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Từ điển

Chi tiết từ

柴灯

[さいとう]
神仏の前で焚(タ)くかがり火。

Từ liên quan

柴

雑木。 しば。 → 青柴垣

柴

山野に自生する小さい雑木。 また, 薪や垣にするためにその枝を刈り取ったもの。 そだ。 しばき。 「~刈り」「住吉(スミノエ)の出見の浜の~な刈りそね/万葉 1274」

灯

(1)ともした明かり。 とうか。 ともし。 「町の~」「風前の~」 (2)存在・実在などのあかしのたとえ。 「生命の~が消えかかる」「平和運動の~を掲げる」 <i>~消えんとして光を増(マ)す</i> 灯火が消えようとする寸前に一度光が明るくなる。 滅亡する寸前に一時勢いを盛り返すことにたとえる。

灯

〔「ひ(火)」と同源〕 ものを照らす光。 ともしび。 あかり。 「町の~が見える」「~をともす」 <i>~涼し</i> 夏の夜, あちこちに瞬く灯が涼しく感じられる。 ﹝季﹞夏。

灯

灯火。 ともし。

灯

あかり。 ともしび。 特に, 神仏にささげる灯明。 「み~」

灯

※一※ (名) ともしび。 あかり。 ※二※ (接尾) 助数詞。 電灯の数を数えるのに用いる。 「一室二~」 <i>~滅(メツ)せんとして光を増す</i> 〔法滅尽経〕 ともしびが消える直前, ぱっと明るく輝くこと。 ものが滅びる直前に一時的に盛んになることのたとえ。

灯

(1)「ともしび(灯)」に同じ。 とぼし。 (2)(「照射」と書く)夏山の狩りで, 夜, 松明(タイマツ)などをともして, それに近寄る鹿を射ること。 また, その松明。

柴舟

柴舟(しばふね)は、加賀百万石の伝統銘菓。 石川県金沢市で作られている和菓子。 柴を積んで川面を渡る川舟を柴舟(しばふね)と呼び、その形に似せて煎餅を反らし、生姜汁と砂糖を丹念に塗った伝統銘菓。 小麦粉地の煎餅皮に生姜汁と糖蜜を配合した引蜜を塗ってある。表面が砂糖で化粧引きされており、うっすらと雪のかぶった舟を連想させる。

柴栄

柴 栄(さい えい)は、五代十国時代の後周の第2代皇帝。廟号は世宗。五代で随一の名君とされ、後周の全盛期を築き上げたが若死した。 柴栄の実父柴守礼(字は克譲)は、郭威(太祖)の妻柴氏の兄である。柴氏は郭威と同郷の邢州(現在の河北省邢台市)出身で、郭威が皇帝に即位する前より内助の功を発揮し、その覇業を

柴戸

柴(シバ)で作った戸。 粗末な家。

柴戸

〔「しばと」とも〕 「柴(シバ)の戸(ト)」に同じ。

柴垣

柴を編んだ垣。 黒文字, 竹の穂, つつじの細枝などを竪子(タテゴ)とする簡素な垣で, 庭園・茶席などに用いて侘びた風情がある。

柴扉

(1)柴(シバ)で作った粗末なとびら。 柴の戸。 柴門(サイモン)。 (2)粗末なわびしいすまい。 わびずまい。

柴垣

柴(シバ)で作った垣。 → 青柴垣

柴胡

生薬の一。 ミシマサイコまたはその変種の乾燥根。 漢方で, 解熱・鎮痛薬に用いる。

鹿柴

木や竹を組み合わせて鹿(シカ)の角のような形にして敵の侵入を防ぐもの。 さかもぎ。

柴車

柴 車(さい しゃ、1375年 - 1441年)は、明代の官僚。字は叔輿。本貫は杭州府銭塘県。 柴望と厳氏の子として生まれた。若くして杭州に遊学して徐大章に『春秋』を学んだ。1404年(永楽2年)、挙人から兵部武選司主事に任用された。ほどなく兵部員外郎に進んだ。1410年(永楽8年)、永楽帝の第一

柴漬

般に塩蔵キュウリやナスなどを脱塩圧搾して加工した調味酢漬(しば漬風調味酢漬)が多い。 伝統的な柴漬は塩漬の一種あるいは「発酵しば漬」として独立して分類される。これに対し、しば漬風調味酢漬は酢漬の一種に分類される。 本来の柴漬は、茄子を主体に、青唐辛子、胡瓜、紫蘇などを塩に漬け乳酸発酵させた漬物をいう。京都の伝統的な漬物である。