕 (1)官を辞すること。 致仕(チシ)。 (2)致仕の年である七〇歳の異名。

懸崖

(1)切り立ったがけ。 きりぎし。 (2)盆栽で, 茎や枝が根より下に垂れ下がるように仕立てること。 菊の鉢植えでもつくる。

懸吊

かけつるすこと。 「~装置」

懸架

つりさげ, ささえること。 「独立~」「前輪~」

倒懸

(1)逆さまにかけること。 (2)手足を縛って逆さまにつるすこと。 転じて, 非常な苦痛のたとえ。

懸想

〔「けんそう」の撥音「ん」の無表記から〕 異性に思いをかけること。 恋い慕うこと。 「窃かにお鈴に~して/薄命のすず子(お室)」

懸魚

⇒ げぎょ(懸魚)

懸魚

屋根の破風に取りつけて, 棟木(ムナギ)や桁(ケタ)の木口を隠す装飾。 破風の拝み(=合掌の合わせ目)の部分にあるものを本(オモ)懸魚, 左右の下部のものを降(クダリ)懸魚または桁隠し懸魚という。 また, その形によって猪目(イノメ)懸魚・蕪(カブラ)懸魚・梅鉢懸魚などがある。

懸垂

(1)まっすぐにたれさがること。 「一大絶壁の斜に~するあるのみ/不二の高根(麗水)」 (2)器械体操の一。 鉄棒や平行棒に両手でぶら下がること。 また, 腕の力で体を持ち上げる運動。 「~運動」

懸案

かねてから問題になっていて, まだ解決のつかない事柄。 「長年の~がやっと解決した」

懸賞

正解を出した人, 優秀な作品を出した人, 物を探し出した人などに与えるという条件で出す, 賞金や賞品。 「~金」「~付き」「~小説に応募する」

懸念

(1)気になって心から離れないこと。 気がかり。 心配。 「事の成り行きを~する」「姉は真(ホン)に病気です。 私も~でなりませぬ/谷間の姫百合(謙澄)」 (2)〔仏〕 ある対象に思念を集中させること。 (3)心がとらわれること。 執着。 執念。 「かやうの者までも皇居に~をなしけるにや/盛衰記 1」

懸念

気がかり。 心配。 けねん。

懸屋

江戸時代, 幕府・諸藩の蔵屋敷に出入りして, 蔵物の処理や代金の出納に当たり, また金銭の融通や両替をした御用商人。

懸章

懸章(けんしょう)とは、肩から腰にかけてかける襷状の装身具であり、旧日本陸軍において特定の役職にあることを示すために使用された軍装品。 大日本帝国陸軍では、副官・週番士官/衛戍巡察将校がその役職を示すために右肩から左腰にかけて懸章を佩用した。なお、週番下士官は懸章

懸谷

懸谷(けんこく)は、本流の侵食力が支流と比べて強いために、本流のほうが谷底が一段低くなり、滝または早瀬となって合流している場所の地形を指す。懸垂谷、またはハンギングバリー(hanging valley)とも称する。 幼年期の谷、段丘などの地形においてよくみられる。内陸部では長瀞渓谷、海岸部では屏風ヶ浦でも見ることができる。