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Từ điển

Chi tiết từ

楽想

[がくそう]
楽曲の構想。
「~がわく」

Từ liên quan

想夫恋 (雅楽)

想夫恋(そうぶれん) とは、雅楽の曲名。相府蓮、想夫憐とも表記する。 唐楽に属する平調(ひょうぢょう)の曲であり、延八拍子の中曲である。かつては詠があったが途絶え、現在は管絃によって奏される。晋の大臣(丞相)である王倹の官邸の蓮を歌った歌が原曲であるとされる。この楽曲が大臣を蓮府

想

考え。 構想。 「~を練る」

華想夢想紙

『華想夢想紙』(かそうむそうし)は、2005年11月23日に発売した日本のヴィジュアル系バンド、アリス九號.の3作目のアルバム。 3ヶ月連続リリースされたシングル3作(全6曲)に新曲を加えたミニアルバム。 「白夜ニ黒猫」は、将と虎が前にやっていたバンド・ギブスのカバー曲。 スーパーバイザーとしてKagrra

楽楽

(多く「と」を伴って) (1)ゆったりとしていて気楽なさま。 「~と手足を伸ばす」「十兵衛…雨の降る日も風の夜も~として居りまする/五重塔(露伴)」 (2)たやすく物事を行うさま。 やすやす。 「一時間で~行ける」「~と解決する」

無想

〔仏〕 すべての想念を離れること。 無念。 無心。

発想

(1)あることを思いつくこと。 また, その思いついた考え。 思いつき。 「子供らしい~」 (2)考えを展開させたり, まとめたりして形をとらせること。 「奇抜なことを~する」「~の似た小説」 (3)音楽で, 楽曲の曲想・緩急・強弱などを表現すること。

曲想

楽曲の構想。 また, 曲の主要なモチーフ。 「~を練る」

黙想

黙って思いにふけること。 「いすにかけて~する」「~にふける」

回想

過ぎ去ったことを振り返り, 思いをめぐらすこと。 「往時を~する」「~にふける」

妄想

〔古くは「もうぞう」とも〕 (1)〔仏〕 精神が対象の形態にとらわれて行う誤った思惟・判断。 妄想分別。 (2)根拠のない誤った判断に基づいて作られた主観的な信念。 分裂病・進行麻痺などで特徴的に見られ, その内容があり得ないものであっても経験や他人の説得によっては容易に訂正されない。 「被害~」「誇大~」「あらぬことを~する」「~にふける」

着想

思いつき。 アイデア。 「~がよい」「~がわく」「~を得る」 〔明治期につくられた語〕

構想

(1)これからしようとする事柄について考えを組み立てること。 また, 組み立てた考えの内容。 「~を練る」「雄大な~」「新しい交通体系を~する」 (2)特に芸術作品を作る際に, その主題・内容・構成など全体にわたって組み立てられた考えの内容。

観想

(1)〔仏〕 特定の対象に深く心を集中すること。 観念。 (2)〔哲〕 〔(ギリシヤ) theoria; (ラテン) contemplatio〕 (ア)感官的知覚や行為の実践を離れて, 対象を直観すること。 テオーリア。 → 思弁 (イ)宗教的修行や神秘主義で, 超感覚的・神的本体を心に映ぜしめる霊的直観。 冥想。 黙想。 静観。 (3)美の直観。 観照。

愛想

〔「あいそう(愛想)」の転〕 (1)人に対する応対の仕方。 好感をもたれる言葉遣い・表情・態度など。 「~がいい」「~のない人」 (2)人を喜ばせるための言葉や振る舞い。 「~を言う」 (3)相手に抱いている好意。 「~が尽きる」 (4)特別な心遣い・もてなし・心付けなど。 「何の~もございませんで…」 (5)飲食店などの勘定・勘定書。 〔(2)(4)(5)は「おあいそ」の形が多い〕 <i>~が尽(ツ)・きる</i> 好意や信頼がもてなくなる。 <i>~も小想(コソ)も尽(ツ)き果(ハ)・てる</i> あきれはてて, その人に対する好意・信頼が全くなくなる。 <i>~を尽(ツ)か・す</i> 好意や信頼がなくなる。 見限る。

感想

あることについて, 感じたり思ったりしたこと。 所感。 感懐。 「読後の~を語る」「~文」「高遠幽深なる関係を~する/欺かざるの記(独歩)」

愛想

「あいそ(愛想)」に同じ。

連想

ある観念につれて, それと関連のある他の観念が頭に浮かぶこと。 また, その観念。 「哲学者というとカントを~する」

聯想

ある観念につれて, それと関連のある他の観念が頭に浮かぶこと。 また, その観念。 「哲学者というとカントを~する」

想像

頭の中に思い描くこと。 既知の事柄をもとにして推し量ったり, 現実にはありえないことを頭の中だけで思ったりすること。 「~していたよりずっと立派だ」「~がつく」