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Từ điển

Chi tiết từ

戸部公爾

2012年 特命戦隊ゴーバスターズ(ニードロイドの声) 2014年 烈車戦隊トッキュウジャー(ルーペシャドーの声) こどもにんぎょう劇場 「わがままな大男」(北風) BS世界のドキュメンタリー(NHK-BS1) 「世界を変えたイマジン」(2009年) あすたむらんど徳島プラネタリウム EXPLORERS

Từ liên quan

戸部

(1)昔の中国の官庁の名。 六部の一。 隋代より清代まで土地・戸口・税務・財政などをつかさどった。 (2)民部省の唐名。 こほう。

戸部

〔「ほう」は漢音〕 民部省の唐名。 こぶ。 「~の家をば出されたり/折たく柴の記」

爾

〔「汝(ナ)」に「貴(ムチ)」が付いてできた「なむち」の転〕 二人称。 多く対等の人, またはそれ以下の人に対して用いられ, 中世以降は目下の人や親しい人を呼ぶのに用いられるようになった。 現代語では主として文語的な言い回しに用いられる。 「~ごときにわかるものか」「~の隣人を愛せよ」「~が持ちて侍るかぐや姫奉れ/竹取」 〔これは, 本来, 相手を尊敬して呼んだ語と考えられる〕 <i>~自身を知れ</i> 自分が無知であることを自覚し, その自覚に立って真の知を得, 正しく行為せよ。 〔アポロンをまつるデルフォイの神殿の入り口に掲げられていた語で, ソクラテスが行動上の標語としたもの〕

爾

(1)そのように。 そう。 「このころは千年や行きも過ぎぬると我や~思ふ見まく欲りかも/万葉 686」 (2)感動詞的用法。 相手の言葉を受けて, あいづちを打ったり, 承諾の意を表すとき用いる。 そうだ。 はい。 「生むこと奈何(イカニ)とのりたまへば, 伊邪那美命, ~善けむと答へたまひき/古事記(上訓)」「童, ~, 五六たびばかりは見奉りたり, と答ふ/今昔 20」 <i>~あれば</i> そうであるから。 「我等, 昔をかしし罪により, 悪しき身を受けたり。 ~忍辱の心を思ふともがらにあらず/宇津保(俊蔭)」 <i>~言・う</i> 〔「爾云」「云爾」の訓読み〕 文章末尾などにおき, 上述のとおりという意を表す。 「理りに因(ヨツ)て~・ふのさ/西洋道中膝栗毛(七杉子)」 <i>~はあれど</i> そうではあるが。 しかあれども。

戸部 (六部)

戸部(こぶ、満洲語:boigon i jurgan)は六部の一で、土地管理、戸籍、官人への俸給などの財務関連の行政を司掌した。 祖型は三国時代の度支尚書であり、隋にて民部と改称され、更に唐より太宗の諱世民の民字を避諱して戸部と称されるようになった。長官は尚書(中国語版)(戸部尚書)で次官は侍郎(戸部

戸部 (部首)

「戸」の字は片扉の形に象る。 両扉を「門」といい、片扉を「戸」という。中国古代の住宅では敷地や廟への入口に門が使われ、敷地内の建物や小さな出入り口に戸が使われた。 偏旁の意符としては扉や部屋に関することを示す。 戸部はこのような意符を構成要素とする漢字を分類する。 なお戸

三戸公

フォレット 榎本世彦共著 同文館出版 1986.2 (経営学 人と学説) 環境破壊 社会諸科学の応答 佐藤慶幸共編著 文真堂 1995.5 賃銀論集 分益制・割増賃銀制 タウン、ハルセー、ローワン 鈴木辰治、上田鷙共訳 未来社 1967 権力につかえる人々 産学協同批判 L.バーリッツ 米田清貴共訳 未来社

戸部淑

戸部 淑(とべ すなほ、1972年11月16日 - )は、フリーのイラストレーター。女性(HPでの記述より)。 友人の紹介によりゲーム会社のコンパイルに入社する。ディスクステーション収録のゲーム『あっぷるそーす あのコと夏祭り』『フロートランドのおとぎばなし』などを手がける。このほか、会誌「コンパ

志戸部

志戸部 志戸部(しとべ)は岡山県津山市にある地名。郵便番号は708-0825。 東苫田地区の南東に位置する。北は勝部、西は沼、南は林田、東は野介代に接する。 後川 1889年6月1日 - 町村制施行に伴い、東南条郡志戸部村が大田村、勝部村、沼村、籾保村と合併し、東苫田村となる。志戸部村は大字志戸部となり、役場が置かれる。

戸部駅

戸部駅(とべえき)は、神奈川県横浜市西区戸部本町にある、京浜急行電鉄本線の駅である。駅番号はKK38。 1931年(昭和6年)12月26日 - 開業。 6両編成対応の島式ホーム1面2線を有する高架駅である。ホームは北北西から南南東へと延び、改札口は北端付近に1か所設置されている。駅舎は国道1号に面

戸部下

部下二番割の全域および戸部下町2丁目・繰出町南4丁目・繰出町南5丁目・豊田町字繰出・字氷室道東・字戸部下川原・字戸部下川並・字戸部下一番割・字戸部下畑ノ割の各一部により同区戸部下一丁目が、戸部下町3丁目・戸部下町(丁目なし地域)の全域および三新通3丁目・同4丁目・戸部下町2丁目・豊田町字戸部下

円爾

倍郡藁科村(現・静岡市葵区栃沢)に生まれる。父は平氏、母は税氏の出身。 5歳のとき、久能山久能寺の堯弁に師事し、弁円と名乗る。ここで、『倶舎論』を読みやすくした詩・『倶舎頌』や、同書の註釈書『倶舎円暉頌疏』、『倶舎論普光疏』を学んだ。 12歳のとき、天台宗の聖典『法華経』の註釈書『法華玄義』を学ん

聊爾

(1)失礼なこと。 ぶしつけなこと。 また, そのさま。 「~ながら」「~をめされて, 後日に迷惑めされな/狂言・禁野(虎清本)」 (2)軽はずみなこと。 考えなしにすること。 また, そのさま。 「誰か~に処せん/太平記 24」

爾余

それ以外。 そのほか。 「~は想像にまかせる」「松前~の藩兵も/近世紀聞(延房)」

爾後

その後。 それ以来。 副詞的にも用いる。 「~の予定」「~奸人も亦詭計を用ゐて/経国美談(竜渓)」

爾来

それ以来。 その後。 「愈(イヨイ)よ本雇ひに為し~段々引立て軍曹とまで登らせ/鉄仮面(涙香)」

莞爾

にっこりとほほえむさま。 「~として笑う」

徒爾

無益であること。 むだであること。 また, そのさま。 「決して~ならざるものと信ず/復活(魯庵)」

牓爾

〔「ぼうじ」とも〕 (1)杭(クイ)や札を, 領地・領田などの境界の目印として立てること。 また, その杭や札。 (2)馬場の仕切り。 (3)庭の築垣(ツイガキ)。