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Từ điển

Từ liên quan

所所

(1)あちこち。 ここかしこ。 「~にベンチが置いてある」「~まちがっている」 (2)「人々」の尊敬語。 かたがた。 「~ながめ給ふらむかしと, 思ひやり給ふにつけても/源氏(須磨)」

所所

ところどころ。 あちこち。 「~の寺社をめぐる」「~方々」「~に農家が点在する」

風がそよぐ場所

『風がそよぐ場所』(かぜがそよぐばしょ)は、小松未歩の9枚目のシングル。1999年6月30日にGIZA studioより発売された。規格品番はGZDA-1006。 前作「最短距離で」からわずか約1ヶ月半後に発売され、アニメソングタイアップ作品となるのは前年に発表した「氷の上に立つように」以来となった。

くろがね工作所

ほかに医療用ベッドや医療用アキュドアユニット(後述)など医療設備に強みを持っているのが特徴であり、また世間では学習机のブランドとしても知られ、特に1970年代には、フジテレビの子供番組『ママとあそぼう!ピンポンパン』とタイアップした学習机「くろがねデスク ピンポンパン」を発売した。 社名のくろがねとは古来鉄を表す言葉であり

所さんの目がテン!

『所さんの目がテン!』(ところさんのめがテン!)は、日本テレビ系列(一部地域除く)で1989年(平成元年)10月1日から放送されている、科学・自由研究を中心とした生活情報教養番組。所ジョージの冠番組。通称は「目がテン!」「目テン!」。2019年11月10日現在の放送回数は1500回を記録した。

が

「か」の濁音の仮名。 軟口蓋破裂音の有声子音と後舌の広母音とからなる音節。 この音は現代共通語では, 主として語頭に用いられ, 語中・語尾では, その頭子音が軟口蓋鼻音となるのが一般である。 これを鼻濁音の「が」といい, 必要に応じ, 「か(カ)」に半濁点「゜」を付けて示すことがある。

が

※一※ (格助) 体言および体言に相当するものに付く。 (1)主格を表す。 古語では従属節の主格表現にのみ使用されたが, 中世の頃より用法が広まり, 一般に主格を表すのに用いられるようになる。 「ぼく~やります」「花~美しい」「先生~書いた本」「兼行~書ける扉/徒然25」 (2)希望・能力・好悪などの対象になるものを表す。 「リンゴ~たべたい」「あの人~好きだ」 (3)指示語に付いて, 接続詞のように用いる。 「それ~ね, また大変な人なんだ」 (4)連体修飾格を表す。 「の」と同じ。 現代語では文語的表現のみに用いる。 多く, 所有・所属・同格などの関係を表す。 「我~校の名誉」「梅~香」「己(オノ)~分を知りて/徒然 131」 (5)「ごとし」「ままに」「からに」などに続いて, 連用修飾語を作る。 「山は人の無力をあざわらう~ごとくそびえている」「たけき河のみなぎり流るる~ごとし/徒然 155」 (6)所有しているものという意味を表す。 「…のもの」の意。 「そのぬしぬしの足をば取違へ, 我~を人に, 人のを我~に, つぎかへたり/咄本・醒睡笑」「この歌はある人のいはく大伴の黒主~なり/古今(雑上左注)」 〔(1) および(4) において, 古語では, 人を表す名詞・代名詞を受けた場合は, その人物に対し, 親愛・軽侮の気持ちを伴い, 「の」とは区別される〕 ※二※ (接助) {※一※}の用法から転じてできたもので, 院政時代から見られる。 現代語では終止形, 古語では連体形に, それぞれ接続する。 (1)前置き・補足的説明などを後に結びつける。 「次に予算の件です~, 重要なので今日中に決めてください」「御存じのことと思います~, 一応説明します」 (2)二つの事柄を並べあげる場合, 時間的前後・共存など, それらの時間的関係を表す。 「驚いて外に飛び出した~, 何事もなかった」「しばらく見ていた~, ふっといなくなった」 (3)対比的な関係にある二つの事柄を結びつけ, 既定の逆接条件を表す。 けれども。 「学校へ行った~, 授業はなかった」「君の好意はうれしい~, 今回は辞退する」 (4)どんな事柄でもかまわない, の意を表す。 「…うが」「…まいが」の形をとる。 「どうなろう~知ったことではない」「行こう~行くまい~, 君の勝手だ」 ※三※ (終助) {※一※}より転じたもの。 体言および体言的なものや活用する語の終止形に接続する。 (1)事実と反対の事柄や実現しにくい事柄が実現するのを望む気持ちを表す。 詠嘆的な気持ちが加わる。 「…がなあ」の形をとることが多い。 「早く来ればいい~なあ」「合格するといい~なあ」 (2)遠回しに述べる気持ちを表す。 「今日は, 早く帰りたいのです~」 (3)ののしる気持ちを表す。 名詞を受ける。 「この大馬鹿ものめ~」 (4)不審の気持ちを表す。 「はてな, 今までそこにいたはずだ~」

が

(接続) 〔接続助詞「が」から〕 前に述べたことを受けて, あとに述べることが前に述べたことと逆の関係にあることを表す。 しかし。 「急いだ。 ~, 間に合わなかった」

所

ところ。 「隈所(クマト)」など複合した形でみられる。 「ふしど(臥所)」「ねど(寝所)」のように「ど」ともなる。

所

助数詞。 (1)場所を数えるのに用いる。 「西国三十三~」「六~遠流」 (2)神や貴人を数えるのに用いる。 「姫宮一~/平家 6」

所

「ところ」の略。 俗語的な言い方。 「今着いた~だ」「そこん~をもう一ぺん聞かしてくれ」「草津よい~一度はおいで」「千円が~(=千円ホド)損をした」

所

※一※空間的な位置・場所。 (1)ある地点。 また, そのあたり。 「遠い~から来た」「町を出た~に橋がある」「時と~を考える」「窓の~に立つ」 (2)ある地域。 地方。 「~変われば品変わる」 (3)住んでいる場所。 住所。 居所。 「~番地」「書類に~と名前を書き込む」「~払い」 (4)家庭・会社・地域など, 所属している社会。 「兄の~は五人家族だ」「あなたの~では何人社員がいますか」「私の~ではまだそんな風習が残っている」 (5)ある箇所。 部分。 「口の上の~に吹き出物ができる」 (6)その者が所有している領地。 「~には地頭強して, 領家は弱く/太平記 1」 (7)都から離れたいなか。 在所。 「かの人々を待ちて~の名所をも尋ねばや/謡曲・求塚」 (8)「蔵人(クロウド)所」「武者所」の略。 ※二※抽象的な事柄についての位置や場面など。 (1)ふさわしい部署・地位。 「~を得た人事配置」 (2)時間の流れの中のある部分を漠然とさす。 場面。 段階。 「今の~は心配がない」「今日の~はこの程度にしておきます」「すんでの~で助かる」 (3)連体修飾語を受けて用いる。 (ア)ちょうど何かをしようとする, あるいは, 何かをしたばかりの場面・状況であることを表す。 ちょうどその時。 ほかならぬその時点。 「出かけようとする~に来客があった」「もうすぐ式が始まる~だ」「今し方外出した~だ」(イ)特定の状況における事態を表す。 場合。 「彼女が一人で歩いている~を見たことがある」「普通の人間なら当然おこり出す~だ」(ウ)抽象的な箇所を表す。 点。 部分。 「彼には人をひきつける~がある」「小説のおもしろい~だけ話す」(エ)そこに示されている内容のことであることを表す。 …すること。 …であること。 「自分の信ずる~を述べる」「聞く~によると」 (4)数量を表す語に「が」を介して付いて, そのぐらいの程度であることを表す。 くらい。 「千円が~損をした」 ※三※(形式名詞) (1)〔漢文の「為 A 所 B 」を「 A の B するところとなる」と訓読したことから〕 状態。 成り行き。 「人の知る~となった」 (2)〔漢文訓読で連体修飾の「所」を直訳したことから生じた用法。 近代では西洋語の関係代名詞の翻訳にも用いられるようになった〕 用言に付き, 「…ところの」の形で, 連体修飾語をつくる。 「彼のめざす~の理想」「私が愛する~の家族」 ※四※(「どころ」の形で) (1)動詞の連用形の下に付いて, それをするのにふさわしい部分・場所を表す。 「見~」「つかみ~がない」 (2)名詞の下に付いて, それがたくさんとれるところを表す。 「米~」「茶~」 (3)名詞・形容動詞の語幹の下に付いて, それに該当する人たちの意を表す。 「きれい~」「社の幹部~が集まった」 (4)名詞の下に付いて, それを扱う場所・役所を表す。 「台盤~」「御息(ミヤスン)~」「大歌~」「蔵人(クロウド)~」 → ところが → ところで → ところに → ところへ → ところを <i>~構わず</i> どんな場所でも構うことなく。 気にすることなくどこでも。 <i>~変われば品(シナ)変わる</i> 土地が違えば, 風俗・習慣もそれぞれ異なる。 <i>~嫌(キラ)わず</i> 場所にかまわず。 どこでもかまわず。 「出物腫れ物~」 <i>~に付・く</i> ※一※〔「付く」は下二段〕 その場にふさわしい。 「~・けて我はと思ひたる女房の, のぞきけしきばみ/枕草子 3」 ※二※〔「付く」は四段〕 その場所に生活の根を張る。 「~・きて年ごろに成て免されたる者は/今昔26」 <i>~により</i> 特定の場所を示さない言い方。 所によって。 「関東地方は夜, ~小雨が降るでしょう」 <i>~へ持ってきて</i> (前の文をうけて)それに加えて。 それだけでなく。 「雨が激しくなった~, 風も強く吹いてきた」 <i>~を得(エ)る</i> (1)その人にふさわしい仕事や地位につく。 (2)よい時勢にあって, 勢いが盛んである。 「馴れたるさまに上手めき, 所得たるけしきして/徒然233」

アメリカ国立がん研究所

国立がん研究所(こくりつがんけんきゅうじょ、英: National Cancer Institute; 略称: NCI)とは、アメリカ合衆国の国立衛生研究所 (NIH) の一部であり、保健福祉省公衆衛生局を構成する8つの機関のうちの1つ。メリーランド州ベセスダに本部が、同州フレデリックのフォート・デ

がぼがぼ

(副) (1)液体が揺れ動いてたてる音を表す語。 「水を飲み過ぎて腹が~する」 (2)勢いよく, 大量に手に入るさま。 がばがば。 「金が~入ってくる」

がばがば

※一※ (副) (1)水などが断続的に激しく動くさま。 「水の中を~と歩く」 (2)かたい布などが風に吹かれたりして出す音を表す語。 「ぬれた横断幕が風に吹かれて~鳴る」 (3)どんどん金などがはいってくるさま。 「金が~もうかる」 ※二※ (形動) 衣服や靴が大き過ぎて体に合わないさま。 「~の帽子」「コートが~だ」

がたがた

※一※ (副) (1)堅い物が触れ合って出る騒がしい音を表す語。 「風で雨戸が~(と)鳴る」 (2)小刻みに震えたり, 揺れ動いたりするさま。 がくがく。 「体が~(と)震える」 (3)物事が混乱して滑らかに進行しないさま。 ごたごた。 「会社の中が~している」 (4)不平がましく言い立てるさま。 「細かい事で~言うな」 ※二※ (形動) (1)組み立てなどがゆるんで, 物が壊れかかっているさま。 「~の机」 (2)組織や体などが, 壊れかかっているさま。 「歯が~だ」「組織が~になる」

がらがら

紅藻類ウミゾウメン目の海藻。 高さ約12,3センチメートル。 房総半島以南の低潮線上の岩石に付着。 藻体は平滑, 関節を生じつつ規則正しく分岐する。 近縁の種が多い。 乾いた藻体を振るとがらがらと音がする。

がぶがぶ

※一※ (副) 水や酒などを勢いよく飲むさま。 「水を~(と)飲む」 ※二※ (形動) 胃に水などがたまっているさま。 「腹が~だ」

がりがり

※一※ (副) (1)堅い物をかみ砕いたり, ひっかいたり, けずったりする時の音を表す語。 「青リンゴを~(と)かじる」「歯医者に虫歯を~(と)やられた」 (2)(「我利我利」とも書く)自己本位で夢中で行動するさま。 「~勉強する」 ※二※ (形動) (1)かむと音が出るほど堅いさま。 「この芋はまだ半焼けで~だ」 (2)(「我利我利」とも書く)他のことはかまわず, 自分の利益や欲求のためにだけ熱心に行動するさま。 「名誉欲で~な男」 (3)体が非常にやせ細っているさま。 「~にやせる」

がさがさ

※一※ (副) (1)(多く「と」を伴って)乾いたものなどが触れ合って発する音を表す語。 「かさかさ」よりやや重く騒がしい感じの音。 「やぶを~と分けて進む」 (2)潤いがなくて荒れているさま。 「~したてのひら」 (3)性質・態度が粗野なさま。 「~した人」 ※二※ (形動) {※一※(2)}に同じ。 「かかとが~になる」