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Từ điển

Chi tiết từ

梅雨入り

[ついり]
〔「つゆいり」の転〕
にゅうばい(入梅)。 ﹝季﹞夏。

梅雨入り

[つゆいり]
梅雨に入ること。 陰暦では, 芒種(ボウシユ)のあとの壬(ミズノエ)の日とする。 にゅうばい。 ついり。 つゆのいり。 ﹝季﹞夏。

Từ liên quan

梅雨

六月頃降り続く長雨。 また, その頃の季節。 太陽暦で六月一〇日頃から七月一〇日頃までの間。 五月雨(サミダレ)。 ばいう。 ﹝季﹞夏。 《わらうてはをられずなりぬ~の漏/森川暁水》 → ばいう(梅雨)

入梅

梅雨に入ること。 陰暦では, 芒種(ボウシユ)のあとの壬(ミズノエ)の日とする。 にゅうばい。 ついり。 つゆのいり。 ﹝季﹞夏。

入梅

(1)雑節の一。 太陽黄経が八〇度に達した時。 暦の上で梅雨期に入る日で, 六月一一日頃。 また, 梅雨(ツユ)の季節になること。 つゆいり。 ⇔ 出梅 ﹝季﹞夏。 (2)梅雨期を表す, 東日本での言い方。

入梅

〔「つゆいり」の転〕 にゅうばい(入梅)。 ﹝季﹞夏。

入り

〔動詞「入る」の連用形から〕 (1)場所・土地やある社会などに, はいること。 「楽屋~」「政界~」「土俵~」「大阪~」 (2)はいっていること。 「二リットル~の瓶」「牛乳~のコーヒー」「客の~は上々だ」 (3)日や月が没すること。 「日の~」 (4)彼岸・土用などの始まり。 最初の日。 「寒の~」 (5)収入。 みいり。 「今月は~が少ない」 (6)(「要り」とも書く)費用。 かかり。 「~がかさむ」「物~」

入り

〔動詞「はいる」の連用形から〕 (1)邸宅の入り口。 はいいり。 「我が宿の~の柳下はらへども/和泉式部集」 (2)やっと這い入ることができるほどであること。 きわめて狭いこと。 「さらでだにいぶせき~の小屋/咄本・醒睡笑」

雨漏り

“国鉄時代から使用の気動車が雨漏り…出発遅れる 老朽化が原因か JR北海道”. 産経新聞 (2016年8月16日). 2016年11月6日閲覧。 欠陥住宅 民話「ふるやのもり」 屋根工事業 『雨漏り』 - コトバンク 『雨漏』 - コトバンク 『雨漏り点検の日』 - コトバンク 表示 編集 表示 編集

梅田出入口

の出路はTKPゲートタワービルを貫通する。 鉄道では梅田から神戸方面と行き来をする路線は3線あるほか、国道2号でも行き来ができるが、当出入口からは直接神戸との行き来をすることができないので注意が必要である。最寄りである阪神高速3号神戸線の中之島西出入口もしくは海老江出入口を利用することとなる。 大阪駅・梅田駅

ねりり梅ねり

ねりり梅ねり(ねりりうめねり)は、ノーベル製菓から発売されている梅干を練って固めた菓子。略称は梅ねり。2002年発売。公式サイトでは特徴を「かめばかむほど、しみ出す梅味」としている。チーズねりもあったが製造が終了している。 2019年6月3日より、同シリーズの「塩こんぶねり

座入り

(1)茶の湯で, 客が露地から茶席に入ること。 席入り。 (2)座{(4)}に入ること。 仲間入り。 「こじきは~してより袋を首にかけてありくとや/咄本・露が咄」

入(り)用

(1)用事のために必要な・こと(さま)。 にゅうよう。 「~な品物」「金が~になる」 (2)必要な費用。 かかり。

千入り

〔「ちのいり(千篦入)」の転か〕 千本の矢が納められていること。 また, たくさんの矢が差し入れてあること。

御入り

御来訪。 お越し。 御入来。 「~を知りたてまつらば, 最前より申すべかりつる物を/曾我 6」

這入り

〔動詞「はいる」の連用形から〕 (1)邸宅の入り口。 はいいり。 「我が宿の~の柳下はらへども/和泉式部集」 (2)やっと這い入ることができるほどであること。 きわめて狭いこと。 「さらでだにいぶせき~の小屋/咄本・醒睡笑」

御入り

「入ってくること」の尊敬語。 おいで。

糸入り

〔絹糸入りの意〕 木綿糸に絹糸を交ぜて織った織物。 多く, 縞・かすりの部分に絹糸を用いる。 「~双子(フタコ)」「~縞(ジマ)」

内入り

(1)自分の家にはいる時の機嫌・態度。 「祭の料理出来て有るかと~よきに/浄瑠璃・夏祭」 (2)収入。 もうけ。 みいり。 「旦那の陰で今日も~がよござります/浄瑠璃・伊賀越道中双六」

入り穿

〔「ほが」はうがつ意か〕 (1)和歌・連歌・俳諧で, 趣向をこらしすぎて嫌みになること。 「詞のいりほが」と「風情のいりほが」がある。 (2)こまかく詮索しすぎること。 「続翠の説は~なぞ/四河入海23」