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Từ điển

Chi tiết từ

月舟宗胡

月舟宗胡(げっしゅうそうこ、元和4年4月5日(1618年5月28日)- 元禄9年1月10日(1696年2月12日))は、江戸時代前期の曹洞宗の僧。諱は宗胡。字は月舟。号は可憩斎。俗姓は原田氏。肥前国の出身。 12歳のとき普門山円応寺(佐賀県武雄市)の華岳宗芸に師事して参禅。16歳で修行の旅に出て諸

Từ liên quan

胡宗南

胡 宗南(こ そうなん)は中華民国の軍人。国民政府(国民革命軍)に属した。旧名は琴斎。字は寿山。 薬物商人の家庭に生まれる。1912年(民国元年)、湖州呉興中学で学ぶ。卒業後は、教員となった。1924年(民国13年)春、黄埔軍官学校に第1期生として入学する。卒業後は国民革命軍に編入され、東征(陳炯明討伐)や劉震寰・楊希閔討伐に従軍した。

月舟寿桂

月舟寿桂(げっしゅうじゅけい、文明2年(1470年)-天文2年12月8日(1533年12月23日))は、室町時代後期・戦国時代前期の臨済宗の僧侶。諱は寿桂、字は月舟、号は幻雲・中孚道人。近江国出身。 同国磯野の楞厳寺にいた幻住派の正中祥瑞の門人となり、その法脈を継承した。朝倉氏に招かれて善応寺・弘

月に行く舟

『月に行く舟』(つきにいくふね)は、中部日本放送(CBC)の制作により、2014年10月4日の14時00分 - 15時24分にTBS系全国28局ネットで放送された日本の単発テレビドラマ。駅で電車を待つほんの少しの時間の男女の恋愛模様を描く40代50代をターゲットにした大人の恋物語である。

江月宗玩

寺住持。堺の豪商で織田信長、豊臣秀吉に茶頭として仕えた津田宗及の子。天王寺屋を継いだ津田宗凡は兄。俗名は宗丸。幼名を道丸、次いで春松。号に欠伸子、慒袋子、赫々子など。諡は大梁興宗禅師。 幼少より大徳寺の僧春屋宗園に師事し、15歳の時に剃髪して宗玩を名乗る。1610年に大徳寺156世住持となり、161

月菴宗光

兵庫県朝来市の大明寺の境内に球形の石がある。元は寺の北西字丸石の、溪水が石を繞って流れる地に在った。月菴は黒川に入るや日夜この石上に趺坐した。よって坐禅石という。後年、黒川ダムへの水没を免れるため大明寺に運ばれた。土地の伝承によれば、黒川周辺の村々ではしばしば狼の被害にあい困っていた。ある日、座禅

胡

中国で, 漢以前には北方の匈奴(キヨウド)の称。 のちには西域民族の総称。 えびす。 → 五胡

舟

※一※ (名) (1)人や荷物をのせて水上を行き来する乗り物。 船舶。 (2)(「槽」とも書く)箱形の容器。 水槽・浴槽・洗濯槽・馬槽・紙漉槽(カミスキブネ)など。 (3)棺(ヒツギ)。 (4)歌舞伎小屋の, 二階正面に張り出した桟敷(サジキ)。 引き舟。 ※二※ (接尾) 助数詞。 舟形の容器に入ったものを数えるのに用いる。 「刺身一~」 <i>~が坐(スワ)・る</i> 腰を落ち着ける。 容易には動かない。 「揚詰の大だいじん, お~・つた/浄瑠璃・お初天神記」 <i>~に刻(コク)して剣を求む</i> ⇒ 刻舟 <i>~を漕(コ)・ぐ</i> 〔その様子が舟をこぐのに似ることから〕 居眠りをする。 「座るとすぐ~・ぎ始めた」

舟

ふね。 多く, 名詞や動詞の上に付いて複合語をつくる。 「~旅」「~の舳(ヘ)」「~装(ヨソ)う」

三日月宗近

2cm)の鼠色の太刀緒を通した革包太刀の拵えが記載されており、文献によってはこれが三日月宗近の拵とされていることがあるが、この拵えに収められていたことを確定的に示す史料はない。 刀身前半部および茎 刀身(佩表側) 刀身(佩裏側) 茎の佩裏側。銘「三条」と切る [脚注の使い方] 地沸(じにえ) - 刃文を構成する鋼の粒子が

胡亥

あります」と訴えたが、胡亥は「趙高は忠義によって昇進し、信義によって今の地位にあるのだ。趙高の人柄は清廉で忍耐力があり、下々の人情に通じている。朕は趙高をすぐれた人物と思っている。君も彼を疑ってはいけない」と趙高を擁護した。李斯はなおも「そうではありません。趙高は元々、賤しい出身であり

胡臭

腋臭(エキシユウ)症の俗称。 腋の下から不快な臭気を放つ症状。 また, その臭気。 アポクリン腺の分泌物が皮膚表面上の細菌で分解され生じる。

胡簶

⇒ やなぐい(胡籙)

胡籙

⇒ やなぐい(胡籙)

胡籙

矢を入れて携行する道具。 右腰につける。 靫(ユギ)から発達したと思われる筒状の壺胡簶, 箙(エビラ)に似て扁平な平胡簶などがある。 奈良時代に盛行したが, 平安時代に箙が出現すると, 公家が儀仗(ギジヨウ)に用いる以外は衰退した。 ころく。

胡麻

ごま。 「~は油に絞りて/宇津保(藤原君)」

胡国

(1)(中国の)胡の国。 → 胡 (2)野蛮な国。 未開の国。

胡瓜

キュウリの古名。 [和名抄]

胡桃

クルミ科クルミ属の落葉高木または低木の総称。 果実の核は球形・鈴形などできわめて堅い。 中の子葉は食用。 また, 油脂をとる。 古くから樹皮や果皮の煎汁を染料にした。 普通, 山地に自生するオニグルミや栽培するテウチグルミをさす。 ﹝季﹞秋。 《~割る夜のまどゐに加はりし/虚子》

胡桃

クルミの漢名。