Logo
Luyện đọc
Bài học
Sổ tay
Từ điển
Thi JLPT
Video
Nâng cấp
Góp ý
Logo
Luyện đọc
Bài học
Sổ tay
Từ điển
Thi JLPT
Video
Nâng cấp
Góp ý
Todaii Japanese
Switch language – current: vi
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Về Todaii Japanese

Câu chuyện thương hiệuCâu hỏi thường gặpHướng dẫn sử dụngQuy định & Chính sáchThông tin hoàn tiền

Hệ thống social

Logo facebookLogo instagram

Phiên bản ứng dụng

AppstoreGoogle play

Ứng dụng khác

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Bản quyền thuộc về công ty cổ phần công nghệ eUp

Copyright@2026

Từ điển

Chi tiết từ

救貧

[きゅうひん]
貧困者を救うこと。 貧困に陥った者に対する事後的救済をいう。
「~事業」
→ 防貧

Từ liên quan

救貧院

救貧院(きゅうひんいん)は、欧米の歴史における、貧困者を収容する施設を指す、日本語の訳語。 救貧院 (アルムスハウス) - 英語: almshouse 救貧院 (プアハウス) - 英語: poorhouse 救貧院 (ワークハウス) - 英語: workhouse

救貧法

イングランドの救貧法(きゅうひんほう、Poor Laws)とは、近世〜現代のイングランドにおいて、貧民増加による社会不安を抑制するための法制をさす。1531年に救貧が始まり、エリザベス救貧法をはじめ幾度も改正が繰り返され、結果的に福祉国家イギリスの出発点となった。イングランド救貧

救貧院 (ワークハウス)

競争するような技術もやる気もなかった。ほとんどの収容者は石を割ったり、骨を砕いて肥料を作ったり、スパイクと呼ばれる大きな金属の爪を用いて縄をほどいて槙肌を作る仕事などで雇われていた。これがワークハウスの別名の由来になったと言われている。 1784年の国全体での福祉費用は年間2百万ポンドであったが、1

救貧院 (アルムスハウス)

救貧院(きゅうひんいん、英語: almshouse)は、(典型的には、高齢で働けず、家賃を支払えなくなった者など)入居対象となる社会的弱者が特定の地域社会に住み続けることを可能にするために、慈善団体によって提供される住居。特定地域の貧窮者を対象とするもののほか、何らかの形でかつて同じ雇用関係にあった

救貧院 (プアハウス)

救貧院(きゅうひんいん、英語: poorhouse)は、かつて公的に運営されていた、要支援の状態にある人々を支援し、住居を提供する施設で、典型的にはカウンティ(イギリスのカウンティやアメリカ合衆国の郡)や基礎自治体が運営にあたっていた。 イングランド、ウェールズ、アイルランドでは(スコットランドでは

貧

(1)貧しいこと。 貧乏。 「~ゆえの盗み」 (2)欠乏すること。 不足すること。 <i>~に迫(セマ)・る</i> すっかり貧乏になる。 貧骨(ホネ)に至る。 <i>~の盗みに恋の歌</i> 〔貧乏になれば盗みもするし, 恋になやめば歌もよむ意〕 人間は必要に迫られれば何でもするものだというたとえ。 <i>~の花好き</i> 貧乏なのに花作りに熱中すること。 境遇に不似合いなこと。 <i>~の病(ヤマイ)</i> 貧乏の苦しさを病気にたとえた語。 <i>~は世界の福の神</i> 貧乏が人を奮起させ, 他日の幸福をもたらすことからすれば, 貧乏は福の神であるともいえるということわざ。

清貧

富を求めず, 正しいおこないをしていて貧しいこと。 「~に甘んじる」

貧富

貧しいことと富んでいること。 また, 貧者と富者。 「~の差」

貧土

産物の乏しい土地。 不毛の土地。

貧苦

貧しさに苦しむこと。 また, その苦しみ。 「~のどん底」「~にめげず勉学する」

極貧

きわめて貧乏である・こと(さま)。 赤貧。 「~に喘(アエ)ぐ」「この極卑~なる二人/西国立志編(正直)」

貧窮

〔古くは「びんぐう」とも〕 貧しくて生活に困ること。 貧困。 貧苦。 「~のどん底」

貧家

貧しい家。 寒家。

貧小

みすぼらしく小さな・こと(さま)。 「~なる者を賤むにあらず/国体新論(弘之)」

貧相

貧乏そうな顔つきや身なり。 また, みすぼらしいさま。 ⇔ 福相 「~な身なり」

貧鉱

(1)金属含有量が少ない鉱石。 (2)鉱石の産出量が少ない鉱山。 ⇔ 富鉱

貧乏

河上肇「貧乏物語」 太宰治「清貧譚」 安本末子「にあんちゃん」 山野一「四丁目の夕日」「貧困魔境伝ヒヤパカ」 中野孝次「清貧の思想」 東海林さだお「ニッポン清貧旅行」 小林虎三郎-米百俵の逸話で有名な長岡藩の藩士。 上杉鷹山-倹約令による米沢藩建て直しの功労者。 貧乏 - 作家幸田露伴の小説。 貧乏姉妹物語

貧乳

貧乳(ひんにゅう)とは、女性の乳房が小さいこと。また、そのような女性。 一般に幼女のうちは乳房も隆起しておらず、このような状態は通常、貧乳とは呼ばない。平らな乳房は初経を挟んだ約4年間の間に膨らんで(成長して)大人のバストになるが、この時期にあまり膨らまないと貧乳となる。なお貧乳でも、栄養をしっかり摂取すれば母乳は出る。

貧困

貧困率である。預貯金や不動産などの資産は考慮していない。 相対的な基準を用いると、一定の計算式によって貧困か否かが判断されるため、判断者による恣意が入り込む余地は少ないものとなる。しかし、平均値との比較によって判断するため、国全体が貧しい場合には絶対的に見て相当貧困な状況にあっても、貧困