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Từ điển

Chi tiết từ

柳条

[りゅうじょう]
柳の枝。

Từ liên quan

柳条辺牆

した。 清の楊賓が編纂した『柳邊紀略』の記載によれば、辺牆の構造は伝統的な城壁や防塁のそれとは異なり、土塁と柳樹により構成された障碍物であった。主な構造は以下の通り。 泥土を幅および高さ各三尺(約1m)に盛立てる 土塁の上に五尺間隔で柳樹を三株植える 隣り合う柳樹の間を、縄で結び繋ぐ(「插柳結縄」)

柳条湖事件

柳条湖事件(りゅうじょうこじけん、中国語: 柳条湖事件)は、満洲事変の発端となる鉄道爆破事件。 1931年(昭和6年、民国20年)9月18日、満洲(現在の中国東北部)の瀋陽市近郊の柳条湖(りゅうじょうこ)付近で、大日本帝国の関東軍が南満洲鉄道(満鉄)の線路を爆破した事件である。関東軍はこれを中国軍に

条条

(1)一つ一つの箇条。 「右の~厳(オゴソカ)に相守れ/近世紀聞(延房)」 (2)草や木が乱れ茂っていること。 「琥珀の櫛は~の翠(ミドリ)を解く/虞美人草(漱石)」

条条

一つ一つの箇条。 件々(クダリクダリ)。 「~にして勅したまふ/日本書紀(神代下訓)」

柳

姓氏の一。

柳

やなぎ。 多く他の語と複合して用いる。 「青~」「垣内(カキツ)~末(ウレ)摘み枯らし我立ち待たむ/万葉 3455」 〔「やなぎ」の略か。 「楊」の字音に由来するとする説もある〕

柳

(1)ヤナギ科ヤナギ属の低木, または高木の総称。 シダレヤナギ・カワヤナギ・フリソデヤナギなど。 ﹝季﹞春。 (2)シダレヤナギの通称。 (3)襲(カサネ)の色目の名。 表は白, 裏は青の張り裏。 (4)織り色の名。 経(タテ)萌葱(モエギ)色, 緯(ヨコ)白のもの。 (5)柳色。 (6)中世, 京都にあった造り酒屋。 また, そこで造った酒。 美酒で知られた。 柳の酒。 <i>~散る</i> 秋も深まって柳の葉が散りはじめる。 ﹝季﹞秋。 <i>~に受・ける</i> 逆らわないで, なすままになる。 柳に風と受け流す。 やなぎにやる。 <i>~に風</i> 逆らわず, おだやかにあしらう。 風に柳。 「~と受け流す」 <i>~に雪折れ無し</i> 〔柳の枝はしなうので, 雪が積もっても折れないことから〕 柔軟なものは弱々しくみえるが, 剛堅なものよりもかえって強いたとえ。 <i>~の下にいつも泥鰌(ドジヨウ)は居ない</i> 柳の下で一度泥鰌を捕らえたことがあったといっても, いつでもそこに泥鰌がいるとは限らない。 偶然の好運は何度もあるものではないたとえ。 <i>~の葉を百度(モモタビ)中(ア)つ</i> 〔「史記(周本紀)」による。 楚(ソ)の養由基は射術が上手で, 百歩離れた所から柳の葉に百発百中したという故事から〕 射術にすぐれていることにいう。 <i>~は緑(ミドリ)花は紅(クレナイ)</i> (1)人工の加わっていないさま。 (2)世はさまざまであるということ。 また, 物事はさまざまに異なった姿を見せるが, それぞれ自然の理にのっとっているということ。 (3)春の景色の美しさの形容。 <i>~を折る</i> 〔漢代, 長安から旅立つ人を送って覇橋(ハキヨウ)で, 柳の枝を折って別れた故事から〕 旅立つ人を見送る。

柳本柳作

幼少の頃から成績優秀だったが、実家が富裕ではなかった為に旧制中学校卒業と同時に母校の尋常小学校で代用教員を務め、貯財した上で翌年改めて海軍兵学校に入校するという苦労を強いられている。柳本家は伊勢神宮から平戸に遣わされた神官の家系だったという。

川柳川柳

(2011年9月8日). “予感”. 古今亭志ん輔 日々是凡日 - 古今亭志ん輔オフィシャルブログ. 2021年11月20日閲覧。 ^ 五街道雲助. “雲助根多控え 落し噺演題”. 雲助's Home Page. 2022年8月21日閲覧。 ^ 春風亭小朝 (2021年11月20日). “プライド”. 春風亭小朝オフィシャルブログ

柳家風柳

2007年2月十代目鈴々舎馬風に入門、8月に前座となる。前座名は師匠馬風の妻が考案し「やえ馬」。2011年11月、二ツ目に昇進「八ゑ馬」と改名。 2022年3月下席に三遊亭律歌、蝶花楼桃花、林家はな平と共に真打に昇進、師匠馬風の妻命名の「柳家風柳(ふうりゅう)」に改名。 2007年 2月 - 十代目鈴々舎馬風に入門。 8月 - 前座となる、前座名「やえ馬」。

条

一つ一つの箇条。 件々(クダリクダリ)。 「~にして勅したまふ/日本書紀(神代下訓)」

条

※一※ (名) (1)ひとつずつ書き分けた文章。 箇条。 「仁徳七年四月の~に見える事件」 (2)条坊制で, 南北を九つに分けた一区画。 (3)古代, 条里制の耕地の一区画。 (4)(形式名詞) こと。 かど。 段。 「無音(ブイン)に乱入の~甚だいはれなし/保元(中)」 (5)(候文で, 接続助詞的に用いて)…によって。 …故に。 「信長別して入魂申され候~, いよいよ向後御隔心なく/秀吉書簡」 ※二※ (接尾) 助数詞。 (1)条文・条項などを数えるのに用いる。 「十七~の憲法」「憲法第九~」 (2)細長いものを数えるのに用いる。 「一~の光」「九~の白旗」

条

〔「下(クダ)り」と同源〕 (1)文章や話の中の一定の部分。 章。 条。 「かぐや姫昇天の~」 → くだん (2)前に述べた文の箇所。 前に述べた事柄。 くだん。 「上(カム)の~啓せさせけり/大和 168」

条

いくつかに分かれている事項を数えるのに用いる語。 条(ジヨウ)。 箇条。 「憲法(イツクシキノリ)十七(トオアマリナナ)~/日本書紀(推古訓)」

柳宿

柳宿(りゅうしゅく・ぬりこぼし)は二十八宿の一つで、南方朱雀七宿の第3宿。距星はうみへび座δ星。 主体となる星官(星座)としての柳宿は、うみへび座δ、σ、η、ρ、ε、ζ、ω、θの8つの星によって構成される。 柳宿には2つの星官がある。 何事も用うべからず日といわれる。 ^ 香港太空館 - 中國星區、星官及星名英譯表

楊柳

(1)〔「楊」はカワヤナギ, 「柳」はシダレヤナギ〕 ヤナギ。 (2)縦方向に細長いしぼを表した織物。 また, そのしぼ。 縦しぼを刻んだローラーで圧してしぼ出しを調整する加工を施す。

柳眉

柳の葉のように細く美しい眉(マユ)。 美人の眉の形容。 柳の眉。 <i>~を逆立・てる</i> 美人が眉をつり上げて怒る。

柳葉

柳の葉の形をした鏃(ヤジリ)。

柳葉

「やないば(柳葉)」に同じ。