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Từ điển

Chi tiết từ

枕男子

『枕男子』(まくらのだんし)は、2015年7月から9月まで放送された日本の短編テレビアニメ作品。5分枠放送。 12人の個性豊かな男子たちが週替わりで登場し、一人称目線で添い寝を演出する新感覚癒し系アニメ。 めりぃ 声 - 花江夏樹 第1、12話登場。肩書は「枕男子」。 田仲 聡輔(たなか そうすけ)

Từ liên quan

枕草子

」「枕冊子」「枕双紙」とも表記され、古くは『清少納言記』『清少納言抄』などとも称された。また日本三大随筆の一つである。 「虫は」「木の花は」「すさまじきもの」「うつくしきもの」に代表される「ものづくし」の「類聚章段」をはじめ、日常生活や四季の自然を観察した「随想章段」、作者が出仕した中宮定子周辺の

枕

ても頭皮・皮脂はカバーごしに枕本体に溜まってゆくものなので、枕本体の詰め物が洗濯可能な材質の場合は、枕本体も定期的に洗い・日干しを行うのが望ましい。 枕は上記のようなケア(枕本体の洗いや日干し・陰干し)をしっかりしないまま長く使用しつづけてしまうと、ダニが発生してしまうことが多い。ダニは湿っぽい場所

水枕羽枕

朝日ソノラマ、サンコミックス・ストロベリーシリーズ(1984年8月30日刊) 収録作品 -『水枕羽枕』・『金髪の草原』・『夢虫・未草(ゆめむし・ひつじぐさ)』・『わたしの〆切りあとさきLIFE』・『雪の日のすごし方』・『ミルク・ラプソディ』・『ミルク・ラプソディⅡ』 『大島弓子選集第10巻

男子

(1)男の子。 男児。 (2)男性。 おとこ。 男児。 また, 男らしい男。 「~の本懐」 ⇔ 女子 <i>~家を出(イズ)れば七人の敵(テキ)あり</i> 男が社会に出て活動すれば, 多くの敵があるものだ。 <i>~の一言(イチゲン)金鉄(キンテツ)の如(ゴト)し</i> 男子が一度口にした言葉は, いかなることがあっても絶対に破らない。

男子

おとこ。 だんし。 「~を一人まうけてゐたが/渋江抽斎(鴎外)」

枕草子絵詞

り、伏見院皇女進子内親王の説もあるが不詳。ほぼ単色の墨絵で、僅かに唇に朱色を点した。人物の輪郭には細い墨の線を、髪や調度品には濃い焦墨を使いわけ、吹抜屋台・引目鉤鼻の技法を用いた。構図は精巧にして無機的で、白描大和絵の典型とされる。 ※章段の順序は流布本(三巻本)による。 第83段「職の御曹司におはしますころ、西の廂に」(二場面)

歌枕

ようなことはすまい、だが言わぬと心に誓っても、その苦しさに涙のほうはこらえきれずこぼれてしまう…という趣意の歌であるが、ここでは「あふさかのせき」を恋の障害物、関で流れる清水「いはしみづ」を自分がこぼす涙にたとえている。このよう

枕経

枕経(まくらきょう、まくらぎょう)とは、死者の枕元でお経などをあげる事。臨終諷経(りんじゅうふぎん)、枕頭回向(ちんとうえこう)、臨終勤行。浄土真宗では枕勤めともいう。 故人の前に枕飾(まくらかざり)を設ける。僧侶が故人に末期の水を行い、印を結び、読経する。また、枕元に瑟瑟座(しつしつざ)に坐する(

枕籍

⇒ ちんせき(枕藉)

枕藉

⇒ ちんせき(枕藉)

木枕

木の枕。 きまくら。 「我(ア)が泣く涙しきたへの~通り袖さへ濡れぬ/万葉 3549」

木枕

木で箱のように作った枕。 普通, 上に籾殻(モミガラ)などを入れた布製の枕をのせる。 箱枕。

氷枕

氷や冷水を入れるように作ったゴム製の枕。 頭部を冷やすのに用いる。

枕席

〔まくらと敷物の意〕 (1)寝具。 ねどこ。 (2)寝室。 また, 夜の伽(トギ)。 枕籍。 <i>~に侍(ハベ)・る</i> 女性が男性と同じ寝床で寝る。 伽(トギ)をする。 枕席を薦(スス)む。 枕席を払う。 枕席に侍す。

枕頭

まくらもと。 枕上。 「~の書」

枕く

〔「まくら(枕)」を動詞化したもの〕 枕にする。 「音(コエ)知らむ人の膝の上わが~・かむ/万葉 810」

枕く

〔「巻く」と同源〕 (1)枕(マクラ)にする。 枕として寝る。 「宮の我が背は大和女の膝~・くごとに我(ア)を忘らすな/万葉 3457」 (2)〔中世以降「まぐ」とも〕 共寝をする。 情交する。 結婚する。 「若草の妻をも~・かず/万葉 4331」

陶枕

陶磁製のまくら。 夏に用いる。

枕辺

〔「まくらへ」とも〕 まくらもと。 「~に斎瓮(イワイベ)をすゑ/万葉 420」