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Từ điển

Chi tiết từ

揚屋

揚屋(あげや、あがりや) (あがりや)江戸時代に牢屋敷内に設置された特別な牢→揚屋 (牢獄) (あげや)江戸時代に遊郭内に設置された特別な店→揚屋 (遊郭) このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能を有する場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探し

Từ liên quan

揚屋 (遊廓)

身揚為致間敷、遊女達而申候はば鑓手へ申候、得心候はば差紙遣し、算用の節揚代相立可申候。一、兼約之遊女を貰ひ候はば、貰ひ候客よりシユライ請取候て、兼約の揚屋へ可渡候。若名代遊女揚候はば、右に不及候。客不参候兼約は、座敷代請取申間敷候事。云々」。 「吉原大全」巻一には、「揚屋茶や―中古まではあげや茶や

荷揚げ屋

2kg/枚 12.5mm 3×6(910mm×1,820mm) 25.2kg/枚 ^ 「荷揚げ」と「荷上げ」の意味と違い 社会人の教科書(株式会社日本廣告工藝社) ^ 協会案内 一般社団法人 東日本楊重業協会 ^ よくあるご質問 吉野石膏 一般社団法人 揚重工事業協会 一般社団法人 東日本揚重業協会

揚屋 (牢獄)

江戸の牢屋敷は中央部に当番所と称される監視施設があり、これを挟むように東西に牢が置かれていた。東西の牢は外側に向かって口揚屋・奥揚屋・大牢・二間牢の順に配列されており、揚屋はこのうちの口揚屋と奥揚屋の部分に該当する。口揚屋は1部屋あたり広さ2間半の部屋が3部屋(15畳相当)、奥揚屋は1

揚揚

得意げなさま。 誇らしげなさま。 「意気~と引き揚げる」

劉揚揚

好きなアーティストは五月天、トラヴィス・スコット、アリアナ・グランデ、エイサップ・ロッキー、ケンドリック・ラマー、J. コール。五月天の楽曲のなかで好きな曲は「忘詞」と「倔強」。 好きな食べ物はアイスクリーム。 好きなファッションデザイナーはデムナ・ヴァザリア、ヴァージル・アブロー。好きなスポーツはバスケットボール。SN

阮揚揚

阮 揚揚(ルアン・ヤンヤン、Yangyang Ruan、1999年7月21日 - )は、中国のピアニスト。 ポータル クラシック音楽 福建省漳州市の普通の家庭に生まれ、5歳からピアノを始めた。中央音楽学院鼓浪嶼ピアノ学校、上海音楽学院附属中学を経て、2017年からカーティス音楽院に入学し、日本人ピア

昂揚

(精神や気分などが)高まること。 また, 高めること。 「感情が~する」

揚水

水を高い所にあげること。

揚程

(1)ポンプの, 水をあげうる高さ。 (2)起重機・ホイストなどの, 品物を持ち上げうる高さ。

称揚

ほめたたえること。 「吾邦古来の美風を~して/うづまき(敏)」

浮揚

浮かびあがること。 「景気を~させる」

抑揚

音声や音楽・文章などの調子を上げたり下げたり, また強めたり弱めたりすること。 また, その調子。 イントネーション。 「~をつけて読む」

悠揚

※一※ (ト|タル) ゆったりとしてこせこせしない・こと(さま)。 「~として迫らぬ態度」「卅分程先生と相対してゐると心持が~になる/三四郎(漱石)」 ※二※ (名) ゆっくりと上がりひろがること。 「天花風に繽紛として梵音雲に~す/太平記 24」

掲揚

高くかかげること。 「国旗を~する」 → 降納

鷹揚

⇒ おうよう(鷹揚)

止揚

〔(ドイツ) aufheben〕 ヘーゲル弁証法の根本概念。 あるものをそのものとしては否定するが, 契機として保存し, より高い段階で生かすこと。 矛盾する諸要素を, 対立と闘争の過程を通じて発展的に統一すること。 揚棄。 アウフヘーベン。

揚巻

(1)古代の少年の髪形。 頭髪を中央から二分し, 耳の上で輪の形に束ね, 二本の角のように結ったもの。 また, その髪形の少年。 角髪(ツノガミ)。 (2)「揚巻結び」の略。 (3)鎧(ヨロイ)の背や兜(カブト)の鉢の後ろの環につけた, 揚巻結びの緒。 → 大鎧 (4)海産の二枚貝。 殻長約10センチメートルの, 両端の開いた円筒形。 殻の表面は黄土色の殻皮でおおわれる。 水管は{(1)}に似ている。 食用。 有明海, 瀬戸内海などの浅瀬に分布。 アゲマキガイ。 (5)明治初期の女性の髪形。 束髪の一種。 髪を全部頭頂にまとめて巻き込み, ピンでとめる。 (6)(「総角」と書く)源氏物語の巻名。 第四七帖。 宇治十帖の一。

顕揚

功績などをたたえて世間に広く知らせること。 顕彰。

宣揚

広く世の中にあきらかに示すこと。 「国威を~する」