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Từ điển

Chi tiết từ

李懐仙

嗣・李宝臣らとともに河朔の地を分割統治した。僕固懐恩の謀叛により、西蕃の入寇があった際には朝廷の事故が多くなり、懐仙はこれに乗じてほかの3将とともに散亡を招集し、城邑甲兵をおさめ、部下数万人を擁立し、文武将史を思いのままにして署置(人を官職におくこと)し、貢賦を私物化し、朝廷の藩臣を称しつつ、実際は

Từ liên quan

李懐琳

れも彼が王羲之の書として偽作したものという。 『停雲館帖』巻2に嵆康『絶交書』が収められているが、これも嵆康の名をかたって作った偽作で、この作には双鉤塡墨本も20世紀前半には現存し写真も残っているが、現在は行方不明である。また、蘭亭続帖に収録されている竹林の七賢の書を偽造した七賢帖も彼の書だとされている。

李懐信

地であったが、懐信は諸部の侵入の多くを撃退して、威名が河西に鳴り響いた。 1619年(万暦47年)、遼東でチャハルや後金の勢力が拡大すると、懐信は援勦総兵官とされ、遼東の救援に赴いた。ときに熊廷弼が経略となり、懐信は柴国柱・賀世賢とともに4万人で瀋陽を守備した。チャハル部の煖兎・炒花が侵入を図ると

李品仙

しかし同年末に唐生智は再び蔣介石に反旗を翻し、李品仙もこれに従った。翌年1月、唐は敗北し、李も下野して香港に一時逃れている。この年に中原大戦が勃発すると、李は今度は新広西派から招聘され、湖南善後督弁に起用された。中原大戦で新広西派が敗北すると、李は広西に戻り、第

李麗仙

※特に記載のないものはすべて唐十郎の作・演出。 腰巻お仙 忘却篇(1966年) ジョン・シルバー 新宿恋しや夜鳴篇(1967年) 月笛お仙 義理人情いろはにほへと篇(1967年) 由比正雪(1968年) 続ジョン・シルバー(1968年) 腰巻お仙 振袖火事の巻(1969年) 少女都市(1969年)

懐

ふところ。 懐中。 「帯しながら~へ入れてじつと抱きしめ/浮世草子・一代男 1」

懐

(1)衣服, 特に和服におおわれた胸のあたり。 「財布を~に入れる」 (2)山などに周りを囲まれた所。 「山の~」 (3){(1)}に入れて持っている金。 所持金。 「人の~を当てにする」「~がさびしい」 (4)胸中。 心中。 腹。 「~を見すかす」 (5)外部から隔てられている所。 内部。 内側。 「敵の~深く入る」 (6)「ふところご(懐子)」に同じ。 「そこをば~といふばかりにおほし立て奉りしかば/宇津保(蔵開下)」 <i>~が暖か・い</i> 所持金がたっぷりある。 <i>~が痛・む</i> 出費のために, 所持金が減り負担となる。 <i>~が寂し・い</i> 金を少ししか持っていない。 懐が寒い。 <i>~が寒・い</i> 「懐が寂しい」に同じ。 <i>~が深・い</i> (1)度量が広い。 包容力がある。 (2)理解や能力に幅がある。 (3)相撲で, 身長が高く, 両腕の長い力士に見られる能力で, 四つに組んだとき, 両腕と胸とで作る空間が広く, 相手になかなかまわしを与えないことをいう。 <i>~にする</i> 携行する。 懐中する。 また, 手に入れる。 <i>~を痛・める</i> 自分の金を出す。 自腹を切る。 <i>~を肥(コ)や・す</i> 不正な方法で利益を得る。 ふところを暖める。 私腹を肥やす。 「不正融資を斡旋して~・す」

谷懐

〔「たにふところ」とも〕 周囲を山にかこまれた谷あい。

懐石

〔禅院で温石(オンジヤク)を懐中して空腹をしのいだことから, 一時の空腹しのぎ程度の軽い料理の意〕 茶席で, 茶の前に出す簡単な食事。 茶懐石。

坦懐

胸にわだかまりのないこと。 心の平らかであること。 「虚心~」

懐く

だく。 いだく。 「熱き銅(アカガネ)の柱を~・かしめられて立つ/霊異記(上訓)」 〔上代語「むだく」の転で, 「だく」の古形。 平安鎌倉時代の漢文訓読にだけ見える語〕

懐く

(1)「だく{(1)}」の文語的な言い方。 「二つの半島に~・かれた静かな湾」「大自然の懐に~・かれて暮らす」「子を~・きつつおりのりす/土左」 (2)ある考え・気持ちを心の中にもつ。 「理想を~・く」「不安を~・く」「相手に不信感を~・かせる」 ‖可能‖ いだける

旧懐

昔をなつかしく思うこと。 懐旧。 「~の情」

雅懐

〔李白「春夜宴桃李園序」〕 みやびやかな心。 風雅な思い。

所懐

心に思うこと。 思い。 「いささか~を述べる」

本懐

本来の望み。 本望。 本意。 「~を遂げる」「男子の~これに過ぐるものはない」

素懐

日頃から心に抱いている考えや希望。 かねてからのこころざし。 「~を遂げる」

懐紙

(1)たたんでふところに入れておく紙。 茶席で, 菓子を取り分けたりするのに用いる。 普通, 奉書紙を使う。 ふところがみ。 たとうがみ。 (2)和歌・連歌・俳諧などを正式に書きしるす時に用いる紙。 檀紙(ダンシ)・奉書紙・鳥の子紙など。 連歌・俳諧では横半折の折紙を用いる。

抱懐

ある考えや意見などを心の中にもつこと。 「青雲の志を~する」

懐抱

(1)抱きかかえること。 多く男女が抱き合うことをいう。 抱擁。 「あはれ, 美しき海原よ。 汝は我を~し我をゆり動かして/即興詩人(鴎外)」 (2)常に胸中にいだく思い。 心に思うこと。 「貧民個々の希望を~し/日本風景論(重昂)」 (3)ふところ。 「同じく父母の~を出て浮沈を共にし/太平記 30」