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Từ điển

Chi tiết từ

未熟児

未熟児(みじゅくじ)とは、早産児や低出生体重児などの未熟性の強い児のことである。現在は「未熟児」という用語は正式の医学用語としては用いられず、「早産児」「低出生体重児」などと区別してこれらの用語を組み合わせて用いる。 妊娠高血圧症候群による子宮内発育遅延の場合など、出生体重が小さくても在胎週数が長

Từ liên quan

未熟

ウィキペディアには「未熟」という見出しの百科事典記事はありません(タイトルに「未熟」を含むページの一覧/「未熟」で始まるページの一覧)。 代わりにウィクショナリーのページ「未熟」が役に立つかもしれません。wikt:Special:Search/未熟

未熟児網膜症

未熟児網膜症(みじゅくじもうまくしょう、英: Retinopathy of prematurity, ROP)は、新生児の眼の網膜血管の未熟性に関連し、病態の悪化に伴い増殖性変化をきたし、重症例では網膜剥離を併発し失明にいたる疾患。 主に2500g以下の低体重出生児の酸素療法に関連し発生する障害で、32週未満

熟熟

つくづく。 よくよく。 「~(と)思うに」「港内の動静(ヨウス)を~窺ひ見るに/近世紀聞(延房)」

熟熟

〔「つくつく」とも〕 (1)深く考えたり, 痛切に感じたりするさま。 よくよく。 「~(と)考えてみる」「眼(マナコ)を閉て~過越方(スギコシカタ)を想ひ返せば/滝口入道(樗牛)」 (2)注意してものを見るさま。 また, 物事に熱心に集中するさま。 じっと。 「~(と)写真を見る」「お藤さんは~と聞き惚れて/続風流懺法(虚子)」 (3)なすこともなく物さびしげなさま。 「~とふしなやみ給ふを/源氏(葵)」

未就学児

未就学児(みしゅうがくじ)とは、小学校などの初等教育機関に就学する年齢(学齢)に満たない児童のこと。 日本では義務教育である小学校の就学年齢に満たない児童の事を指す。幼稚園は文部科学省が所管し私立の場合は学校法人が運営するなど、法律上は教育機関に位置づけられているが幼稚園の園児は未就学児

児島未散

FURIN 作曲:まぶたひとえ/編曲:新川博 8月の雨 作詞:児島未散/作曲・編曲:馬飼野康二 友だち 作曲:馬飼野康二/編曲:新川博 5. 「floraison」(1992年3月25日/PICL-1034) 一歩ずつの季節 作詞:来生えつこ/作曲:羽田一郎/編曲:松本晃彦 今 思えば、素直でいればよかった

熟

〔「つくつく」とも〕 (1)深く考えたり, 痛切に感じたりするさま。 よくよく。 「~(と)考えてみる」「眼(マナコ)を閉て~過越方(スギコシカタ)を想ひ返せば/滝口入道(樗牛)」 (2)注意してものを見るさま。 また, 物事に熱心に集中するさま。 じっと。 「~(と)写真を見る」「お藤さんは~と聞き惚れて/続風流懺法(虚子)」 (3)なすこともなく物さびしげなさま。 「~とふしなやみ給ふを/源氏(葵)」

熟

〔中世以降は「にぎ」〕 名詞の上に付いて接頭語的に用いて, 詳しい, 柔らかな, 細かい, 穏やかな, などの意を表す。 にこ。 「~たえ」「~て」「~みたま」

熟

⇒ にき(和・熟)

熟ゆ

⇒ つえる

熟田

よく耕してある田畑。

完熟

実や種が完全に熟すこと。 「~するのを待って収穫する」「~トマト」

熟知

よく知っていること。 「彼の事なら~している」

熟し

〔動詞「こなす(熟)」の連用形から〕 (1)身体の動かし方。 また, 身に付けた物の取り扱い方。 「身の~が軽い」「着~」 (2)こなすこと。 くだくこと。 「荒ごなし」 (3)けなすこと。 やっつけること。 「頭ごなし」 (4)(普通「科」と書く)歌舞伎で, 心情を台詞(セリフ)を用いずに, 主として動作で表現すること。 「…ト無念の~あって入る」

熟す

(1)食べた物を胃腸で消化する。 「食べた物を~・す力がない」 (2)大きな物を砕いたりして細かくする。 「河岸(カシ)で鮪(マグロ)でも~・す様に切て仕舞ました/怪談牡丹灯籠(円朝)」「木を伐り~・す/宇津保(俊蔭)」 (3)身につけた技術・知識によって, 困難で手間のかかる事柄をうまく処理する。 「どんな役でも器用に~・す」「これだけの仕事はとても私一人では~・し切れない」「このロボット一台で三〇人分の仕事を~・す」「数を~・す(=多数ノモノヲ扱ウ)」 (4)人をけなす。 軽くあしらう。 「姉さん達が狂気のやうに~・す理由はない/執着(秋江)」「客に内甲(ウチカブト)を見られ~・さるると太夫の位がなく/浮世草子・禁短気」 (5)穀類を採って粒にする。 脱穀する。 「大豆を~・す」 (6)(他の動詞の下に付いて)その動作を楽々としてしまう。 巧みにする。 「難曲を弾き~・す」「着~・す」 〔「こなれる」に対する他動詞〕 ‖可能‖ こなせる

熟柿

(1)よく熟した柿。 じゅくしがき。 ﹝季﹞秋。 《~吸ふ幸福さうな頬をもち/山口青邨》 (2)熟した柿の実が自然に落ちるのを待つように, 気長に時機が来るのを待つことにいう語。 「~主義」

熟紙

漉(ス)いたのち, 打って艶(ツヤ)を出したり雲母(キララ)・礬砂(ドウサ)を引いたりして加工した紙。 ⇔ 素紙

熟柿

熟した柿。 「~の落てとばしる砧かな/井華集」

熟視

じっと見つめること。 凝視。 「再び渠(カレ)を~するに/義血侠血(鏡花)」