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Từ điển

Chi tiết từ

櫓刃鉄火

2006年、「彼岸の鬼」(月刊少年ガンガン8月号掲載)で、スクウェア・エニックス漫画大賞準大賞 『ライフ・イズ・マネー』(『ガンガンONLINE』、スクウェア・エニックス、原作・監修:朝虹照)全3巻 『ウチの使い魔がすみません』(『月刊good!アフタヌーン』講談社、2016年2月号 - 2022年7月号、全77話)全11巻

Từ liên quan

火の見櫓

火の見櫓(ひのみやぐら、漢語表現で望楼(ぼうろう)、英語: lookout tower)とは火災の早期発見、消防団の招集、町内への警鐘の発信などに使われていた見張台である。 木造建築が中心の日本ではひとたび火災が起きると大災害につながる危険性が高く、火災予防と早期鎮火は主要課題であった。特に治安の安

櫓

〔(8)が原義〕 (1)城や館の門の上, あるいは敷地内に設けた物見・防戦のための高楼。 近世の城郭では, 一層から四層の塗込造りの建物が多く, 城内の要所, 城壁や城門の上に設けた。 (2)木材などを高く組み上げて造った構造物。 「火の見~」 (3)歌舞伎・人形浄瑠璃・相撲・見世物などの興行場の入り口に高く組み上げた構築物。 江戸時代には官許の興行権の証であった。 (4)こたつの, 木で組んだ枠。 中に熱源を置き, 布団を支える。 「~炬燵(ゴタツ)」 (5)大型和船の上部構造物の総称。 本来, 戦国時代に発達した軍船の上部構造物のことだったが, 江戸時代では商船の上部構造物をも同様に呼んだ。 (6)「櫓投げ」の略。 (7)「櫓囲い」の略。 (8)矢など, 武器を納めておく倉。 また, 物品を収納する倉庫。 「物は~に積み満てて/宇津保(祭の使)」 <i>~を上・げる</i> (1)櫓を造る。 櫓を設ける。 (2)(歌舞伎・人形浄瑠璃などの)一座を作って興行を始める。

櫓

和船を漕(コ)ぐための道具。 木製。 全体が櫓腕(ロウデ)と櫓脚(ロアシ)からなる継ぎ櫓が一般的で, 櫓腕先端にある櫓柄(ロヅカ)とその上部についている突起の櫓杆(ロヅク)とを両手で握って漕ぎ, 水中に入れた櫓脚で水を切るように練って船を進める。 櫓脚にある入れ子という穴部を船にある小突起の櫓杭(ログイ)(=櫓臍(ロベソ))にはめて支点とし, 櫓腕にある櫓杆に櫓綱(ロヅナ)(=早緒(ハヤオ))をかけて船床につないで漕ぎやすいようにしてある。 西洋式の櫂(カイ)よりも効率のよいすぐれた推進具。 「~をこぐ」

鉄刃サザン

サザン 全身に入れ墨を施された巨漢。かつて1000人を殺した罰として体内に「輝精虫」と呼ばれる生体を金属に造り替える寄生生物を注入され、全身の骨格が金属になっている。輝精虫はそのままでは骨だけでなく肉も金属に造り替えてしまうが、全身に施された入れ墨の「利力」が作用し、活動を

鉄火

※一※ (名) (1)真っ赤に焼いた鉄。 やきがね。 (2)刀剣と鉄砲。 また, 弾丸を発射するときに出る火。 銃火。 「~の間」 (3)「鉄火丼(ドンブリ)」「鉄火巻き」の略。 (4)「鉄火打ち」の略。 (5)「火起請(ヒギシヨウ)」に同じ。 「対決有りてつひに実否究まらず, ~をとれとの事なれども/甲陽軍鑑(品四七)」 ※二※ (名・形動) 気性が激しく荒々しいこと。 威勢がいいこと。 侠気(キヨウキ)のあること。 また, そのさま。 「~な姉御」

櫓櫂

船を動かす, ろとかい。 「~船」

櫓門

1階に門が造られ、2階に平屋の多門櫓が載せられるが、姫路城や熊本城のように2重の門櫓が載ることもある。また、多門ではなく金石城大手門のように二重櫓が載ることもある。 渡り型も楼門型のものも、門扉の付く鏡柱の上に冠木と呼ばれる平行材が渡されて、その上に腕木ともなる二階床

髭櫓

髭櫓(ひげやぐら)は狂言の演目。髭をたくわえた男がそれを巡って女房連合軍と戦うという奇抜な話。 シテ:男 アド:妻 立衆:女 大髭が自慢の男が、大嘗会で犀の鉾を持つ役に選ばれたと言って喜んでいる。だが、新しい装束を仕立てるという話に妻は「うちは貧乏でそんな余裕は無い」と役を断るように迫り、さらに「

スキップ櫓

スキップ櫓(スキップやぐら)は、鉱山の坑道の内で、傾斜した坑道つまり斜坑施設と接続された捲揚施設。スキップを使わない場合には、必要のない施設でもある。 「スキップ」とは鉱車に積んだ鉱物(またはボタ)を捲揚げるのではなく、鉱物(またはボタ)を直に積み込み地下から地上へ斜線上または垂直に運ぶために使われ

刃

〔「歯」と同源〕 物を切る道具の, 切ったり削ったりするために薄く鋭くしてある部分。 「~を研ぐ」「刀の~が欠ける」

刃

やいば。 はもの。 <i>~に伏・す</i> 〔刃物の上に体をかぶせる意で〕 刃物で自害する。 <i>~を迎えて解く</i> 〔晋書(杜預伝)〕 竹を割るとき, はじめ少し割れるとあとは刃物の進む前に自然に割れていくように, 味方の勢力が強くて力を加えないでも敵がやすやすと敗れていくさまのたとえ。 破竹の勢い。

刃

〔「焼き刃」の転〕 (1)焼き入れをして硬化させた刃。 また, 刃の表面に見える波形の模様。 (2)刀剣など刃のついたものの総称。 「~に掛ける(=刀デ斬ル)」 (3)鋭いさま, 威力のあるさまの形容。 「氷の~」「飛ぶ鳥も祈り落とすほどの~の験者とぞ聞こえし/平家 5」 <i>~に掛か・る</i> 刀で殺される。 斬られる。 <i>~に伏・す</i> 自害する。

鉄火丼

「鉄火丼」は、酢飯(シャリ)で、鮪は赤身のみを使う。 「マグロ丼」は、白飯で、鮪は赤身以外の部位も使う。 [脚注の使い方] ^ “この差って何ですか? 過去の放送内容 2017年6月13日”. TBSテレビ (2017年6月13日). 2021年12月11日閲覧。 鉄火 鉄火巻 海鮮丼 ちらし寿司 『鉄火丼』 - コトバンク

鉄火巻

鉄火巻(てっかまき)は、鮪の赤身などを芯とし、酢飯と海苔で巻き、ワサビを含めた海苔巻き。中トロや大トロを用いる場合もある。江戸前寿司の一つで、干瓢巻きやかっぱ巻きと並ぶ代表的な細巻き寿司である。 鮪(マグロ)の赤身におろしワサビを添えたものを芯とし、これを酢飯と海苔で巻いたもの。なお、長崎県ではマグ

櫓投げ

日本大相撲トーナメント・第三十六回大会3回戦第1試合では白鵬が隆の山に対して決めたが、場内発表はなぜか掴み投げであり、白鵬も「わかってないな…」と不満そうに記者に対して漏らしていた。その後、白鵬は2015年11月場所に隠岐の海に対してこの技を決め、この時は公式記録も櫓投げとなった。

櫓太鼓

櫓太鼓(やぐらだいこ)とは、相撲の開催を知らせるために櫓の上で打つ太鼓である。 相撲における太鼓には、櫓の上で打つ「櫓太鼓」と、町を回って相撲の開催を知らせる「触れ太鼓」の2つに大別される。これらの太鼓を打つのは呼出の仕事である。 櫓の上で打つ太鼓には、下記のものがある。これは、太鼓

櫓 (城郭)

り使われず、すべての柱を1階の梁で止めていることが多かった。 櫓の外観は、全体的に同じような意匠にすることが多い。壁の材質、色、屋根の葺き方、屋根の反りなどをほぼ統一することで、一体化した美観を作ることもできた。天守がない城では、事実上の天守や天守の代わりにしていた三階櫓などを他の櫓との格式の違いを

刃先

刀などの刃の先端。 きっさき。 ⇔ 刃元

刃傷

⇒ にんじょう(刃傷)