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Từ điển

Chi tiết từ

構外

[こうがい]
建物などの囲いの外。
⇔ 構内

Từ liên quan

外構

外構(がいこう)とは、居住、生活する建物の外にある構造物全体を指す言葉である。それには門、車庫、カーポート、土間、アプローチ、塀、柵、垣根、などの構造物、それに庭木、物置、また後述する関連品も含まれる。 外構をエクステリア(Exterior)と呼ぶ場合もあるが、エクステリアの場合は建築物を取り巻く構

飛騨外縁構造線

飛騨外縁構造線(ひだがいえんこうぞうせん)とは、大陸地塊と西南日本内帯との境界をなす中央構造線と並ぶ長大な構造線である。 中部地方の飛騨帯の外縁をなし、東端は糸魚川静岡構造線付近、西端は長門付近まで続いていることから、長門-飛騨外縁構造線(英: Nagato-Hida marginal Tectonic

構

(1)カジノキの古名。 (2)襲(カサネ)の色目の名。 表裏ともに萌葱(モエギ)色。 秋に着用。

外外

〔「ほか」を重ねた語〕 (1)そこ以外の別々の場所。 よそ。 ほか。 「はやうありし者どもの~なりつる, 田舎だちたる所に住む者どもなど/枕草子25」 (2)別々にわかれているさま。 「月ごろ, かく~にて/源氏(若菜下)」

外

(1)ほかの所。 別の場所。 「店をたたんで~へ移って行った」「~では買えない品」 (2)自分の属している家庭や団体以外のところ。 ⇔ うち 「今日は~で夕飯を食べてくる」「~から帰ったら必ず手を洗いなさい」 (3)自分とは直接関係のない所・人・物。 「どこか~の国の話だと思った」「~の人のあとについて行ってはいけません」 (4)ほったらかすこと。 かえりみないこと。 「勉強を~に遊んでばかりいる」 <i>~にする</i> 構わないで放っておく。 おろそかにする。 「家を~して遊び歩く」「あぶるるにたよりなければ, ~して怠りたるにぞ/読本・春雨(海賊)」 <i>~にな・る</i> (1)疎遠になる。 「天雲のよそにも人のなりゆくか/古今(恋五)」 (2)関心がなくなる。 そっちのけになる。 「玄宗は…政事も~・り/仮名草子・竹斎」 <i>~に見る</i> よそ事のように見る。 <i>~の花はよく見える</i> 他人のものは何でもよく見えるの意。

外

接尾語的に用いて, …の範囲のそと, …のほか, の意を表す。 「区域~」「時間~」

外

(1)空間的・平面的に設定されたある範囲の外部。 ⇔ うち ⇔ なか (ア)囲みや仕切りの外部。 「部屋の~からも話が聞こえる」「球がコートの~に出る」(イ)建物の外部。 屋外。 「~へ出て遊びなさい」「~は日差しが強い」 (2)抽象的に設定されたある世界の外部。 領域外。 ⇔ うち 「名利の~に身を置く」「関心の~」 (3)その人の所属する家庭・学校・会社などでない所。 よそ。 ⇔ うち 「~で食事を済ませる」「秘密が~に漏れる」「~回り」 (4)表側に現れている部分。 外部から見える側面。 ⇔ うち 「感情がすぐ~に出る」「~を飾りたがる人間」 〔古くは「と(外)」を使ったが, 中世以降「そと」が多く用いられるようになった〕 <i>~が内(ウチ)</i> 外を家とすること。 外を内。 「正月前のきはぎはに, 旦那殿は~/浄瑠璃・重井筒(上)」 <i>~を家(イエ)にする</i> 外出ばかりして, 家にいない。

外

(1)そと。 ほか。 「家の~」「~に出でぬ/竹取」 (2)便所。 厠(カワヤ)。 「~エマイル/日葡」

外

(1)ここではない別の所。 よそ。 「~で探してください」 (2)それ以外のこと・もの。 …を除いて。 「その~の人」「~に方法がない」「それより~にはない」「私~五名で参ります」 (3)ある範囲を超えたところ。 「思いの~高く売れた」「恋は思案の~」 ⇔ うち <i>~でもな・い</i> 話の内容を強調したり, 相手に強く印象づけるための語。 それ以外のことではない。 「君をここへ呼んだのは~・い」「話というのは~・い」

外

〔仏〕 仏教の側から, 仏教外の立場をとる教えや書物などをさす語。

架構式構造

^ 主に建築史で、拱式構造(アーチ構造)に対比して使われる。 ^ 一方、木造軸組構法では、構造部材の接合箇所は完全な剛接合ではない。 ^ a b “架構式構造(かこうしきこうぞう)とは?”. コトバンク. 2023年9月24日閲覧。 組積造 木構造 (建築) 木造軸組構法 2×4工法

構作

あるものに作り上げること。

結構

※一※ (名) (1)物を組み立てて, 一つのまとまった組織・構造物・文章などを作り上げること。 組み立て。 構え。 構成。 「文章の~を考える」「凡百学術の相組織~する所以を論述せむと/明六雑誌22」 (2)特に, 善美を尽くして物を作ること。 また, そのもの。 「~を尽くした邸宅」 (3)計画。 企て。 もくろみ。 「ひとへに基房滅ぼすべき~にて候也/平家 3」 (4)準備。 用意。 したく。 「さして~するとはおぼえず候ひしかども/御伽草子・三人法師」 ※二※ (形動) 〔結構※一※(1)が見事であるという意から〕 (1)すばらしくて難点がないさま。 「~な話」「~な出来栄え」「~なものをありがとう」 (2)満足できる状態であるさま。 その状態で十分であるさま。 「お元気そうで~ですね」「その服装で~だ」 (3)それ以上を必要としないさま。 十分。 「もう~です」 (4)気立てのよいさま。 お人好し。 「扨も扨も~な伯父ご様ぢや/狂言・止動方角(虎寛本)」 ※三※ (副) 十分とはいえないが, ある程度要求にこたえているさま。 「~役に立つ」「~おいしい」 <i>~毛だらけ猫灰だらけ</i> 大変結構だという意の地口。 <i>~は阿房(アホウ)の唐名(カラナ)</i> 好人物すぎるのは愚か者と同様である。

虚構

(1)事実でないことを事実らしく作り上げること。 また, 作り上げられたもの。 作りごと。 (2)文芸作品を書くにあたって, 作者の想像力により, 実際にはないことを現実にあったことのように真実味をもたせて書くこと。 また, その作品。 仮構。 フィクション。

構内

建物や敷地の中。 やしきうち。

構文

文章の構造。 文章の組み立て。

構内

垣・塀などで囲んだ中。 建物・敷地の中。 ⇔ 構外 「駅の~」

構想

(1)これからしようとする事柄について考えを組み立てること。 また, 組み立てた考えの内容。 「~を練る」「雄大な~」「新しい交通体系を~する」 (2)特に芸術作品を作る際に, その主題・内容・構成など全体にわたって組み立てられた考えの内容。

構造

(1)全体を形づくっている種々の材料による各部分の組み合わせ。 作りや仕組み。 「機械の~」「耐震~」 (2)さまざまな要素が相互に関連し合って作り上げている総体。 また, 各要素の相互関係。 「社会~」「精神~」「物質の~」「文の~」「汚職の~」