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Từ điển

Chi tiết từ

格非

2015年、『江南三部曲』(『春盡江南』『山河入夢』『人面桃花』)が「中国長編小説の最高賞」との誉れをもつ第九回「茅盾文学賞」を受賞。 『敵人』、1991年、花城出版社 『唿哨』、1992年、長江文芸出版社 『辺縁』、1993年、浙江文芸出版社 『雨季的感覚』、1994年、新世界出版社

Từ liên quan

非価格競争

非価格競争(ひかかくきょうそう、英 non-price competition)とは、価格以外のすべての面における競争のこと。「価格競争」と対比的な概念。 非価格競争においては、売り手の側は価格の低下を回避し、価格以外のマーケティング施策によって強みを強化しようとする。(念のために説明しておくと)

非

※一※ (名) (1)道理に合わないこと。 不正。 ⇔ 是 「~をあばく」「~とする」 (2)不利であること。 うまくゆかないこと。 「形勢~なり」 (3)あやまり。 欠点。 「~を認める」 (4)そしること。 「~を唱える」 ※二※ (接頭) 漢語の名詞・形容動詞に付いて, それに当たらない, それ以外である, などの意を表す。 「~能率的」「~常識」「~公式」 <i>~の打ち所(ドコロ)がない</i> 少しも欠点がない。 非難すべきところがない。 <i>~を打・つ</i> 欠点を指摘して非難する。 「~・つことのできない出来栄え」 <i>~を飾・る</i> 〔史記(殷本紀)〕 自分の過失をごまかして言い訳する。 <i>~を鳴ら・す</i> 盛んに非難する。

格

(1)そのものの値打ちによってできた段階・位・身分・等級など。 「~が違う」「~が上がる」 (2)きまり。 法則。 規則。 方式。 「凡(オヨソ)世間出世の~をこえて~にあたるにあたらずと云事なし/沙石 10」 (3)やりかた。 手段。 流儀。 「江戸の~にて盃をさしたるおやまを/滑稽本・膝栗毛 5」 (4)〔case〕 文法で, 名詞・代名詞などが, 文中で他の語に対してもつ関係。 日本語では, 「が・の・に・を」などの格助詞が格の関係を示す。 また印欧語では, 語形変化や前置詞によってそのような関係を示す。 例えばラテン語には, 主格・呼格・属格・与格・対格・奪格の六つの格がある。 (5)〔論〕 〔figure〕 三段論法で, 大小両前提に含まれる中概念の位置によって分類される四種の形式。 (6)律令制下で, 律令の規定を改めるために出された臨時の法令。 きゃく。

格

奈良・平安時代, 律令の不備を補うために臨時に出された詔勅や官符。 また, それらを編纂した書。 「弘仁格」「貞観(ジヨウガン)格」など。

格

(1)障子や格子の桟。 子(コ)。 (2)格天井(ゴウテンジヨウ)の竿材。 また, それぞれの格子。 (3)梯子(ハシゴ)の横木。 「階(ハシ)の~をななめにおりくだりて/著聞 14」

還珠格格

うべく、小燕子たちと共に奮闘を開始する。 やや年長であることもあり、一見すると冷静な貴公子だが、こと紫薇のこととなると日頃の冷静さをかなぐり捨てて直情傾向を剥き出しにし、暴走してしまうこともしばしば。そのたびに、弟や紫薇にたしなめられている。この暴走状態の時には、辛うじて敬語は保っているものの、永琪に対してもビシバシと指示を飛ばす。

甜心格格

甜絲絲をまだ王女であると考えており、しばしば人々を軽蔑する。 アワビを好物としている。 冬菇 甜絲絲のメイド。 主な仕事としては彼女の日常生活の世話をすることであり、彼女を召使ではなく友人と見なしていた。 蘑菇 宮殿では冬菇としばしば出会う。 育った後、皇帝の森の兵士の一人になり、背が高くハンサムな性格で、宮殿の人々にはとても人気だった。

非番

一般的な例として、警察署の勤務体制は三交替制となっている(警視庁の地域警察官は四交替制)ほか、ほとんどの消防署などは勤務態勢は、二交替制又は三交替制となっている。この交替制は、24時間勤務(当番)を何班で順次交替するか、という観点からの呼び方である。三交替制

非核

核兵器の実験, 配備, 使用などを行わないこと。

非才

才能のないこと。 また, 自分の才能をへりくだっていう語。 「浅学~」

非運

運のわるいこと。 ふしあわせ。 不運。 ⇔ 幸運

非毀

悪口を言うこと。 悪事をあばいて他人の名誉を傷つけること。 「耶蘇(ヤソ)教を~するを以て/新聞雑誌 56」

前非

過去に犯した過ち。 先非。 「~を悔いる」

非議

批判すること。 そしること。 「政府を~する議論もありて/緑簑談(南翠)」

非斥

非難し排斥すること。 「大逆無道として~するもの之に過ぐるなし/日本開化小史(卯吉)」

非礼

礼儀にはずれる・こと(さま)。 「~を詫びる」「~なふるまい」 ﹛派生﹜~さ(名)

非情

(1)人間らしい感情をもたないこと。 心が冷たいこと。 また, そのさま。 「~の世界」「~のおきて」「~な仕打ち」 (2)〔仏〕 草木・山川・大地など心をもたないもの。 ⇔ 有情 ﹛派生﹜~さ(名)

非業

〔仏〕 前世の因縁によって定まっている出来事ではないこと。 すなわち, 現世の災難などによること。 非命。 〔「ひぎょう」と読めば別語〕 <i>~の最期(サイゴ)</i> 思いがけない災難などで死ぬこと。 <i>~の死</i> 非業の最期。 「~を遂げる」

非道

(1)物事の正しい筋道や, 人としての道にはずれていること。 また, そのようなさまやおこない。 「極悪~」「~なおこない」 (2)志している道とは別のこと。 専門外のこと。 「此の道に至らんと思はん者は, ~を行ずべからず/風姿花伝」 (3)男色。 衆道。