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Từ điển

Chi tiết từ

時言

[じげん]
時事問題に関する文章。

Từ liên quan

時間と言葉

き手の耳を奪う強い印象を与える。「エヴリデイズ」では静と動のコントラストを強調したアレンジがなされている。 6曲のオリジナル曲の殆どがアンダーソン作であり、彼が前作以上に強いイニシアティヴを握ったことを示している。「スウィート・ドリームス」「時間と言葉」では、彼が以前在籍していたウォリアーズの同僚だ

言言

言葉の一つ一つ。 ひとことひとこと。 <i>~肺腑(ハイフ)を衝(ツ)・く</i> 誠意のこもった一言一言が聞く者の心を打つ。 <i>~火を吐(ハ)・く</i> 言葉の一つ一つに熱と力がこもっている。 「~・く演説」

時時

※一※ (名) その時その時。 その季節その季節。 「~の話題」「~の贈り物」 ※二※ (副) たびたびではないが, ある間隔をおいて物事が行われるさま。 ときおり。 「~顔を見せる」

時時

(1)その時その時。 その都度。 「暗号は…~変更に及ぶべし/近世紀聞(延房)」 (2)おりにふれて。 しばしば。 「敏子は~女子参政の事を申し出るに/蜃中楼(柳浪)」

新・熱中時代宣言

- 船越英一郎 板倉聡子 - 松本留美 三浦たつ - 中原早苗 米倉先生 - 高田純次 串木野先生 - 新井康弘 塩田先生 - もたいまさこ 大村先生 - 桂三木助 島岡先生 - 蟹江敬三 竹本教頭先生 - 牟田悌三 校長先生 - 酒井広 雨傘正茂 - 松崎しげる 雨傘松江 - 三ツ矢歌子 雨傘辰三

言

〔「こと(事)」と同源か〕 (1)口に出して言うこと。 ことば。 現代では, 他の語と複合して「ごと」の形でも用いられる。 「泣きごと」「寝ごと」「二~三~言葉を交わす」「朝霧の乱るる心~に出でて言はばゆゆしみ/万葉 4008」 (2)言語。 「唐(モロコシ)と此の国とは~異なるものなれど/土左」 (3)うわさ。 他人の評判。 「君により~の繁きを故郷(フルサト)の明日香の川にみそぎしに行く/万葉 626」 (4)詩文。 和歌。 「凛々(リンリン)として氷鋪(シ)けり, といふ~をかへすがへす誦(ズ)しておはするは/枕草子 302」 <i>~通(カヨ)・う</i> 音信が届く。 思いが通う。 「いかなれば~・はすべき様を教へずなりぬらむ/源氏(花宴)」 <i>~も疎(オロ)か</i> 言うまでもない。 言わずとしれた。 「~なり。 いづくぞ, その玉持ちたりつらん者は/宇治拾遺 14」 <i>~悖(モト)りて出(イ)ずれば亦(マタ)悖りて入る</i> 〔大学〕 他人の悪口を言えば, 自分に対する悪口となってかえってくる。 <i>~を食(ハ)・む</i> 〔「書経(湯誓)」より。 「食言」を訓読みした語〕 「言(ゲン)を食(ハ)む」に同じ。

言

(1)口に出してものを言うこと。 言った言葉。 (2)〔ソシュールの言語理論を翻訳する際に小林英夫が「パロール((フランス) parole)」の訳として用いた語〕 ⇒ パロール <i>~近くして指(ムネ)遠し</i> 〔孟子(尽心下)〕 言葉は身近でわかりやすいが, その意味は深い。 言近くして意遠し。 <i>~をかま・える</i> 偽りを言う。 こしらえごとを言う。 <i>~を左右にする</i> はっきりしたことを言わない。 あいまいな返答をする。 言を左右に託する。 <i>~を食(ハ)・む</i> 〔書経(湯誓)「朕不食言」より出た語。 一度口にした言をまた口に入れる意〕 前言をひるがえす。 約束を破る。 うそをつく。 食言する。 ことをはむ。 <i>~を俟(マ)たない</i> あらためて言うまでもない。

体言・用言

種論』、東条義門『玉緒繰分』、幕末の権田直助『語学自在』などで使われている。 「体・用」は中国哲学の伝統的な対概念であり、仏教や宋学、詩学書の『詩人玉屑(中国語版)』、二条良基『連理秘抄』などの連歌論で使われたものが、国学に伝わったと推定される。 日本語と同様に、朝鮮語学・朝鮮語文法でも「体言」(チ

あなたと言う時間

右胸のポケットに」「七色の言葉」は同アニメの挿入歌として使用された。 CDジャケットには、同アニメの主人公の水樹マイアが描かれている。 あなたと言う時間 歌:CooRie 作詞・作曲:rino、編曲:大久保薫 テレビアニメ『光と水のダフネ』エンディングテーマ 左胸のポケットに 歌:中原麻衣

時分時

〔ちょうどよい時刻の意〕 食事時。 めしどき。 「~だのにちつとも気が付きませんで/吾輩は猫である(漱石)」

時

〔「しだ」の転〕 機会。 時期。 盛時。 「左太の浦のこの~過ぎて後恋ひむかも/万葉2732」 → さだ過ぐ

時

※一※ (名) (1)時間の単位。 秒の三六〇〇倍。 分の六〇倍。 記号 h 時間。 → 秒 (2)とき。 ある特定の時刻。 「~のかはるまで誦みこうじて/枕草子 25」 (3)特に仏道の勤行の時刻をいう。 「日中の~などおこなふ/枕草子 123」 ※二※ (接尾) (1)名詞に付いて, 「とき」「おり」などの意を表す。 「空腹~」「革命~」「第二次世界大戦~」 (2)助数詞。 時刻を表すのに用いる。 「六~半に起きる」

時

(1)過去から未来へと限りなく流れ過ぎて, 空間とともに, 一切の出来事がそこで生起する枠のように考えられているもの。 時間。 「~の流れ」「遊びに興じて~の経つのも忘れる」 (2)昔の時間区分。 一昼夜を一二等分する定時法では一時(イツトキ)が今の二時間に当たるが, 昼夜を分けてそれぞれを六等分する不定時法では季節・場所によって異なり, たとえば江戸(東京)の夏至ごろの昼の一時(イツトキ)は約二時間四〇分, 夜のそれは約一時間二〇分で, 一時間以上もの差があった。 十二区分に十二支を配し, 「子(ネ)の時」「丑(ウシ)の時」などということが多い。 (3)ある幅をもって考えられた時間。 (ア)年代。 時代。 「将軍綱吉の~」(イ)話題にしている時代。 その時世。 「~の首相」「~の権力」(ウ)季節。 時候。 時節。 「~は春」(エ)時勢。 世の成り行き。 「~に従う」(オ)誰かにとって都合のよい時勢。 「~に遇(ア)う」 (4)一点として, またそれに近いものとしてとらえられた時間。 (ア)時刻。 「~を告げる鐘」(イ)漠然ととらえられたある時点, または時期。 「~には酒を飲む」「~として不調になることもある」(ウ)何かをするのに都合のよい時機。 好機。 「~を待つ」「~を見て実行する」「~にかなう」(エ)(「秋」とも書く)大事な時期。 「危急存亡の~」 (5)ある特定の動作や状態が起こる時間。 おり。 「この前彼に会った~は元気だった」「子供の~の思い出を話してくれた」 (6)(ア)ある状況を伴った時間を抽象的にいう。 場合。 「どんな服装がよいかは~と場所による」「~に応じた判断が必要だ」(イ)(連体修飾句を受けて)仮定的・一般的にある状況を表す。 (…する)場合。 「もし彼が不在の~には, どうするか」「頭が痛い~は, この薬を飲むとよい」 (7)「時制(ジセイ)」に同じ。 (8)(「どき」の形で)名詞や動詞の連用形の下に付いて, それにふさわしい, それの盛んな, あるいはそういう状態の時間であることを表す。 (ア)時刻。 時間帯。 「昼飯~」「会社の引け~」「たそがれ~」(イ)時節。 季節。 「花見~」「木(コ)の芽~」「梅雨(ツユ)~」(ウ)時機。 機会。 「書き入れ~」「売り~」「引き上げ~」 → 刻 → 時しも → 時として → 時に <i>~有・り</i> (1)時節が到来する。 「~・りて花も紅葉もひと盛り/風雅(雑中)」 (2)好機に合う。 栄える。 時にあう。 「~・るも時なきも, 御心ざしの程こよなけれど/栄花(月の宴)」 <i>~移り事(コト)去・る</i> 〔陳鴻「長恨歌伝」〕 歳月が経過すれば, すべての物事が変化する。 「たとひ~・り, たのしびかなしびゆきかふとも/古今(仮名序)」 <i>~が解決する</i> つらい思いや困難な問題も, 時がたつにつれて自然とおさまってしまうものだ。 <i>~知らぬ山</i> 〔いつも雪をいただいていて, 季節の移り変わりを知らない山の意〕 富士山のこと。 「~は富士の嶺いつとてか鹿の子まだらに雪のふるらむ/伊勢 9」 <i>~知・る</i> 時節をわきまえる。 「~・らば花もときはの色に咲け/増鏡(むら時雨)」 → 時知り顔 <i>~知る雨</i> 〔秋が終わり冬の訪れる時を知っている雨の意〕 時雨(シグレ)の異名。 「~のいかでふるらん/秋風抄」 <i>~とすると</i> 場合によっては。 ひょっとすると。 時として。 <i>~と場合</i> (1)時期と場所柄。 「~を選ぶ」 (2)その時その時の場合・機会。 「~による」 <i>~無(ナ)・し</i> (1)定まった時がない。 いつものことである。 「み吉野の耳我の嶺に~・くそ雪は降りける/万葉26」 (2)不遇である。 世に用いられず失意の状態にある。 「身の~・かりしをのみ見え奉りて/今鏡(藤波下)」 <i>~に遇(ア)・う</i> 好機にめぐりあう。 栄える。 「み世のみかどにつかうまつりて~・ひけれど/伊勢 16」 <i>~に遇(ア)えば鼠(ネズミ)も虎(トラ)となる</i> 時流にあうと, 取るに足りない者も勢い盛んになる。 <i>~に当た・る</i> (1)その時に臨む。 「人の心の~・りて気色ばめらむ/源氏(帚木)」 (2)ふさわしい時になる。 時にあう。 「其上今の相国は, ~・る職に達し/太平記27」 <i>~に従・う</i> 時の流れに従う。 時勢に順応する。 <i>~に取りて</i> (1)場合によって。 「人, 木石にあらねば, ~, 物に感ずる事なきにあらず/徒然 41」 (2)その時に当たって。 当時にあって。 「信西は~さうなき者なれば/愚管 5」 <i>~に因(ヨ)・る</i> その場合・状況に応じる。 場合による。 「親切も~・っては仇(アダ)になる」「冗談も~・りけりだ」 <i>~の=代官(=大将)日の奉行</i> 世の中をうまく渡っていくには, その時々の権力者に従っているのがよいということのたとえ。 <i>~の用には鼻をも削(ソ)ぐ</i> 緊急を要する場合には手段を選ばないことのたとえ。 時の用には鼻を欠く。 <i>~は得難くして失い易し</i> (1)〔史記(淮陰侯伝)〕 好機にめぐりあうことはなかなかできず, たとえ好機に恵まれてもそれはとりにがしやすい。 (2)〔淮南子(原道訓)〕 わずかな時間でも大切にしなければならない。 <i>~は金なり</i> 〔Time is money.〕 時間は貴重で有効なものであるから, 浪費してはならない。 <i>~は人を待たず</i> 時間は人の都合などにかまわず刻々に過ぎてゆく。 歳月人を待たず。 <i>~を争・う</i> 一刻を争う。 <i>~を失・う</i> (1)好機をにがす。 チャンスをにがす。 (2)時勢に合わずに衰える。 「~・ひ世に余されて/方丈記」 <i>~を移さず</i> 実行の時を延ばさずに。 すぐさま。 即座に。 <i>~を得(エ)顔</i> 時流に乗って得意顔なさま。 「保守的思想が~に跋扈するのであるから/一隅より(晶子)」 <i>~を得る</i> 好機にめぐりあって栄える。 時流に乗る。 「~得た新製品」 <i>~を稼・ぐ</i> 時間をひきのばす。 時間をかせぐ。 <i>~を奏・す</i> 宮中で宿直の官人が時刻を告げ知らせる。 「時奏する, いみじうをかし/枕草子290」 → 時の奏 <i>~を撞(ツ)・く</i> 時刻を知らせる鐘を鳴らす。 <i>~をつく・る</i> 鶏が鳴いて夜明けの時を知らせる。 <i>~を待・つ</i> 時機を待つ。 好機の来るのを待つ。

時

⇒ とき(時)(8)

方言 (プログラミング言語)

同様に、基本的な文法や機能を共通しながら細かい振る舞いに差違の見られる類縁言語の事をいう。ただし、外部ライブラリにより機能の拡張を行なう場合は、他の方言でも同様に拡張が可能なので方言とは言われない。多くの場合ライブラリは複数の方言に対応し、差違を吸収できるように作られている。また、Pascal、Mo

詳言

くわしく述べること。 詳説。 「この点については~を要しない」「自ら判決し難き処あればこゝに~せず/獺祭書屋俳話(子規)」

伝言

人を介して相手に用件を伝えること。 また, その言葉。 ことづけ。 ことづて。 「同僚に~してもらう」

徒言

実のない言葉。 うそ。 「~の葉におく露の消えにしを/新古今(恋五)」

虚言

うそ。 そらごと。 「おぼろかに心思ひて~も祖(オヤ)の名断つな/万葉 4465」