Logo
Luyện đọc
Bài học
Sổ tay
Từ điển
Thi JLPT
Video
Nâng cấp
Góp ý
Logo
Luyện đọc
Bài học
Sổ tay
Từ điển
Thi JLPT
Video
Nâng cấp
Góp ý
Todaii Japanese
Switch language – current: vi
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Về Todaii Japanese

Câu chuyện thương hiệuCâu hỏi thường gặpHướng dẫn sử dụngQuy định & Chính sáchThông tin hoàn tiền

Hệ thống social

Logo facebookLogo instagram

Phiên bản ứng dụng

AppstoreGoogle play

Ứng dụng khác

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Bản quyền thuộc về công ty cổ phần công nghệ eUp

Copyright@2026

Từ điển

Chi tiết từ

普寂

688年 洛陽で受戒 699年頃 神秀について嗣法 700年 武則天が神秀を洛陽に召し、普寂を度す 725年 玄宗の勅により洛陽の華厳寺(後に徳興唐寺)に止住する 739年 示寂。春秋89 豊富な教学思想を背景に戒律を重視し、実践的な禅を確立して黄河流域で繁栄した。そのため、荷沢神会の非難を受けることとなった。

Từ liên quan

徳門普寂

ことなどをきっかけに真宗に疑念を抱き、28歳の時、遍歴修行の旅に出た。旅の中で浄土宗捨世派の僧・関通と出会ったのをきっかけに、30歳の時、浄土律僧となった。57歳の時、依頼を受けたのをきっかけに江戸目黒の律院・長泉院の住職となった。以降、十八檀林筆頭の増上寺などで講義した。75歳の時、念仏を称えつつ亡くなった。

寂

※一※ (名) 〔仏〕 (1)煩悩(ボンノウ)を離れ, 悟りに達すること。 涅槃(ネハン)。 (2)僧侶の死を表す語。 死亡の年月日の下に付けて用いる。 「昭和一〇年~」 ※二※ (ト|タル) 静かなさま。 せき。 「広い家の中~として何の物音も無い/良人の自白(尚江)」

寂

ひっそりと静まっているさま。 → 寂として(副)

寂

〔動詞「寂びる」の連用形から〕 (1)古びて趣のあること。 閑寂の趣。 さびしみ。 しずけさ。 (2)枯れて渋みのあること。 また, 太くてすごみのあること。 「~のある声」「~のきいた声」 (3)しおり・細みなどとともに, 蕉風俳諧の基調をなす静かで落ち着いた俳諧的境地・表現美。 → わび → しおり → 細み → かるみ (4)謡や語り物の発声の一。

普

普(ふ/ぷ) ウィクショナリーに関連の辞書項目があります。 普 プロイセンとりわけプロイセン王国を指す場合が大きい。 例:普仏戦争 普通の略。 例:普通選挙の略である「普選」。普通列車・各駅停車を単に「普」と省略する場合もある。 このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの語句が複数の意味・職能

帰寂

僧が死ぬこと。 入滅。 入寂。

寂ぶ

⇒ さびる(寂・荒) ⇒ さびる(錆)

示寂

菩薩や高僧が死ぬこと。 入寂。

寂光

⇒ じゃっこう(寂光)

寂光

〔仏〕 (1)真理の寂静(ジヤクジヨウ)なることと真智の光。 理と智の二徳。 (2)「寂光土」の略。

幽寂

奥深くてもの静かな・こと(さま)。 「~に造られたる平庭を前に, 縁の雨戸は長く続きて/義血侠血(鏡花)」

寂然

さびしくひっそりとしているさま。 じゃくねん。 「林といふは極めて樹(コ)深くて~としてゐた/めぐりあひ(四迷)」

円寂

〔仏〕 (1)涅槃(ネハン)。 また, 涅槃に入ること。 (2)仏あるいは高僧が死ぬこと。 入寂。 遷化(センゲ)。 「俄に病に侵され~し給ひけるとかや/太平記 4」

寂然

ひっそりとしてさびしいさま。 せきぜん。 「~と柱に凴(モタ)れながら/風流仏(露伴)」

寂寞

静かでひっそりとしているさま。 せきばく。 「古き墳墓が~として存在する間に/趣味の遺伝(漱石)」

寂然

平安末期の歌人。 俗名, 藤原頼業(ヨリナリ)。 出家して唯心房と号し大原に隠遁, 兄弟である寂念・寂超とともに大原三寂と称される。 家集「寂然法師集」「唯心房集」。 生没年未詳。

寂寞

ひっそりとしてさびしいさま。 じゃくまく。 「~として人影もない街」「俊三は~たる深夜の枕に独り目を開いて/良人の自白(尚江)」

寂寥

※一※ (ト|タル) ものさびしいさま。 ひっそりしているさま。 寂寞(セキバク)。 じゃくりょう。 「~の感」「~たる黄昏の光の中に/土(節)」 ※二※ (名・形動) {※一※}に同じ。 「一婢一僕家内極めて~なれば/花柳春話(純一郎)」

入寂

〔仏〕 寂滅にはいること。 特に, 僧が死ぬこと。 入滅。 入定(ニユウジヨウ)。 遷化(センゲ)。 「延年寺の和尚様は~した/思出の記(蘆花)」