Logo
Luyện đọc
Bài học
Sổ tay
Từ điển
Thi JLPT
Video
Nâng cấp
Góp ý
Logo
Luyện đọc
Bài học
Sổ tay
Từ điển
Thi JLPT
Video
Nâng cấp
Góp ý
Todaii Japanese
Switch language – current: vi
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Về Todaii Japanese

Câu chuyện thương hiệuCâu hỏi thường gặpHướng dẫn sử dụngQuy định & Chính sáchThông tin hoàn tiền

Hệ thống social

Logo facebookLogo instagram

Phiên bản ứng dụng

AppstoreGoogle play

Ứng dụng khác

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Bản quyền thuộc về công ty cổ phần công nghệ eUp

Copyright@2026

Từ điển

Chi tiết từ

東突厥

こうして独立を果たした東突厥は通称第二可汗国とも呼ばれ、その後も唐軍と戦って勝利を収め、唐の辺境地帯を荒らしまわった。阿史那骨咄禄は天授(690年 - 692年)の初めに病死し、その子の默棘連はまだ幼かったので、弟の阿史那默啜が後を継いだ。 阿史那默啜はカプガン・カガン(在位:690年頃 -

Từ liên quan

突厥

⇒ とっけつ(突厥)

突厥

〔Türk(チュルク)の複数形 Türküt の音訳という〕 六世紀中頃から約二世紀の間, モンゴル高原から中央アジアにかけて支配したトルコ系遊牧民族。 また, その国家。 六世紀末に東西に分裂。 モンゴル高原を支配した東突厥は630年に唐に滅ぼされ, 再興したが, 八世紀半ばウイグルに滅ぼされた。 中央アジアを支配した西突厥は七世紀中頃唐に服属し, のちトゥルギシュに滅ぼされた。 とっくつ。

西突厥

可汗とした。肆葉護可汗はさっそく大発兵して北の鉄勒を征伐した。しかし、鉄勒の薛延陀部はこれを迎撃し、逆に肆葉護可汗を破った。 時に肆葉護可汗の性格は猜狠信讒で、人々を統率する能力がなかった。そうした中、小可汗の乙利可汗(イリ・カガン)にあらぬ疑いをかけ、その一族を滅ぼした。これにより民衆の心は次第

突厥文字

なお考古学者の鳥居龍蔵により、北海道にある手宮洞窟の線刻画(いわゆる北海道異体文字)が突厥文字であるという説が出されたものの、一般には支持されていない。[要出典] 読みの例: — 「天神」(注:右横書き) T²NGR²I — 文字転写 /teŋri/ — 発音 teñri — 現代テュルクアルファベット表記

突厥碑文

突厥碑文(とっけつひぶん、 英語: Old Turkic inscriptions、Göktürk inscriptions)とは、古代トルコ・ルーン文字(突厥文字)/古代テュルク語で書かれた東突厥の碑文である。 突厥碑文と呼ばれる碑文はいくつかあり、その中でも有名なのが『トニュクク碑文

韓厥

韓 厥(かん けつ)は、中国春秋時代の晋の政治家、将軍。 韓厥は幼少期に宰相の趙盾に養育され、紀元前620年に趙盾に推薦されて司馬となった。 紀元前615年の河曲の戦役の時、趙盾の家臣が軍令に違反したので、容赦なくこれを罰した。 世人は韓厥を恩知らずだと非難し「終わりを全う出来ない」と言った。

董厥

彼等の上席である姜維は戦いで外地にあったため、黄皓が政治の実権を握るようになっていた。董厥達はお互いが庇い合うのみで、政治の歪みを正すことはできなかった。董厥は樊建と違い、諸葛瞻とともに黄皓と私的な親交を交すようになっていたという。

臧厥

臧 厥(ぞう けつ、495年 - 542年)は、南朝梁の官僚。字は献卿。本貫は東莞郡莒県。兄は臧盾。 臧未甄の子として生まれた。西中郎行参軍・尚書主客郎を初任とした。入朝して中書通事舎人を兼ね、舎人のまま正員郎・鴻臚卿を歴任した。尚書右丞に任じられたが、着任しないうちに晋安郡太守に転じて出向した。

突っ突く

〔「つきつく」の転〕 「つつく」に同じ。 「棒で土を~・く」「餌を~・く」 ‖可能‖ つっつける

額突

(1)「月代(サカヤキ){(1)}」に同じ。 (2)居間の壁などに作った, 上部が半円形の小さな出入り口。 のちの火灯口(カトウグチ)。

突過

激しい勢いで通り過ぎること。 「機関車方に草叢を~する際/浮城物語(竜渓)」

突き

(1)刀や槍(ヤリ)で突くこと。 (2)剣道の技の一。 相手の喉(ノド)のあたりを突く技。 「~で一本取る」 (3)相撲の技の一。 相手の胸や肩を平手で突く技。

突起

高く突き出ること。 また, 高く突き出ているもの。 「中央の~部」「『天狗岩』亦た頭上に~す/日本風景論(重昂)」

突端

突き出たはし。 とっぱな。 「岬の~」

突く

細い物で一点を強く押す。 (1)(「衝く」とも書く)棒状の物の先端で瞬間的に強く押す。 「指先で~・く」「背中をどんと~・く」 (2)先のとがった物で刺す。 突き刺す。 「銛(モリ)でさかなを~・く」「雲を~・く大男」 (3)(「捺く」とも書く)印鑑で印(シルシ)をつける。 「判を~・く」 (4)ボールや羽根を手や用具で強く打つ。 「まりを~・く」「羽根を~・く」 〔玉つきの場合「撞く」とも書く〕 (5)(多く「撞く」と書く)鐘に棒などを打ち当てて音を出す。 「鐘を~・く」 (6)体をささえるために, 杖や手を水平面に当てる。 「杖を~・いて歩く」「テーブルにひじを~・く」「頬杖(ツラヅエ)を~・きて/竹取」 (7)膝・手・額などを地面や床につける。 「手を~・いてあやまる」「膝を~・いてお祈りをする」「額(ヌカ)を~・き祈り申すほどに/更級」 (8)(「衝く」とも書く)相手のある一点, 特に守りの手薄な部分, 弱点を攻める。 比喩的にもいう。 「敵陣を~・く」「人の意表を~・く」「不意を~・かれてあわてる」 (9)(「衝く」とも書く)心や感覚器官を鋭く刺激する。 「鼻を~・くアンモニアの匂い」「けなげな子供の姿に胸を~・かれる」 (10)(「衝く」とも書く)悪天候などの障害を物ともせずにある行為を行う。 「船は嵐を~・いて出航した」「風雨を~・いて決行する」 (11)動詞の上に付いて, 接頭語的に用いられ, 動作の勢いを強める意を表す。 「~・き進む」「~・き返す」 ‖可能‖ つける ︱慣用︱ 意気天を~・痛い所を~・虚を~・雲を~・篠を~・底を~・盾を~・手を~・天を~・胸を~

突貫

(1)突き通すこと。 (2)全力をあげて一気に事を進めること。 「~工事」 (3)大声をあげて, 敵陣に攻め込むこと。 突撃。 吶喊(トツカン)。 「全軍が~する」

突破

(1)障害や困難を突き破って通り抜けること。 「警戒線を~する」「工事の難所を~する」「難関を~する」 (2)ある線・水準を超えること。 「参加者は五万人を~する」「募金目標額を~する」

突く

〔「たたく」と同源か〕 (1)指先や棒で小刻みに何度も突く。 「赤ん坊のほっぺを~・く」「穴ヲ~・ク/ヘボン」 (2)注意や合図のために軽く突く。 「ひじで~・かれた」 (3)箸(ハシ)やくちばしで突くようにして食べる。 「すき焼きを~・く」「小鳥が木の実を~・く」 (4)弱みや欠点をことさら責め立てる。 「あまり細かいことを~・くのはよせ」 (5)ある行動をとるように人に働きかける。 「委員を~・いて提案させる」 ‖可能‖ つつける ︱慣用︱ 蜂(ハチ)の巣をつついたよう

竈突

(1)かまどの後ろにある煙出しの穴。 「かみに~をあけて/竹取」 (2)かまど。 へっつい。 [日葡] 〔現在も方言として用いられる〕